山里亮太『DayDay.』での片山さつき氏インタビューに「わかりやすかった」称賛の声“意地悪”太田光との明らかな差
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自分のコメント(マイページ)コメント142件
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山里さんは国民が聞きたいことを片山さんにわかりやすい言葉で聞いて、わかりやすい言葉で返してもらったんですよね。 有意義な時間ですよね。 高市さんですが、食品の消費税2年間0にするという公約を与党として掲げて戦いました。国民を飢えさせてはならないという思いを感じますし、2年間というところから現実的にずっとなしにすることは無理なんでしょう。国債を発行せずに行うということなので、予算を必死に探しているかと思います。 そして夏頃に方法を示していきたいとのことでした。 そういった理解をしている人が多いと思います。 出来なかったらじゃない、働いて働いて実現させるものなんです。が答えかと思います。 太田さんはそこに終始出来なかった時の責任は?という質問を繰り返し、貴重な視聴者や首相の時間をただ不快な時間とさせたのだからよくないよね。有意義じゃないよねー。って思います。
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太田さんの質問は しつこくて意地悪な質問の仕方だなぁとかんじたので、 総理はそれ以上に不愉快な思いをされたと思う。 でも今朝のdaydayの番組では 山里さんの質問の仕方や内容、片山さんもわかりやすい答え方で 観ていて分かりやすかった! インタビュー後 片山さんからまた インタビューお願いしますみたいなこと言われてたから 山里さんの対応が良かったのかなぁ。 山里さんが国民の声を聞いて 片山大臣に伝えて下さり、 片山大臣はわかりやすく説明して下さった。 質問する側もされる側も その人の人間性が問われますね。
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太田さんの質問の仕方や遮り方は、視聴者によっては「責めている」と受け取られても無理はないと思います。 ただ、問いを重ねるごとに思考が分岐していくタイプの人だと、ああいう展開になることもあるのかもしれません。 とはいえ、ライブ中継という場では相性が良くなかったのも事実。 一方で山里さんは事前に論点を整理し、道筋を立てて聞いていた分、分かりやすさと尊重の姿勢が伝わったのだと思います。
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見ました。山里さんはとても丁寧に真摯な態度で片山さんに問いかけていましたね、良いインタビューでした。山里さんの頭の回転の早さ、ボキャブラリーの豊富さは以前から感心していましたが、今回のインタビューでさらに活躍の場を広げそうですね。
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野党も政権をとる選挙戦でなく、与党暴走の抑止力となる野党である為に票を求めれば、少し結果は違ったんじゃないかな。 日本の未来を政府にまる投げする気はない。 ただ、日本を良くするために何をすれば良いか道を示してほしい。 総理の言う通り、できるできないじゃなく、やるしかない、そのためにどう行動するかを考え、みんなで乗り越えていこう。
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太田さんの質問は、想定外の返事に対応しきれず、いたずらに深追いしてしまっただけに見えました。 なにをやるにも、やる前から「出来なかったら?」と聞くのは日本メディアの悪癖だと思います。挑戦や挑戦者つぶし。日本から活気を奪う根源になってしまっていて『暗い話』と高市総理が切り捨てた時点で、その論点に気が付かないと、本当はおかしい。 見出しにしやすい責任論で事前に追及し、小銭稼ぎするメディアの論法に染まってしまってたのですかね? 立場によって賛否あるので例に出すとアレなんですが、最近では万博への報道、ひとつ前だと東京オリンピックへの報道も明らかにおかしかった。始まる前は不安を煽ってひと稼ぎ。始まったら盛り上がる側にも片脚突っ込んでひと稼ぎ。終われば沈黙、次の不安を煽れるネタ探し。 まあ、太田さんのアレも消費されていくだけの一瞬のことなので、目くじら立てるのがバカバカしくなります。
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本当に良い例では? 質問にたった山ちゃんも勉強してきたなと思わせる質問内容だったし、それを感じたから片山さんも丁寧に答えた。見ていた視聴者にも有意義なインタビューだった。 国会答弁でも相手の揚げ足取りに躍起になる愚かな議員や、インタビューでも執拗に責任はと追い詰める芸人が居るが、最低限の互いへの敬意は必要なんだと改めて感じる。 今週始まる国会でも、こういった有意義な議論を望みます。
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太田さんは自身のキャラもあるので、ある程度は仕方ないのかなとも思います。 通り一辺倒な質問をすれば、何のために太田さんを起用したのかとの批判も出ると思いますし。 普通なら聞きにくい事を辛辣に聞く人がいても良いのかなと。 でも太田さんが意地悪な聞き方をすればするほど高市総理に同情が集まっているような気もしますけどね。
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太田と山里を比べたところで まず制限時間が圧倒的に違うわけだし 生と収録の違いもあるわけだから 比べたって仕方ない。 それに太田はバラエティー色の強い番組 しかも自分でインタビューとかはあまりない 一方の山里は 今はDaydayでも月1で 街頭で市民の声聞くってやってて インタビューの場数であったり いろんな市民の生の声を自ら聞いているから 用意してある引き出しの量が違う。
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山里亮太氏は、本多劇場の567という舞台前で2月5から8日まで行っており、物凄いぶっとい台本を覚えたりインド風ダンスを踊ったりたいへんだった。11月下旬から全国行脚の140の舞台、若ちゃんとのたりないふたり、VS東野、年末年始特番で一度ダウンしているぐらいだ。準備する時間がなかったはずだがよく片山大臣の賢いとこを引き出していた。山里亮太氏は、受けの漫才が得意なので片山大臣も話しやすかったのでは。かたや太田さんは、攻撃タイプだから高市さんとちくはぐしてうまくあわなかったね。
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