ぶろっくすぼーん
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ぶろっくすぼーん
@brox317
鉄ヲタのアラフィフおじさんです。
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東京の西側→ちょっと埼玉→東京の東の外れ
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いや、特急料金払いますよ? 払うから乗せろと言っているに「満席です」と門前払い食らわすのが、今の日光線特急の現状。大体なんで平日夕方の上り特急が3本続けて満席なんだよ(A:リバティ3両だから) x.com/beryutikatte/s
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中央線東京駅、乗務員の段落としに第二場内、長めの過走余裕に角度の緩い分岐器、更にE233としては加速度高めのチューンにする等、詰めるために出来ることは全部やってる感じ。夢洲はどうなんでしょう?
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Shin-ya Ohnishi
@shinyaohnishi
6両だから支障時分は短いはずなんだけど、色々考えなきゃいけない事があって
・運転台のスイッチ整備はどうなのか?
・支障クリアでPRCは即進路引けるのか?
・95km/h対応で閉そく信号機の現示が制約受けてる?
・並行進路前提のダイヤになってる?
等々。逆に言うと中央線東京駅はこれら全部考慮してる x.com/yuma55subway/s…
東武ってケチの印象があるんですが、結構お金をかけるところにかけるんですよ。
8000系だと台車で、ミンデンドイツ式のエアサスなんて結構な物を履いてて、東上線急行で島式ホームの駅を通過してた時なんか、10030系列のボルスタレスとは比べちゃいけないレベルの差があった。 x.com/wkmk06yr1/stat
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103系の問題の1つはここで、101系が破綻し、101系911番台で失敗したのはともかく、この後201系900番台という一応の解決策まで、実に20年開いてるんですよね。
この間に103系という「とりあえず」を3000両も作ってしまった(作らざるを得なかった)ことはやはり褒められたものではなくて。
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靖間 誠
@SEI_YASUMA
Replying to @SEI_YASUMA
だからこそ島技師長はロスを最小限に抑えることが出来る電力回生制動に執着したが、残念ながら1960年代の国鉄技術陣はその親心を理解しなかった/その意を汲んで回生制動を実用化するだけの技術力を持ち合わせていなかった。
そういえば、確かトレインタイムスさんだったか、機関士が担当の「妙高」の編成が微妙に横軽の定数を越えていることに気付き、鉄電で指令と大喧嘩(結局軽井沢までオユを後追い)という話があったような。
それだけ横軽は神経を使う場所だったんでしょうね。
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靖間 誠
@SEI_YASUMA
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「在来型客車3両分の牽引定数で軽量客車なら4両連結できる」という売り文句が実証されたのが正にこの信越線客車急行群で。アプト式時代の碓氷峠は特に牽引定数の制約が厳しく、ED42を4両繋いでも牽引定数は換算36両止まりだったから、現車1両で換算3両相当の自重となる軽量客車の効果は絶大だった。
この一連のツリーを読むと、この手の電子制御の塊のはずの東武9000フルチョッパ車が未だYF直で爆走できてるのは、20000系の廃車部品の活用もですけど、やはり保守部品手配がどうにか出来てる点が大きいのだろうなぁ、と。
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靖間 誠
@SEI_YASUMA
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とはいえ何の衒いもなしにセカンドユーザーから「70年近く前に出荷した製品の交換用部品をくれ」と言われるのだから、重電各社も大変である。特注と言っているがこれ、当時の部品が今更調達できるとは思えず、実質今手に入る部品で原設計と同等の機能を実装した、新規設計品だったんじゃなかろうか。
ただ比較対象たる東武8000が、ふかふかシートで滑るような乗り心地のミンデン台車な上、床の点検蓋が無く飛ばしても割と静かだったところへ、東急8500が優等で遠くからでもそれと分かる大爆音で乗り心地も固めとなれば、汚物は言い過ぎにしても、爆音電車と呼ばれるのは致し方ないところで。
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靖間 誠
@SEI_YASUMA
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無論、現用の5000系(II)以降などと比較するのは残酷だが、水準以上のサービスレベルや安全性を維持しつつ経済的なこの電車があればこそ、東急が長年に渡りあれほど低廉な運賃を維持してこれた事は否定出来ない。で、物知らずの莫迦なガキ共はその一体どこが「汚物」だったというのだろうか。