平林 景@ソーシャルイノベーター@KeiHirabayashi昨年、障がいがあっても無くてもお洒落を楽しめる服を、障害者就労支援事業所で作ってもらっていた。高い価格で販売をしたのは、一つ作って微々たる収益ではなく、高品質な物を作り、大きな収益にして欲しかったから。障がい者が作るから安いってのは絶対に間違っている。品質に見合った対価は大事午後8:27 · 2023年2月12日·4.1万 件の表示132651,934613件の返信を読む