IL入り今井達也が激白「苦労している」 グラウンド外での戸惑い…監督「最善尽くしている」
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こればかりは行ってみないと分からないからね…日本とは全く違う環境、過酷な移動とスケジュール、食生活や習慣の違いにも戸惑うことは無数にあるだろう。 メジャーには経験豊富な先輩たちがたくさんいるんだから、そういう選手たちに助言を受けるのも良いと思う。 ただ、どうしたって本人の性質と合わないことはあるからね、そういう選手はこれまでに何人もいたし、特にデリケートな投手は難しいところあると思う。 まぁ、焦らず腐らず、模索しながら自分のペースを掴むといい。
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パイオニアの野茂さんが、以前テレビで話していた。長年アメリカにいたが、英語は駄目だった。現在、ヨーロッパには110人以上の日本人選手がいる。中心選手として活躍している選手ばかりでは無い。戦力外扱いでベンチにも入れない選手は少なくない。馴染めずに日本に戻る選手もいる。所属チームは多国籍で、共通語で英語が一般的だが、オランダ、ベルギー、スイス、イタリア、スペイン、ポルトガル等国は多岐にわたる。生活にはそれぞれの語学も必要。通訳も付かない選手もいる。なでしこのバイエルン所属の谷川選手はまだ20歳だが、英語のインタビューに対応しドイツ語も学び始めている。やはり自分から仲間に飛び込みコミュニケーションを取る積極性は必要だろう。全ての競技に当てはまる。
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良い監督さんじゃ無いですか。 この前、ライブで観ましたが、心身整えば 活躍出来ると思います。 大谷さん、何時も笑顔で、今やドジャースの エースとなった由伸も笑顔が増えました。 チームスポーツなので、まずはアストロズの 試合をじっくり観て、チームメイトと 一緒に勝利を目指す。 菊池投手も最初はチグハグで今も安定しない ように見えますが8年。多分ONとOFFの 切り替えが出来ているし、勝ちたいが チームにも伝わっている気がします。 ゆっくりで良いので、適応していって もらえればと。
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西武ファンです。 今井選手の日本で決して順風満帆ではない状態から日本球界屈指の投手にのし上がった姿を見てきた立場からすると、この苦境もいつの間にか乗り越えて今シーズンが終わる頃にはアストロズファンが「今井を獲得して良かった」と思わせる結果になっているような気がします。
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今井はライオンズ時代も最初からスーパーピッチャーという訳では無く苦労に苦労を重ねてライオンズのエース、球界屈指の存在まで登り詰めた。 そもそも順応に時間がかかるタイプ。自分は今年1年くらいはアジャストに専念でも良いのでは?と思うくらい。 ただ所属先がアストロズなので、今井が完全にアジャストするまで席を空けて気長に待ってくれるかは分からないが…
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今のメジャー球はすべらないので 重さと大きさの違いで肘が張るんだろう。 まずは雄星に相談して握り方やスライダーを投げる時の意識を聞くしかないな その中で長くやっていくにはカーブと動くボールもマスターしてく必要がある。
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オフに山本が、生活の小さなストレスや日本で当たり前だった人との交流とかが振り返ってみれば大きかった、みたいなことを言ってたから 野球以外のとこの影響も大きいだろうし、時間をかけて馴染んでいくしかないんでしょう
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出ていくときは期待一杯・胸いっぱいで細かな事など考えずに行けば何とかなるという考えだったのでしょうが会話や野球のスタイル、生活習慣等々あまり日本とは違いすぎて戸惑いが一挙に出てきたのでしょう そこを乗り越えてメジャーで活躍できるか、里心がついて日本に戻りたくなってくるのかで今後の人生が変わってくる 考えているほどメジャーは甘くないという事だけは肝に銘じた事でしょう。
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自分で決めた道。 この時期、まだ1年目。 メジャーだけじゃなく日本のプロ野球にしかり、我々、一般社会人にも然り。 新入社員の子達も、不安や期待を背負って、今を生きています。 今井さんは、実力があるのはみんな分かっているよ。 順応するのも個人差あるし、これからこれから。期待しています
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シンプルにコントロールがもう少し良くならないと難しい そこが何から来てるのか 佐々木朗希にも言えるけれどメジャーリーグで先発ピッチャー任されるっていう状況のプレッシャーは一般人にはわからない みんな頑張って!
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