レギュラーガソリンに「水」混入 約20台が走行中に止まるなど不具合 「走行したら車に異変」 客からの連絡で発覚 愛知・常滑市
CBCテレビ配信
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主なヤフコメは?
- ガソリンスタンドの管理体制の不備が水混入問題の原因であり、業界全体での見直しが必要だと考えています
- 水混入は運営会社による詐欺行為の可能性があり、当局の介入が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 地下タンク
- 水混入
- 管理体制
コメント267件
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地下タンクが錆びて劣化したりパイプ接続部から、地下水の侵入が稀の有るのです。 通常は石油元売り(看板メーカー)から年一回程度の、水検査が行われて、損傷が少なううちに発見される。 真面なSSなら、商売上の損害保険を掛けているから、車両の補修費は保険で出る。
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水が混入って聞くと単純なミスに見えるけど、そこまでの状態になるには「一つのミス」じゃなくて、いくつかのチェックが連続で抜けてるはずなんですよね。 本来、ガソリンスタンドってタンク管理や点検の仕組みがあって、水混入なんて早い段階で気づける構造になってる。それでも発覚したのが“客からの連絡後”っていうのは、現場の確認体制がかなり弱ってるサインだと思います。 背景として、人手不足やセルフ化で現場の目が減ってるのも大きいはず。効率化の代わりに、異常に気づく力が落ちてる。 つまり今回の件も、単なるミスというより「仕組みはあるのに機能していない状態」が表に出たケースに見えます。 こういうのは一度起きると他でも起きる可能性があるから、個別対応だけで終わらせず、業界全体で見直した方がいい問題だと思います。
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これは本当に怖いですね。今の車は精密機器の塊ですし、走行中にエンジンが止まるなんて一歩間違えれば大事故に繋がります。怪我人がいなかったのが不幸中の幸いです。 全額保証と言っても、修理期間中の代車手配や、将来的なエンジンの不具合への不安を考えると、金銭だけで解決する話でもない気がします。給油してすぐに異変に気づいた方の連絡がなければ、さらに被害が拡大していたはず。原因の徹底究明と再発防止策をしっかり公表してほしいです。
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精油所、油槽所からの混入、輸送中の混入、スタンド内での混入、いろんな原因があると思うが、少なくても20台って事は、1台40リットルとしても800リットルとして、やはり湿気とか結露レベルじゃないと思うし、タンクに混入してもブーツに界面計とかついててアラームとか出るんじゃないのだろうか。是非、原因まで教えて欲しい
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最近の新しい機器を備えたガソリンスタンドには水検知機能が搭載されており、タンク底部に水が混入するとセンサーが作動し、セールスルームでアラームが鳴る仕組みになっています。 一方、古い設備の施設にはそのような機能がなく、アナログな方法でタンク内の水を確認せざるを得ません。そうした施設では、実態として、年1回または3年に1度の定期検査時に業者へ依頼しているケースがほとんどではないでしょうか。
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水が混入といっても水とガソリンは混ざりません。 地下のガソリンタンクに結露等で微量の水が混入すること自体は避けられないこと、ガソリンは水に浮くことを考えるとタンク内のある程度上からガソリンを吸っていくような仕組みかと思うのですが、それでも混入するというのはよほどの大量の水が入ってしまったとか、ガソリンが少なくなりタンクの底の方から吸い取った結果水が混入してしまったとかの要因があったんですかね。
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ガソリンの地下タンクには年1回の検査の他、タンクのセンサーで水を検知したり漏洩を検知したりするシステムがあります。 が、しかし古いスタンドや零細のFCスタンドにはそのような設備がないものが多く タンクや配管に穴が空いて水が混入しても 今回のような事故が起こってからでないと気付けない設備であるのが現状です。
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以前自分も同じ事がありました。 スタンド出た瞬間エンジン停止。ガソリンタンクが ほぼ水でした。(ガソリンスタンドの地下タンクが劣化し水が混入していたらしい) エンジンのオーバーホール代を請求しました。
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水が混入した原因は何だろう。シビアな車両だと止まりそうですね。燃焼とは真逆の水となると、本来燃焼、爆発が出来なくなる。因みに水の含有量ってガソリンに対してどれ位だったのかも気になる。 記事に出てる完全停止車以外にも、エンスト、ノッキングした車両も居そう。
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ガソリンに水が混入、これは人材の問題ではないです。点検と管理体制に問題かと思います。幾ら輸入が少ないから故意に水増をしたはあり得ない。 水混入ガソリンを車に入れると早めに対応しても長い目で見るとガソリンタンク並び配管関係とエンジンなどのトラブルの原因となります。
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