右腕疲労でIL入りした今井達也に“通訳問題”が浮上「春季キャンプからすでに3人の通訳を使用」「米野球への適応に苦しんでいる」地元報道
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自分のコメント(マイページ)コメント74件
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同じくメジャー一年目の岡本選手や村上選手も日本との環境の違いにはそれなりに苦労しているとは思うが、やはり投手と野手で違いがあるのかな。 普通に考えれば通訳は信頼のおける人を一人に絞ったほうがコミュニケーションも取れやすいと思うのだが、今井投手本人の希望、もしくは所属チームの方針などもあって複数人の通訳を使用しているのかも。 環境に適応して体もある程度良好な状態であることが前提になるけど、例え結果がでなくても自分が納得するまではアメリカで頑張ってほしい。
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アメリカでのプレイの適応に多少時間がかかっても、適応できてしまえばそんなこともあったな、で済んでしまうこと。 初先発で散々、次の試合では前評判を裏付ける好投、その次でトラブル発生と来ているので、ひとつずつ問題をつぶしていけばいい。 誠也も渡米1年目は「全然慣れない。しんどい」と言っていたが、いまはあの通り。由伸も1年目はまさかの肩・腱板のケガに見舞われてたが、去年のワールドシリーズはあの活躍だ。 今井がパフォーマンスを取り戻すのには、今井の方からどれくらいコミュニケーションをとれるかがカギだが、その点が少し心配。 雄星がポストシーズン要員としてアストロズにトレード加入したときの成績向上にはスタッフの力が非常に大きかったが、それは雄星の方からどうしたいか伝えるアメリカ流のやりとりができたからだろう。それをやらないと球団からサポートは受けられない。
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ベースボールをある程度理解する日本語通訳者、これからも需要は高まるだろうし探すのが大変になって来てるようですね。 プライベート時間も含めてのサポートとなると尚のこと大変。 今回の方々はチームが探して来たのか代理人が探した方々なのかはわかりませんが、これからポスティングなどで移籍考えてる選手は早いうちから日本で探し始めた方が良いかも。
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その環境を自ら進んで行ったのも今井本人。 あえて日本人がいない、話相手がいない環境でやった方がやりがいがあると言ってたよね。 野手とは違い毎日チームメイトとコミュニケーションも取れないし今の環境は想像できないくらい大変やと思う。 けど今井なら時間かかってでも打破してくれると信じてます。
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野球以前に生活環境の変化に耐えられないと厳しいね、普通の会社員でも海外赴任に耐えられなくて辞める人もいます。 様々なストレスが野球に影響してるのだろうけど、自分で選んだ道なので早く慣れて実力を発揮してください。
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まあ一般選手でよくあることだよね。自分の日本での成功をメジャーで認めてもらっていくわけだから環境が変わっても特に大きな努力をしなくても大丈夫だろうという楽観的な希望。 それでもうまくいく人がごく少数いるけど、やっぱ挑戦の一年前くらい前からしっかり体から準備することが大切なのねと思ってしまう。 準備不足。
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この記事に 何処まで信憑性があるのか分かりませんが、今井が苦労している事は分かりました。 今井の場合メジャー志向というより、急に話が盛り上がり こうなった感は否めないだけに、他のメジャーに行った選手より準備不足だったのかも? ボールやマウンドに慣れる事も必要ですが、まずは、日常生活の面から慣れて行く事が、今井本来への投球への近道なのかもしれませんね。
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野球のことで苦労するのは分かるし、周囲の助けはあっても最後は自分でどうにかしなければならない。 でもそれ以外のことはもっとどうにかできたのでは? 挑戦したい気持ちが逸って結果的に自分で自分の首を絞めてる気がする。
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NPBラスト2年は飛ばないボールのおかげで球威のある直球をストライクゾーンに投げ込んどけば何とかなる環境だったから目立ってなかったが本来は調子のいい日は四球は出すがそれ以上に三振取りまくって無双して悪い時は抑えるビジョンすら見えない程ストライクが取れずに自滅する典型的なノーコン投手だったので別に今の成績の方が今井って感じがするんだけどね 飛ばないボールって投手は実力以上の成績が簡単に出て自分の能力を過信するし打者は本来長打狙える打者が単打狙いしてつまらない野球になるしで百害あって一利ないんだが何を目的として使ってるんだろうね
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ある程度心配されていたことだけど、ボールやマウンドの違いでいつもの投球が出来ないようですね。1~2年プレーすれば慣れるとは思いますが、球団がどこまで我慢できるかでしょうね。
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