うゆま[=ω=]豆腐卿

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うゆま[=ω=]豆腐卿
@uyumakusa
TRPGダイスキ!!ワクチン6回目! マスク、手洗い、うがいの基本感染対策継続中! 自分の為ではなく自分の大事な周りを守るため! 油断せず一歩一歩確実に! なんかものかきするとうふ(ボディはもめん、こころはきぬ) 難病の多発性嚢胞腎を患いお薬で治療中。六四天安門。 #とうふのたんぺんしゅう #これが読めるか勇者よ
天安門事件 六四 台湾独立pixiv.net/novel/show.php…

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誘拐犯「娘を預かった。返してほしくば2160万円用意しろ」 親「…娘?どれ?」 誘拐犯「え?」 親「うちの娘は10人いてな。特徴を言ってくれ」 誘拐犯「髪が黒くて長い」 親「8人になった。次は?」 誘拐犯「やや小柄」 親「6人だ」 誘拐犯「名前聞いた方が早いっすかね?」 親「それが早いな、すまない」
魔王「ふぅ…新年か」 勇者「魔王、来たぞ!!」 魔王「ほぅ…傷も無いとは…随分と余裕だな」 勇者「いや、だって、この城の中に誰もおらんし」 魔王「まぁ、年末年始くらい部下達に暇を出しているからな」 勇者「…待って知らない。魔王ってそんな事やってるの?」 魔王「いや?普通の事だと思うが?」
マリー・アントワネットが、フランスの現代人に、何をしたと言うのだ…外から嫁いできて、母国に帰れず、理不尽な裁判で子供さえ辱められた悲劇の人だ。華々しいオリンピックの演出のために、あんな辱めを受けねばならない?オリンピックの理念は、過去の人物を侮辱しても良いのか?#オリンピック開会式
「人柱定期メンテナンス?」 「はい。この街を災害から逸らす人柱の」 「科学の時代に?」 「その科学が証明してしまったので…」 「え、マジ?あ、論文出てる…!?」 「本来の人柱方式ではダメだったようですがね」 「…と、いうと?」 「生かしたままでないと効果が半分以下だったようでしてね…ええ」
エルフ「竹?」 人間「もりもりと繁茂するらしいぞ。森が焼かれて木が育つまで大変だろう?」 エルフ「まぁそれはそうだな…」 人間「あと薬草やお茶、香料にも使えるミント、食用にもなる葛も」 エルフ「まぁ植物だし今は背に腹は代えられん」 数日後(;~●▲●)~ エルフ「人間ーーー!!!!!てめぇー!!」
遊び人「く、呪いの魔剣を握ってしまった…」 魔剣「わはは…これでお前は敵味方関係なく斬り付ける恐ろしい存在になるのだ…」 遊び人「…オレ、戦えないけど?」 魔剣「え?仮にも勇者一行だろ?」 遊び人「いや、だから戦えないよ?戦力外」 魔剣「なんで勇者一行にいるの…」 遊び人「…賑やかし?」
マナー講師「円の切れ目は縁の切れ目です。縁起が悪く、そこから相手にお酒を注いではいけません」 社会人「お疲れさまでした。さ、どうぞ」 マナー講師「これはどうも…って切れ目から注いでますよ?私のマナー講座をお忘れですか。しっかりしましょうね」 社会人「はい、だから注いでいるんですよ」
「あなたが趣味に使ったお金」 僕「趣味に使ったお金」 「そのお金があればアフリカの子供達は何ができると思う?」 僕「その前に僕は学校や社会で受けたストレスを対処できずに病むか犯罪者になるか死ぬ」 「えっと…その…」 僕 「使ったお金が無駄だというなら僕は無駄なのか」
領主「勇者殿か…何が得意か?」 勇者「特にありません」 領主「なんと。勇者殿ならば勇猛かつ知見に溢れたと思ったが」 戦士「おぃ、それは…」 勇者「戦いにおいては戦士に及ばず。魔術においては術師に及ばず。見識においては賢者に及ばず。危険を察知においては盗賊に及ばず」 遊び人「ヒュウ♪」
「魔王!お前を倒す!」 「その前に…これが読めるか、勇者よ」 「…?なんだ、それは!」 「え…?文字が分からないのか?」 「お前を倒すためにひたすら教えられたのは常に戦い方のみ!」 「…ちょっと待った。聞いておこうか。もしかして今までそういう教育、受けてない?冗談ではなく?」
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誘拐犯「…なんか、名前を聞いても答えてくれない。怯えているのか、顔真っ赤にして、めっちゃモゴモゴしてる」 親「分かった。幼目のカワイイ服着てるな?」 誘拐犯「え?あ、ハイ?」 親「恐らく一番上の子や」 誘拐犯「…お姉さんやん…」 親「言いたいことは分かる。お前その恰好で…」 娘(何か大声)
思考に気をつけなさい、いつかTRPGのRPに出るから 言葉に気をつけなさい、いつかTRPGのRPに出るから 行動に気をつけなさい、いつかTRPGのRPに出るから 習慣に気をつけなさい、いつかTRPGのRPに出るから 性格に気をつけなさい、いつかTRPGのRPに出るから 性癖に気をつけなさい、既にRPに出てる
役人「納税の取立だが…」 老人「申し訳無いですだ…凶作で払うものが」 役人「不足分として兵役に1人出せ」 青年「俺が」 役人「君は家の後継者か。法では禁止だ。他の者は」 青年「弟達はまだ子供で無理です」 老人「ワシがせめて動ければ…」 娘「私がいくよ」 役人「ふむ、年齢は問題ないな…」
安楽死、絶対にデスハラとか起きるよ。周りから圧かけて自主的に仕向けさせるの。弱った人とかに仕掛ける。そして言うのさ。「安楽死望んでたから背中を押してあげた」ってね。
「転生したら水を無限に出せる力を得た」 「素晴らしいな。無限ならば軍に農業に大活躍だな!」 「いや、それが…ほんと、純粋な真水で…」 「あー…一度混じりけあるやつにしないとダメなやつか」 「なんで人知れず山の上から水を流して川をつくる地味な仕事してます」 「そっかー…今度遊びいくわ」
魔物「オレは触れたモノから水を奪い取り死に誘う危険な存在…」 勇者「え、ほんと?」 魔物「試してみるか?」 遊び人「じゃ、この林檎を」 魔物「ふん、この通りよ…」 林檎「カラカラ」 勇者「すごい、あっという間に干からびた…!!」 魔物「それがオレに挑んだものの姿…さぁ、それでもやるか?」
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誘拐犯「ともかく2160万円を」 親「なんでその値段?」 誘拐犯「娘さんが消費税かかるでしょと」 親「やはり一番上の、趣味が拗れたバカ真面目であったか」 娘(何か抗議する声) 誘拐犯「…あの、その、まぁ似合ってますし…うん」 親「うん、カワイイんだよね」 誘拐犯「親バカですね」 親「親だしw」
勇者「聖剣を抜きに来ました」 老人「うむ、ではこちらだ」 勇者「あれ、こちらの岩に刺さっているのが聖剣では?」 老人「あれは偽物じゃて。今の時代に相応しい聖剣がある」 勇者「というと…?」 老人「まぁ見れば分かる。今時、勇者単独を聖剣持たせて軍に突撃させるなど流行らんし非効率だからの」
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誘拐犯「ええ、まぁチョット」 親「まぁ未遂としておきます。あ、娘に伝えて下さい。というか、聞こえてますね?お話がありますのでそのままの姿で真っ直ぐ帰るやうに」 娘(悲鳴) 誘拐犯「怯えだしたんですが?」 親「気になさらず」 誘拐犯「ん?何か私を連れてゆくとか」 親「あ、こら、盾にする気だ」
魔王「グッ!敗れたか…だが既に遥か未来で復活の契約はなされている!その頃にはお前も生きてはいまい。その聖剣を使える者もいるとは限らぬ…」 勇者「残念だ…でもきっとボクらの子孫がお前を討ち倒す!」 魔王「フ…楽しみにしていよう…さらばだ、勇者よ…」 賢者「厄介な事だ…これは対策をせねば」
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誘拐犯「…ところで、一番上のお姉さんですよね」 親「ええ。見た目はなかなかそうは見えないでしょう?」 誘拐犯「…めちゃ強いんですな。今、取り押さえられまして。拘束ブチ破って。軍隊にでもいました?」 親「フィジカル最強に育てまして。しかしあなたも相当な方では?その娘を誘拐なさったですし」
「わ、近寄らないで化物!!」 「あぁ、近寄らないで化物!!」 「ひっでぇ…助けに来てソレはねぇだろ…」 「…大丈夫さ」 「でもよぉ」 「いや、俺のコードネーム”近寄らないで化物”なんだ」 「誰だそんなコードネームにしたのは」 #ダブルクロス
ドラゴン「なんだ矮小なる者」 子供「た、宝をよこせ!」 ドラゴン「…誰に吹き込まれたか知らんが今なら見逃す。帰れ」 子供「や、やだ!」 ドラゴン「…宝をどうする気だ?」 子供「お母さんの病気を治す薬を買う!」 ドラゴン「…では聞くが…お前は宝をどうやって金に変えるつもりだ?」 子供「え…?」
世界樹があるなら世界竹があってもいい。 だがたぶんそれが生えている大地はほぼ竹に侵略されていて、また世界竹の中は巨大な迷宮になっているだろうし、その周囲ではバンブーエルフが竹を組んで竹上都市を築いて一代国家を築いている筈だろうと妄想する。
最終回から数年後。赤い髪の女と名乗るテロ組織の首領が地球圏をМS集団で暴れ回る報告を聞いたシャリア・ブルが現地に急行。ただ、現場で調査からそのやり口やり方から違和感を覚え、ある人物とのコンタクトをとり「やはりあなたではないんですね?」と念の為に確認する。「えー、酷いな、ヒゲマン」
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(;●▲●)))  [乾物] 遊び人「すげー!!次はこの肉をだな…」 勇者「あ、この野菜も〜!!わぁ、カラカラだー」 魔物「ふん…そうか、これだけやっても恐ろしさが分からぬか…やはり人は愚か…次は何を乾かすか…?」 盗賊「何やってんの?」 賢者「保存食作りに協力してもらっているらしいね」
久しぶりに人の街に出たエルフ、手持ちの貨幣が既に使われず、新しい貨幣に変わった事に驚いたものの、どうにも過去に比べて貨幣の質が悪化している事に気付く。古い知人を訪ねて貨幣を並べて話を聞くと顔色が変わる。次の日、財務を預かっていた大臣クラスが異例の逮捕となった。 #ファンタジー事件簿
昔は鉄製の調理器具(鍋など)で測定していたから鍋から出た鉄分をそのままほうれん草の鉄分として誤解され、今は鉄製の調理器具を用いないため本来のほうれん草の鉄分として算出されている…という話は有名なものと思っていましたが。
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Alpha
@alphaofchildren
日本の野菜 1951年のほうれん草の鉄分(100g)→13mg 現在のほうれん草の鉄分(100g) →2mg ほうれん草の鉄分はたった50年間で6分の1にまでに激減。ビタミン類も同様に減っています。原因は間違いなく農薬や化学肥料。栄養価の低下はほうれん草のみならず多くの野菜に同様の問題が起きています。
「勉強も学校も役に立たない!」 国語「TRPG以外でも必須だよ」 算数「TRPG以外でも必須だよ」 英語「Needed for TRPG」 理科「TRPGで役立つ」 社会「TRPGで役立つ」 歴史「TRPGで役立つ」 美術「TRPGで役立つ」 音楽「TRPGで役立つ」 体育「TRPG以外でも役立つ(マッスル」 保健「TRPGで役立つ」
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勇者「ま、まぁ、一般の人は基本休みだと思うけど…魔王側もやっているとは予想外で…」 魔王「まぁこういう時期を狙われてしまう点はあるが、身の回りの事ぐらいは出来る。戦う前に少しもてなしてやろう。そこへ座り給え」 勇者「え、あ、なんか、すいません…」 魔王「温かい茶で待っているがいい」
不死の門番「勇者?この門は過去の悲劇から民の守りの為に閉ざされたもの。故に不用意には開けられぬ。去るがよい」 勇者「すごく(HP的にも)頑固で通してくれない…」 神官「この地の神殿からの抗議もダメでしたわ…」 戦士「倒しても不死だから勝てない…強い…」 盗賊「鍵も罠も完璧。お手上げだぜ」
術者「ふむ、呪いの魔剣?」 盗賊「鞘から抜くだけで周囲…まぁせいぜい半径5m程度なんだが、そこにいるあらゆる生命は活力を失い最終的に死に至らしめる…という持ち手にさえ危険極まりないシロモノだそうだ」 戦士「格下集団相手には使えなくもないが、流石に自分まで弱るのはリスクが大きいな…」
人間「台風か…外にある軽いものとかモノはしまっておこう」 犬「ワン」 猫「ニャー」 人間「お前達もしまっておこうね」 次の日 人間「うわ凄い雨と風…でも仕事にいかなきゃ。ハァ」 猫・犬(ギュッギュッ) 人間「こらこら、出掛けるから外にはいけないよ」 猫・犬(ニンゲンシマワナキャー)
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ハツヒノデゴラー>( ●▲●) 🌅 勇者「料理出来るんだな…」 魔王「まぁ下拵えは魔大臣が里帰り前にやっておいてくれたがな。それに後は基本は温めるか、切って並べてそのまま出せるものぐらいだ。こればかりは最高の攻撃力を誇る我でも出来ぬ」 勇者「攻撃力じゃ料理は出来ないんだよなぁ…」
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「”あの人”が復讐を望むはずが無い!!」 「いいえ、私の中の”あの人”は復讐を望んでいます!!」 「だが何一つ復讐は生まないぞ!!」 「復讐の為に調査や実行に雇用したりしますし、必要な武器や道具を調達したりと、経済は回りますから利益は生みます!!」
とある王国の領内に、10年怒り続けて暴れるドラゴンがいる。民に被害が出るとして王より命じられて、それを退治にしに向かったが数々の騎士や冒険者など名だたる英雄は力及ばず倒されたり逃げ帰ったりと散々な結果であった。とかく怒りに我を忘れるくらいに大暴れするから手に負えないというのだ。
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魔王「ほれ、汁が冷めぬ前に。我も食事を済ませておらぬので丁度よかった」 勇者「あ、頂きます…うまぁ」 魔王「フ、万能万才である魔大臣は料理もこなせる。永年の経験と技術で出来上がるそれは料理神さえ恐れるであろうよ」 勇者「肉やわらかァ…タレが程良く染みてる…」 魔王「ふ、美味いだろう」
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その言葉は全ての難病、疾病を抱えて生きる人への侮辱です。好きで難病になった訳では無いです。どこまで人の心が無いんですか。私も難病を抱えて働いている身、いつ仕事出来なくなるか悩みがあるのに。あなたのような議員がいる事に非常に失望を感じました。福祉にも医療にも携わって欲しくないです。
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勇者「この卵の焼いたやつ、甘すぎずで風味がいい」 魔王「四天王の風の実家から送られてきた養殖ワイバーンの最高級卵で作ったものよ。出汁は四天王の水の実家が仕込む海と山の幸で煮出した最高の一品よ。砂糖は地の四天王の実家が育てている砂糖黍から作った黒砂糖でな」 勇者「四天王の実家すごい」
人「た、す…けて…」 魔神「呼んだのはお前か…問おう…力が欲しいか…?」 人「や…」 魔「や?」 人「や、すみが、ほし、い、です」 魔「力ではなく?」 人「は、い…(涙)」 魔「…事情を聞こう…」 魔「ジョウシとかいう者に(物理的手段で)有給を認めさせてきた。明日から休め」 人「よ、かった…」
勇者「ん?壁の下になんか書いてある」 遊び人「迷宮に落書き?どれどれ…”まずは礼儀正しく迷宮の主へ感謝せよ”、”次に静かに足を進めよ”、”決して足元から目を離すな”、”光は小さく灯すべし”、”最後はこの奥に書いてある”…なんじゃこりゃ?」 盗賊「現代の簡易交易文字だな。後から来た奴への警告か?」
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魔王「これは…ふ、気遣いは無用だというのに」 勇者「何、たまたま持っていたものだけど、年始の挨拶代わりにお納め下さい」 魔王「ほう…いいのか?王国印の焼き菓子セットではないか…これをたまたま、ねぇ」 勇者「…敵とは言え、今の時期なら一応持って行けって親が…」 魔王「ふふ、受け取ろう」
遊び人「古代の魔法国家で、奴隷の寿命を吸い上げる悪辣な指輪が流行したって本当か?」 賢者「ああ、そんな事もあったね。あれは酷いものだった。指輪などの装飾品を身に付けさせて生命力を一方的に奪い続けるものでね。中には外せないよう肉体に打ち込むやつもいた」 遊び人「うわ、えげつねぇな…」
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勇者「し、新鮮な色をしている…!!」 魔王「水はけもそこそこの日当たりのいい場所で魔力込み肥料で育てておるからな。マンドラゴラ達の監視もあって虫に食われず美味しく育つ」 ヤラセンマンドラー!!>~( ●▲●)~ ペシッ 🪰<グワーッ ☘️<ワーイ♪ 勇者「本当だ、めっちゃ活躍してる…」
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魔王「先程の肉は四天王の火の実家である牧場で育てられた最高級三元ベヒモスの肉。火山帯という場所で鍛えられて育った魔王軍の中でも手に入れるのが難しい逸品よ…」 勇者「超うめぇ…」 魔王「くくく…料理がまだコレだけと思うなよ?」 勇者「何、だと…」 魔王「魔王城の庭で取れた野菜の漬物だ」
#葬送のフリーレン フリーレン不合格、そもそも一と二次の試験難易度を混乱させて、実力経験に見合わないものまで合格になったのだから、そりゃゼーリエも「お前のせいで適正が伴わないやつ生き残ってしまったじゃんか。将来有望な短命の可愛い人間たちを危険に晒すなボケ」という心情だったのかも。
GM「謎が解けませんね…(難しすぎたか…)。時間もありますし諦めますか?」 PL「GM、謎がほんと分からないから、難しくてもいいので判定で何とかなりませんか?」 GM「うんそれなら…」 PL「知力判定ですか?」 GM「謎が形を得て襲いかかってきます。ボス戦闘です」 PL「やったぜー!ひゃっほー!」
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「生かしたまま…しかし、埋めたら…」 「いえ、埋めなくてもその地点からあまり動かさないようにすれば、人柱としての効能は維持されるようでして…」 「え、それって」 「つまり、生きているだけで良い、というのです」 「…メンテナンスの意味は?」 「ほら、生きるには電気や水道、ガス必要でしょ」
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魔王「お陰で煮物にしても美味くなる。東方の調味料で煮込んだ野菜だ」 勇者「あー…何か懐かしい感じがする…うめぇ」 魔王「ふ、一人分では多かったから丁度良かった…」 勇者「…今日は帰るわ」 魔王「そうか。なお部下達が帰ってくるのは来週だ。それまでは我一人ぞ」 勇者「いや、こっちも休む」