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わたしじゃないです あぶねぇー いつか動画でも雑談しようと思っているのですが、3年超youtube運営している私の目線として、 純度100%のスクエニ誹謗中傷動画ってあんまり無いんですけど、「スクエニ作品への酷評+隠し味に誹謗中傷を少々」っていう動画はメチャクチャ多くて、しかも再生数も回ってます。 何故なら一般論として「売上急減」とか「サ終」とか人の失敗話はみんな大好きで、ましてや一部社員がタレント化している"スカした"スクエニの失敗とあらばそれだけで赤飯炊けるから、だと捉えています(皮肉の意図はありません。単なる考察です) で、隠し味の部分は論外として、酷評だけ注目した時に、仮にその論旨が的を射ていても、それを読む受け手とオーディエンスが人間である以上、次の創作意欲を削いだり、「なんとなくこの会社はダメ感」「この会社なら叩いていい感」を生み出すリスクがあるので、時としてそういう正論パンチすら有害になりうると思っています。「益ゼロ! 害100%!」という二元論じゃなくて、「益に対して害が上回る」というアナログな意味です。大正義正論パンチが正論なのにも関わらず物事を好転させないのは、職場内でも家庭内でも同じですし。 対象の動画を明示せずに、かかるアナウンスだけ発信することが、誹謗中傷を含まない批評レベルの発信萎縮に繋がることを懸念する声もあり、実際その懸念については同意見なのですが、私は、スクエニについてだけは和解金ビジネスが成立するぐらいゴリッゴリに取り締まるのがちょうどいいと思ってるので大賛成です。 数年後、私が開示請求受けてたらまとめブログのエサにしてください。
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スクウェア・エニックス
@squareenix_jp
「動画共有サイトにおける当社役職員等へのハラスメント行為に対する対応について」公開のお知らせ