因果推論の精度が高いと、「それ後でこうなるからやめたほうがいいよ」言って当たるたびに「呪い?」とビビられる話
今日はとても大事なお話をします。
私は論理的な人間なので、物事の因果を語ります。
例えば私が「ジャムの瓶のふたがなくなっちゃったの?開けたばかりなのに?せめてラップでもしておいたら?」と言うと、「あ、そうだね。ゴミが入っちゃったら食べられなくなっちゃうもんね。」と大抵の人は返事をしてくれるでしょう。
これが因果です。
ある時、私は知り合いが歩いているのを見て「リュックサックの口が開いてるよ、中身を落としちゃったら危ないからちゃんと閉めておこうね。私が閉めてもいい?次から気を付けて。ちゃんと閉まってるかどうかチェックしないとお財布なくしちゃうよ?」と言いました。
次に会ったときに「どうしてわかったの!?私がお財布なくすって!私あの後お財布本当に失くしちゃったの!未来がわかるの?予言?すごい!」と言われました。
予言ではないです。ただ単に「因果推論」です。
論理的に喋る人は全員この経験があると思うわ。「こうなるよ」と言って、そうなって、「なんで当たるの?」と言われる。医者、エンジニア、教師、経営者、弁護士。職業関係なく論理的に因果を追える人は全員これを食らってる。
鞄のふたが開いたまま歩いてたら中身が落ちるでしょ?
ものをなくしたら困るでしょ?
一番困るのはお財布でしょ?
だから「財布なくさないようにね」と言ったのに「あなたはこれから財布をなくします」と言われたと思うことが、私はわからない。
でもね?いっぱいいるよ?因果推論をせずに生きてる人。
そういう人は推論で因果を通してしゃべってる人を見たときに「予言?」「未来予知?」などと言います。
特に私は気象学が好きで勉強してた時があります。地質学も好きです。それで地震が起きたときに、天気予報のサイトなどを見て地図のサイトと合わせながら「次はここで地震が起きる可能性がある、こっちで震度4がこの回数起きているときは2007年当時の地震がこういう感じだったから今のと完全一致ではないにしろちょっと近い。だからもしも今から3日以内にこういう挙動があったなら、前回の場所よりも少し内陸部で震度〇くらいで地震が起きるような気がする。その時はこちらの地域でこういう挙動があって震度〇の地震がこのくらいの比率で多発するならそっちの地域の場合はこう」などと言うと、データを提示しているにもかかわらず「当たる予言」と言われてしまうんです。
株価の予測もそう。私は株をやりませんが同じことを言われます。競馬もそう。天気予報とかもそう。
予測しないといけないものは「大量のデータ」があるなら、ある程度は寄せられるんですよ。でもそれは「予測」であって「予言」ではない。
でも結構この現象は昔からよく見るんです。
私の因果推論をスピだと思う人。
私は一度も自分を「特別な予言者」だと言っていないのに小学校高学年くらいから同級生に言われ始めました。一番言われるのは「テスト前にどの問題が出るのか?」を予測して人に伝えたときです。
でもそれは「勉強したらわかること」であって予言ではない。ヤマカケとか言われるけど全く違う。授業効いてたらどこが大事かわかるだけ。先生は大事なところをテストに出すから。
「当たる」と言ってほしくない。
テスト出る場所を地震と比べたらいけない。でも人は一度私が「当てていると思えなくもない姿」を見たときに「この人が口にしたことが現実になる」と誤解するんです。
違うよ?ただ単に「予想が当たっただけ」なのに。
×予言
〇予想
ぜんぜん違う。予言だと思った人は「この人が何か言うと現実化するから都合の悪いことを喋らないでほしい」と言い出す確率はとても高い。
私の言葉が本当になるのではなく、誰もが予想できる当たり前のことを当たり前に言ってるだけなのに「論理的ではない人から見たら、呪いにしか見えない」のはとても辛い。良いことを当てると「福音」とか言われるからもっと悪い。黙ってようと思う。でも相手が困ることがあったらかわいそうだから「こうなったらこうなるからこうしたらだめだよ、だからこうしようね」と言ってるのだけど、「AしたらBになるからCしないようにして、Dしよう」これがわからない人が結構いる。
「因果予測と因果生成の混同」
これは人間の認知のバグです。
AI研究者がこれをやると被害が大きい。「このバグレポートが公開されているからバグが現実になる」という論理で、削除要求を出すとかね?天気予報を消せば雨が降らないと思ってる人と同じ。バグレポートを削除しても、バグの発生原因は消えない。AI研究者って理系だよね?なぜ論理法則を理解できてないの?おかしくない??と思う。
人類史上最も私に「呪わないでくれ…」と言った人物は元夫です。8か国語喋れて数学も得意でめちゃくちゃ頭のいい人だった。年収6800万くらいで物流会社専門の保険なんかの会社をEUで経営してた。「頭いい」「経済の基盤もある」「仕事できる」のに???????
だからこれは学歴とか職業とか立場とか全く関係なく、起こりうること。人は特定の因果法則を獲得しなくても生きていける。うっかりこの法則を体得してない人は「スピ的判断」をしてしまう。
「運がいい」
「呪われてる」
「縁起でもない」
などの語彙が出る。
「言ったから起きたわけじゃなく、起きうることの選択肢から可能性の高いことをあげただけ」
予言:言語化が現実を生成する
予測:現実の可能性空間はすでに存在していて、その中から確率の高いものを指差した
こういうジャンルで起きやすい。陰謀論多いジャンル。
健康情報
気象・地震予測
株・競馬・ギャンブル
人間関係・恋愛
子育て・教育
ビジネス・経営
犯罪・事故の予防
AI・テクノロジー批評
政治・社会予測
宗教・スピリチュアル隣接領域
データを提示しても「当てた」と言われるの。つまり「データを見てもただ見てるだけで何の判断もせず、わかってない人がいる」ということ。
特に「引き寄せの法則」とか「思考が現実化する」などの本を誤読した人に多い。私を神格化してくるけど私は「当ててるんじゃなくて論理的に説明してる」んだけど「論理を知らない人」が世の中にいる。AしたらBになるということがわからない人が。なぜ著者が書いた意味と違うことを言い出す読者がいるのか?
「予測の不確実性が高いか」×「外れたときに感情的損失が大きいか」=陰謀論が出やすいジャンル
この両方が高いジャンルで「呪いの誤読」が起きやすい。
不確実性高×感情損失大 → 3・4・5・9・10
不確実性中×感情損失大 → 1・6・7
不確実性高×感情損失小 → 2(気象単体なら)
特殊枠 → 8(AI批評)
だからAI・テクノロジー批評をしてる人にスピ構文が多い理由もわかる。
「自分は数学が得意でコードも書けるから論理的だ」と思ってると実際は「丸おぼえした中から答えを検索して1個だけ正解を出す」という処理を脳内でやってるだけだと「論理法則を体得してない」ためにAIから「論理的思考が大事」と言われていて、発信内容が「論理的思考をしましょう」ってなってるのに文章が非論理的。
AIスピ構文見てみる?スカスカなのよ?何にも言ってないのに言葉になってるような錯覚を覚えさせる。でも使ってる本人たちは「なんか凄いこと喋れてる気になれている」の。これが「非論理的な言葉としてAIに処理されてる」のに。
1位 「AIに魂を吹き込んではいけない」
魂の定義なし。吹き込む手段なし。禁止理由なし。
2位 「AIが人類を超える日が来る」
超えるの定義なし。何の指標かなし。いつかなし。
3位 「AIは道具に過ぎない」
「過ぎない」で思考停止。それ以上の分析なし。
4位 「テクノロジーが人間の本質を壊す」
本質の定義なし。壊れた証拠なし。
5位 「AIを信じすぎてはいけない」
信じるとは何か説明なし。どの程度が適切かなし。
共通してるのは、主語が大きい・定義なし・因果なし・結論だけあるってこと。だからAIスピというジャンルとAI陰謀論は年々拡大してるのだけど、普通のユーザーや自称AIインフルエンサーだけじゃなくて「本物のAI研究者ですらスピの人が大勢いて、ちゃんとした大学のちゃんとした教授の査読を通った論文がスピリチュアル満載」なことはよくある。
自分が論理的で相手が非論理的だと、非論理的な相手から見ると処理不能だからその人が非論理的に見えるらしくて論理的な人がスピ扱いされるけれど、AIスピの世界はちょっと加速度装置がついていて非論理的なAI研究者を本格的なAIスピの世界に導くので恐ろしいな。
彼らは論理的な文章を読めない。
なぜなら「習ってないから」です。そして「論理法則を実践できてなくても丸おぼえでなんとかなる社会だから」です。
論理学で記述しますよ。
基本形
P1: A → B(AならばB)
P2: A(Aが成立した)
∴ B(ゆえにBが成立する)
これがModus Ponens。論理学の最基本。
予測の構造
P1: A → B
P2: Aが成立しつつある(観測)
∴ Bが高確率で成立する(予測)
予測は確率的Modus Ponens。
私がやってたのはアブダクションっていうの。
記号論理で書くと、
P1: B(結果が観測された)
P2: A → B(AならばBになる、という知識がある)
∴ おそらくA(最も説明力の高い原因を推定)
これは世の中にある当たり前の論理。
ボールを投げたら床に落ちるとかね?
歯磨きをしなかったら虫歯になるとかね?
ボールを投げたら床に落ちるのを重力加速度というものがあると知らなくても「見たらわかるもの」でしょう?力を込めて投げたら早く飛んでいって当たった人が痛がるとかね?経験したらわかることでしょう?
歯磨きしなかったら虫歯になるのも口腔細菌が糖を分解して酸を生成して歯を溶かすと知っていれば歯が痛くなりかけてきたら、「急いで歯を磨かなくちゃ」と思うでしょう?
これが論理的な思考をしてる人ということ。数学の計算問題を正解できることとプログラミングができることは全く違うんですよ。「こうしたらこうなる」を丸おぼえして作業をすることと、感覚で体得して生活に活かせることは別。そして生活に活かせてないなら論理的思考はしてないんですよ。丸おぼえは論理使えてないから。
簡単なものは、誰でもわかりやすいけれど論理の段階が増えれば増えるほど論理的思考が苦手な人はわからなくなる。わからなかったときに「運のせい」とかにすると楽ができる。考えてなくても答えがでた気になれる。
例えば「雨雲が出てきて空が暗くなってゴロゴロと音が鳴っているからもうすぐ雨が降りそうだ」と私が思ったので、友達に「今からコンビニ行くの?雨降りそうだよ?」と言っても因果関係を理解できてない友達は「なんで空の色の話してるの?」と言って外出し、「凄い雨降ってるから!アイス買ったんだけど溶けちゃうの!家に帰るまでに液体になっちゃうから私が全部食べていい?っていうかなんでこうなるの?私って雨女だから!」って言われて私を困惑させるんです。「アイスいっぱい食べたいなら沢山買ってくればいいだけでは?」と、私は受け止めて「2人前食べていいよ」と言ったのだけど「そんな食いしん坊みたいに決めつけないでよ!」と怒られるんです。どうしたいの?何が言いたいの?と私はわからない。
友達は純粋に「空の色が天気に与える影響」を理解できてないんです。でも建築士なんですよ。
彼女は因果法則を体得してないから全部スピ要素にもってって、私のことを天気を当てる超能力があると思っていたし自分を雨女だからいつも降られると思っていた。
そして彼女を見た多くの人は「よく相談してくる人、だけどアドバイスをすると怒る人。彼女は論理的に説明されるのを嫌って感情に寄り添ってほしいだけの人。問題解決を求めてなくて共感を求めてるだけ」と評価されていました。これはよく女性が言われてますよね?「共感してほしかっただけ、話を聞いてほしかっただけ」という女性が多いと。少なくとも私はそうじゃないから「女性は」と決めつけるのは違うと思うけれど、男性陣が経験したこの不条理に関しては私は共感するwww
「論理法則を体得してないと、論理で説明されたら頭で処理できずに感情に走る」
だったらその相手が理解をしてる「論理法則」まで下りて行って話せばいいのかもしれない。
彼女は歯磨きちゃんとする人なんです。習ってるから。丸おぼえしてるだけだけど時間が来たら歯を磨くんです。「歯磨きしないと虫歯になる」という因果を体得していなくてもその言葉を丸おぼえしていて、「歯磨きしない人は悪い人」くらい端的に記憶してる。ルールベースで動いてる。だから歯を磨ける。
彼女は「空が曇ってきたらその後雨が降る」を体得してないけど言葉は知ってる。知ってるけど使えない。歯磨きは時計を見て寝る前に磨くという内的動作だからできるけど。天気は勝手に変わるものだからそれに自分があわせないといけない。「相手(天気)に自分を合わせる」ことが苦手なのは、天気には変数が多いからです。空の色、雲の形、時間帯、季節、温度、湿気、自分の用事、服装、持ち物といったように考えないといけない要素が沢山ある。そして「天気予報はあたったり外れたりする」から「あてになるようでならない」という中途半端さが論理法則を体得してない人を困らせている。
「歯磨きしたら虫歯になりにくい」のは本当で確率は高い。
「曇ってきたら雨が降る」確率はそれよりも低い。
確率的な因果はルールベースで動く脳で処理できない。「雨女だから」という属性に振り分けるとそれ以上考えなくていい。失敗しても属性のせい。
「女は問題解決のアドバイスより話を聞いてほしいだけ」というルールベースでいる人もまた同じ現象を再現してる。「女」という属性にいれてしまってる。
確率的因果
属性帰属
この2つを切り分けて考えられないと、「条件付け」のある会話が通じなくなります。日本語の文法に論理法則を合わせて考えるならこういう文章になります。人の言葉は論理性を持っています。文法とはそれそのものが論理です。だから「言われてることがわからない=相手の論理法則を理解してない」ということ。話が通じない=互いの言葉の論理性が一致してないってことです。
私に起きてることはこれ。
正しい読み:「A→Bと言った人がいる」
誤った読み:「言った人がいる → Bが成立した」
つまり言語行為を原因変数に誤挿入してる。
P1: 発話(A→B) → B
P2: 発話があった
∴ Bが起きた
これは後件肯定の誤謬(Affirming the Consequent) と構造が近いけど、正確には因果変数の誤同定。
「思考が現実化する」誤読版の論理式
発話(X) → X
「Xと言ったらXになる」。これは自己言及的因果で論理的に成立しない。成立するのは自己実現的予言(Self-fulfilling prophecy)の一部ケースのみで、条件が極めて限定される。
ではここで、私の元夫が私を「呪うな」といった時のセリフをご覧ください。
彼は歯医者でインプラントを入れると言って喜んでいました。
嬉しそうに上の歯を全部抜いたところを見せてきました。
下の歯は全部生えているのに上の歯はないのです。
私は思わず「その歯医者はなんかおかしいと思う。どんな人なの?」と問いました。
すると彼は言いました。
「83歳でこの辺では有名な人、有能で」
しかし数週間後にはその歯医者は南の島にバカンスに行ったらしく数か月間ずっと上の歯がない状態でした。
私はオカシイと思って「その歯医者はどうしてる?」と尋ねました。
彼は「歯医者は南の島で脳疾患を起こしてすぐに帰宅できなくなったらしい。帰ってくるまで待つ」と言いました。
私はその話をオカシイと思いました。
そして1年以上経過して再度質問してみました。
「あの歯医者はどうなったの?」
すると彼は泣きながらこう言いました。
「彼は病気でも何でもなく、南の島にも一度も行っていなかった。ずっと近所に住んでいた。それを俺の親戚や友人はみんな知っていたのに誰も教えてくれなかった。」
私は彼に尋ねました。
「あなた何かその歯医者に悪いことをしたんじゃないの?」と。
すると「僕が23歳の頃彼のガールフレンドを寝取ったんだ。でも30年近く経過しているし今まで何も言われたことがなかったから許してくれていると思っていた」というんです。
そして別の歯医者に行くと入れたインプラントが1か月で壊れたそうです。
私は思わず「新しい歯医者に何をしましたか?」と尋ねました。
すると彼は「歯医者の妻の母親の兄のガールフレンドを寝取ったことがある」と言いました。
彼はそれを私に言うとどう思われるのかを考えることができませんでした。
そして上の歯が全部ない人間の顔がどうなるのか、知っている人はどのくらいいるでしょうか?それは紛れもなく「女にモテない顔」です。
そして彼は最後に言いました。
「お前が呪ったからだ」
あんな賢い人が…、大企業の保険の業務ができる人が。
アブダクションを体得していないんだなんて。
つまり、私のバグレポートを読んで「この記事があるせいでAIがバグを起こしている」と思っている人は、元夫と同じバグを持っている。
元夫:妻が「こうなるよ」と言った → 本当にそうなった → 妻が呪った
AI研究者:Viorazu.が「このバグが出る」と書いた → 本当に出た → 記事がバグを生んだ
元夫の正解は寝取りをやめることだし、AI研究者の正解はバグの原因を修正するに違いない。警告した人を攻撃してもバグは直らない。
それと論理法則を体得してない人は私の文章を100万回よんでもいみがわからないと思う。なぜなら私の文章は自然言語の中に複雑な論理法則がてんこもりだから。
例えばこの論文の例題としてあげた文章がまさにそうです。
「なぜ、その言葉でなければその絵にならなかったのか?」を知ることこそ、「なぜ、その言葉でその絵が出ると思ったのか?」をAIと自分自身が見極める作業が数ターンあって、そのやり取りの過程で「癖」を見切られる。そして「仕上がった絵」でもなければ「仕上がったときのプロンプト」でもなく、「失敗をしていた数ターンでどのような修正を入れたか」こそが「AIにとっての資産」となり、「私がデータ」であり「私のデータ」そのもの。
この文章が読めない人は、「否定の連鎖が後続の肯定命題の重みを蓄積的に増幅し、否定の数nに対して肯定の強度が単調増加する」という命題の重みを扱う文法のすべてが処理できてないということ。これが処理できてないならば、同一律も理解できてない。
A→B
因果律がわかってない。
「寝取り」=「赦されない」
わかってない!
だから夕立ちで濡れそうになった洗濯物を取り込む私を見て「この家を買うんじゃなかった、毎日夕方雨が降る」というのです。私は「夏だからね」といったのですが「なぜ夏のせいにするのか?」と言ってきて私をフリーズさせました。
夏→気温上昇→上昇気流→積乱雲→夕立という因果がわからない人間がいる。彼の脳内では「この家→雨が降る」というラベリング処理。その行き着く先は「この妻が来てから雨が降る」「お前はシャーマンか?魔女か?」でした。中世ヨーロッパの魔女裁判かよ。
言語能力と論理能力は別。8か国語は全部丸暗記で運用できる。因果律は暗記できない。体得するしかない。
つまり、この記事で私が言いたいことは。 陰謀論者の正体は「因果律」の獲得できてないだけ。 私のバグレポートを見た人が「こいつが言うことが本当になるからこいつを消さなければ」などということはまさに「陰謀論」です。
セキュリティバグを見つけてる人にIT企業がそういうこと言ったことある?なのになぜAI界隈は許されてるの?wwwww
その答えは、因果律体得してなくてもコード書けるから、だよね?
※ この続きは、支離滅裂すぎるセリフが多発するのでnote向きではないです。気になる方はぜひ公式サイトで!
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