侍J・井端監督が退任「私の責任」 WBCで初の8強敗退の屈辱…選手は「精一杯戦ってくれた」
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- 井端監督は監督経験がない中でプレッシャーの中よく頑張ったと感謝されており、彼の今後の野球人生に期待していると感じています
- ベンチの雰囲気や監督の采配に対する改善の余地があるという意見もあります
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- 井端監督
- WBC
- 選手の離脱
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屈辱って言われてもね。 結果的に優勝チームに負けたわけで、大谷選手のDH専念とか、山本投手の球数制限とか、制限が多い中で良く戦ったと思うよ。 誰も代表チーム監督を引き受けたがらなかった中で火中の栗を拾ってくれた井端さんには感謝です。 井端さんの野球人生は続いていくと思うので、これも糧として良い野球人生となられることを願っています。ありがとうございました。
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阪神の森下選手やオリックスの曽谷投手、日ハムの北山投手といった将来ある若手を代表に抜擢しつつよく戦ってくれたと思う。 阪神の石井投手、西武の平良投手、パドレスの松井投手とアテにしていたリリーフ投手がことごとく離脱したのが痛すぎた。 あとはピッチクロックやWBC球への慣れに苦労してた印象なので、そこをどうにかして解決して初めて、世界と戦うスタートラインに立てるんじゃないかと思う。
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初の8強敗退の屈辱っていう言い方をやたらにされるけれど、これまでの大会は、言ってしまえば約束された組み合わせによるところも大きかったし、そういう意味では、今大会はあるべき姿へ少し近づいたということなのではと思う。侍ジャパンが本気のドミニカやベネズエラと戦ったら、実際どうなるのかは正直未知数だったし、それを今大会で見ることができたのはひとつ収穫と考えてよいのではと思う。あの試合でいろいろなものが見えたと思うし、この先の日本の野球の発展に向けて非常に意味のある試合だったと感じます。
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選手個々、メジャーリーグとの契約で出来る出来ないがあったと思います。 「国際大会で勝つ。」 という事を監督・選手の責任にするのではなく日本野球に携わるすべての人の 課題として捉えるべきだと思う。 そこには応援している我々ファンも意識を変えていかないといけない。 WBCだけではなく、アジア大会からオリンピックに向けても、選出方法やペナントの日程も含めて考える事は山積みです。 もちろん次期監督に関しても。 みんなで盛り上がってポジティブに応援できる代表にしていきましょう。
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井端監督本当にお疲れ様でした。 思うような結果が残せず、批判も多かったでしょう。 前回の優勝の後だったので相当なプレッシャーがあり、誰も引き受け手がなかった状態でよく監督を引き受けてくれたと感謝しています。 アメリカをはじめ今回優勝してベネズエラなど各国が本気度増した中、WBCの価値は始まった当初より格段に上がったと思います。 その中で優勝争いに絡める侍ジャパンを嬉しく思ってます。 次期監督は誰になるか分かりませんが、今度の監督にはプレミア12からロス五輪出場とういう大きな目標があります。ぜひ頑張っていただきたいと思います。
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実績のある選手を並べただけの ビジョンの見えないチーム編成、戦い方でした。 長打だけで勝とうとすれば、海外の強豪国に劣るのは当然で、 過去の優勝監督は、その点を補うために 守備力、投手力、機動力を重視した戦い方をしていたと思います。 今回のようなパワー頼みの鈍足ジャパンでは日本の良さは生きず、 こうなるのは当たり前の結果でした。 次は、日本らしい野球をしっかりやってくれる監督の就任を 期待したいと思います。
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監督経験なしでいきなり代表監督は井端監督にとってはハードルが高かったかなと思います。長期決戦と短期決戦では戦い方が変わってくるし、試合の流れや選手の好不調を即座に見極める力が必要な短期決戦の方が難易度が高い。それが国際試合となれば尚更。ただ凄い貴重な体験(財産)にはなったと思うので、今後の野球人生に活きてくるのではと思います。改めてお疲れ様でした。
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お疲れさまでした。 今大会は日本もかなりのチームだったと思う一方で北中南米が本気レベルの選手を多く送りこんでいました。 大会ごとに参加選手レベルが上がっているので今後はMLB現役選手が多い国相手にはさらに厳しくなっていくと思います。
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井端さん1人の責任ではなくて監督選任からバックアップ体制含めて,これからの反省材料を洗い直して欲しいところではありますね。 あてにしていた中継ぎ投手陣が次々に離脱したことはアンラッキーな要素ではありましたが、バックアップメンバーをあらかじめ準備してもらうのも春先から難しい問題もあるでしょう。 メジャー選手の出場時間の制限とかの交渉は専門の部署なり、ノウハウの引き継ぎもお願いします。
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個人的には、井端氏が監督ではなく選手としてWBCに出場した時の大きすぎる感動が今でも忘れられません。確かに戦績としては振るわなかったもしれないが、あの感動をくれた彼を責めることなどできない。 どんなに充実した戦力を揃えても、どんなに辣腕を振るう監督であっても、勝負は時の運。負ける時は負けてしまうものです。ましてや代表監督、日本と言う国を背負って立つ重圧を抱えながら世界と戦うことは並大抵の所業ではありません。この人事交代が、日本代表がより強くなるための通過点となることを期待します。
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