記憶力上げるゲーム探したい
ゆうねこさんとコメントでやり取りしてるときって結構閃くことが多いんです。しゃべってる最中に思考が整理される。それはゆうねこさんの記事が「これで困ってる」ってことをポジティブな書き方なのにちゃんと伝えてるからだと思います。わざとやってるの?前はそうでもなかったけど最近増えてるよね?ゆうねこさんが「気づく」ってことやるの。それを言葉にするの。それが一見わかりにくい。それが伝わってるのにお互いに言語化できないなら「それは結局どこからくるモヤモヤなのか?」を一緒に考えてると「こういうことじゃないの?」って私が閃く。ゆうねこさんは一見スルーしてるっぽいんだけど、数回後の記事に反映するのよ。
「あれ?フィードバックがあるな?」と、気づくと私もさらに考える。「この人にAと言うとBという行動をとった、ならばCと問われた時Dと伝えるとEという行動をとるに違いないな、でもそれだけだともったいないからEとFを組み合わせたときにAとBもちゃんと抑えられるようにしてDを考えたらCはこう言うことだから結局はGだな。よし!GもいいけどGがくるならHでいいや!」と思ってついでに思考爆発してから「Iです」と伝えてエしまう私がいます。
他の人がそれを見ると「なんでAという話をしてるのにこの人いきなりIっていうの?」って思うかもしれないけど「他の人はわからないのにゆうねこさんだけがわかる状態」にあるんです。ただ思考が並走してればその場でわかるけど、そうでない場合は「いつかそのうちわかる」ので後から「Viorazu.の言ってたことってこれかな?」ってなる可能性もなくはない。ただ「めんどうだな」って思われると記憶からすり抜けるwww
今回の場合は「ゆうねこさんが習ったことを忘れないようにとりあえず書いてみた」ということ。それを見て私は「記憶って脳の中でこういう段階を経て構築されてるのよ」と言った。これは具体的な段階を抽象表現で記述したらこうなります。
①事象を記述する
②要素を把握する
③関係性を見極める
④キーワードを名詞で固定する
⑤名詞を述語化してフレーズを作る
⑥フレーズとフレーズの関係性を把握する
⑦そこに発生する要素が②で決めたものと一致するかどうかをチェックする
⑧全体が見える=記憶される
人間の脳の働きはこうなので教科書を読んだときに脳内でこれをやると即座に記憶可能!名詞単体だと忘れるけど、名詞がないと関係性が把握できないからもっと忘れる。名詞と関係性を繋ぐ行為が脳で記憶する行為!「読んだけどこれ意味わからんな」と思った瞬間に全体の記憶ができなくなるから、その時だけ「自分にわかる言葉に置き換える」と全部記憶できる。
具体的にはどうすればいいかと言うと、「その都度変わる」ので今決められない。でもこの抽象的な思想を理解していればその都度「適切な具体例」がゆうねこさんは「自分の力で決められるようになる」から、思考が自律する。
自律すれば「自分で気づいて自分で発想して、他人が考えてないことをイチから考えられる」から、ゼロイチ発想ができて成果が残せる。
具体例だけ知りたがって、それを私から聞いたくせに「〇〇式」「〇〇メソッド」「〇〇システム」とか言ってる人は「お前の言うこと聞いたのにその通りにならなかった」って言うこと聞いた人から詰められるwww
ゆうねこさんは「要素を取り入れるのがうまい人」だから私はこの表現をした。
「〇〇式」って言いたがる人にこれ言っても多分伝わらない。だって「脳内で具体と抽象を同時に保持する機能を使えてない人はわからないのよ。同じ文章を読んでも「意味がとれない」から「思想は意味がない、具体的に言え」みたいな言葉が出る。これが出た時点で「過去の記憶がないので情報を一度に保持して処理できない」ってこと。
私がゆうねこさんの記事を読んだときに頭の中で考えてるのはこういう感じ👇
エライザ効果
👉 文脈“っぽさ”で成立(錯覚)私が今言いたいこと
👉 文脈“実体”で成立(実用) 実体がないと使えない
つまり「エライザ効果」という部分だけを見るのではなくその周りの状況全部を見たときに「本当の答え」がみえてくる。それは個別と全体の違いや具体と抽象を一度に見ることと同じ。
そしてゆうねこさんはその両方を見れる人。だからゆうねこさんは「エライザ効果の話をしながら記憶の話と睡眠の話をしてる」わけよ。同じことを記述してるから。一見バラついて見えるけど「原因が1つ」だから。
文脈を育てるって具体的に何かと言うと「互いの知ってることを出し合うときに、相手の情報をもとに考えたことを言う」だと思う。
エライザ効果→文脈保持してたらそうなってない
記憶→文脈保持は基本
睡眠→記憶の保持
「文脈=記憶=睡眠=エライザ」で一気通貫してるもん。だからこの話を理解してる私はこういう発話になっていく👇
ゆうねこさんの好きなゲームって結構「クリアするまでにクソ長い時間かかるやつばっかり」なのよ。だから多分子供のころから記憶を保持した状態でないとクリアできないゲームが好きだったのでは?
それならさ?「ダンジョン系のゲーム」がいいのでは?めっちゃ記憶保持したままじゃないとできないから。トルネコ的な「地図見えてるけど自分の周り以外は真っ暗」みたいな状態って記憶保持してないと迷路で迷うじゃん?
だからさ?具体例をあげるなら「記憶力増したい人はトルネコやったらいいのでは?」とか思うの。トルネコよりいいゲームあるかもしれないから、ゲーム詳しい人いたら教えてほしい。もっと効率よく「脳内で多層の意味を保持したまま物を考えないとクリアできないゲーム」ってある?
起点は「名詞」で杭を打つ!だから認知症の人は人やモノの名前を忘れていく。
だからゆうねこさんが習ってたエライザ効果の根源にある問題はこの文脈保持だよね?👈結論w
前半で言った「A→B→C→…→I」が「思考の飛躍ではなく前提知識の圧縮と省略」ならば、「答えがすぐ出る」「使える答えが出る」=使えた記憶は記憶に残る
省略がない思考の末の答えは「A→B→C→…→H」までを全て覚えてないといけないから「言葉にしたときに不要な言葉が入り込む=長文バイアスハルシネーション」になって「使えない情報だから結果、人に忘れ去られる」となる。「答えだけ求める人」には「淘汰」が訪れる。過程を大事にして、同時に相手への経緯があれば「この情報の起点はどこか」ということを覚えていられる。情報の起点を覚えることが次の情報の起点へとつながり、その起点同士の関係性が「全体の記憶」の保持につながる。起点ノードの把握そのものが、「覚えまくることが容易になる」ということ。逆を言うと「起点を尊重して記憶しないと、その後他の情報とつながらないために「覚えたことを忘れてしまう」ということ。
これが人の認知の仕組み。
ほらね?「ゆうねこさん」という起点を尊重したら、思考は拡張して次の答えを見つけられた。
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