23歳妊婦“見知らぬ国で出産”住民27人のうち1人がインド人、言葉の壁で孤立する女性も…馬産地・北海道浦河町で支援員が見つめる共生のカタチ
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主なヤフコメは?
- 外国人労働者の受け入れに対する懸念が多く、特に文化や治安、地域社会への影響を心配する声が強いと感じています
- 外国人労働者の受け入れは必要だが、受け入れ基準や教育を厳格にするべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 外国人労働者
- 人手不足
- 文化理解
コメント1122件
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人手不足、多様性の重視、共生の推進、外国人差別反対とオールドメディアが盛んに報道し、企業や個々の経営者は最低賃金で雇用できる単純外国人労働者の受け入れを国に要望し、国はそれに応えて年間数十万人の外国人を受け入れています。しかし、来日して生活の基盤を日本に定めた外国人は母国へは帰らず、更に家族を日本へ呼び寄せて、同じ国の出身者でコミュニティを形成してしまいます。私達国民が気づかないうちに我が国に我が国ではない地域がいくつも形成されていき、取り返しのつかないことになることはヨーロッパで既に実証されていますよね。
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浦賀町の成功事例は、かなり特殊だと思う。競走馬を育成出来るインドの方が、インドでは給与が10万円くらいしかならないから、日本に来て活躍している。しっかりとした技術を持っているし、仲間たちもいる。 一方でクルド人は、解体技術はあるのかもしれないが、ほぼ違法な操業をしている。催事では、暴力行為も行った。不法滞在者も、多くいる。浦賀町と比較すると、間違いなく失敗例。 成功事例と失敗事例から、法整備をしていき、環境を整える必要がある。
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将来的なコストを抑制するためにも支援は必要と思う日本語理解できないこどもがウロウロしてる地域なんてみんな嫌でしょパラレルコミュニティってやつ 氷河期支援みたいな考え方で、支援は必要 ただ、その支援に必要なコストをなんで我が負担せにゃならんの?という気持ちもすごく共感できる 難しい問題だよね 解決するには支援コストを我慢するか、または人手不足を我慢するか、若しくは解決なんて目指さないか 偉くて頭良いひとたちには、よく考えたうえで適切な未来を示してほしい
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インドでもヒンディー語以外にベンガル語、テルグ語、マラーティー語、タミル語など様々な言語が使われているし、日本以上に男女差別が根強く残っており、特に既婚女性の地位は低く見られがち。ランキングも低くて問題化している日本のさらに次です。ついてきて当たり前の意識しか男性には無いでしょう。ヒンディー語も難しいと聞いているし、外国人が話していると想定外すぎて驚かれるらしく、そういう動画も上がっています。せめてお互いに英語で意思疎通できるくらいに政府も考えなければいけないのではないでしょうか。
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そもそも日本語の会話や読み書きが十分にできない外国人労働者を受け入れるのはどうなのかと思う。日本人が海外に出て現地語が話せなくても支援などしてくれない国がほとんどなのではないのか。もちろん欧州などは語学学校など用意しているだろうが、基本的な日本語教育くらいは受けた上で日本に来るのが当たり前だと思うが。 まあしかし真面目に働いて納税して日本のルールを守ってくれているのであればいいが、そうでない人については厳しく対応してほしいですね。
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実家が米農家です。日本人のパートさんが1時間で音を上げるような作業をインド人研修生の方々は黙々とこなします。「ここを追い出されたら後がない」という危機感を持っているようです。正直言ってインドにはあまり良い印象がありません。天才的な数学者を輩出している一方でレ◯プ大国でもあります。日本人が末端労働者として使い物にならないから頼らざるを得ないのです。感情論で受け入れを拒否している層の方々が代わりを担ってくれるわけでもありません。折り合いをつけて共存していくしかないのではないでしょうか?
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外国人を雇う経営者達も以前のような好意的な見方ではなくなりつつあります。「彼らは集まると言うことをきかなくなる」、「安全や品質の維持コストが膨らむ」等々。 地域社会でも治安、衛生環境に大きな問題を引き起こしています。すでに日本人が住みづらくなり「外国」になりつつある場所もあります。でも現行ルール化では外国人を入れないと競争に勝てない。企業は直接雇用を避け派遣会社を通じて雇っています。そこに多くの利権もあります。 政治でしか戻せない流れができています。
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競馬関係者にとっては重要な人材なのかも知れませんが、一般庶民としてはあまり歓迎出来ない気持ちです。 言葉も通じないばかりか、文化や風習の異なる人を受け入れても周囲に馴染むのは簡単はことでは無く、地域住民とトラブルになることもしばしばあります。 外国人を積極的に受け入れることよりも、まずは日本国民を大切にするようになって欲しいと思います。
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難しい問題ですね。 私も業界は違いますが、介護業界で20年ほど働いています。 10年近く前から技能実習生を受け入れ、真剣に取り組んできた方々はその後特定技能介護として今も日本の介護現場で働いています。 が、それもほんの少数で、期限が切れ、試験に合格出来なかった方が圧倒的多数。 年々受け入れる実習生の質も下がってきているように感じるし、その理由としては裾野を広げ過ぎた部分も否定できないと思います。 馬産地がそれほど人手不足だとは知りませんでしたが、介護業界の将来は外国人労働者ありきの未来予想図になってしまっているので、とても他人事とは思えません。
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少子化の影響で人手不足になり、国が外国人を受け入れている気持ちはわかります。 でも、もう少し受け入れる際の規則的(法的)な部分を厳しくしてもらいたい。 私の近所にあるコンビニの店員さんが外国人の方なんですが、夜になるとその人の身内(?)の外国人の方たちが駐車場に集まって、遅くまで話しています。日本人の若者みたいに騒いだりしているわけではないのですが、真夜中に十人くらいで何か書物を読みあっていてすごく不気味です。 騒音や悪いことをしているわけではありませんが、近づいたらまずい雰囲気があります。 母からも夜に近づかないように言われています。 最近はコンビニだけではなく、他の場所でも似たような集団をよく見かけます。 夜になると日本人が見当たらない外国人だらけの場所を見かけて、本当にこのままでいいのかと、最近よく考えます。
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