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「アイサイト」にしろ、「トヨタ・セイフティーセンス」にしろ、 過信は禁物です。スピード超過の場合、車側で制御出来ません。
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スピード超過とかなら分かるのですが 以前、一般道でスピードも大して出してない新しいクラウンが目の前で事故った時に「え?」となりました 安全機能が付いてる車同士が事故になる不思議
質問者からのお礼コメント
カメラやレーダーの安全機能は あまり役に立たないんですね メーカーに踊らされてました
お礼日時:4/13 12:57
その他の回答(3件)
たぶん相当な車好きか板金屋にしかわからないんだろうけど、ボディーの強度は国によって考え方が違うんですよね(´・ω・`) 例えば日本だと超高力鋼板を使用して事故を起こしたとき車が潰れることで衝撃を吸収して乗っている人もぶつかってきた人をも守りましょうって考え方だからあえて柔らかく作ってあり、一方でボルボやベンツに代表される欧州車はボディーの一部やピラーのような安全上大事な部分だけでもボロン鋼みたいな極端に硬い素材や硬い構造で作り、ぶつかった衝撃を跳ね除けることで衝撃を受けないようにして守りましょうって考え方なんですよね(´・ω・`) だからこれが国産車なら高級車でもこうなるのが普通だしこれで良いんです(´・ω・`)
衝突防止の自動ブレーキとかの機能が 付いてる車同士で事故したりしてるのを見て 不思議だなと思ったので質問しました ちなみにこの事故の方は亡くなったようです
安全機能は補助ですから、必ずしも機能するとは限りません。 また、エンジンルームはクラッシャブルゾーンとなっているので潰れます。 潰れることにより車内の安全を確保します。
パンフレットとか読むと事前に事故を防いでくれる夢のような機能みたいに紹介してますが 実際はそこまで役には立たない機能なんですね 一般道でも新しい車同士で事故してるのを見て不思議に思ってました 車を買う時にそれを目当てにしないようにします
この写真では、ボンネットが大きく変形していますけど、キャビンはほとんど変形していないですよね。 これも安全性能の一部だと思います。 これがコンパクトカーとか軽自動車だと、前のドアまで大きく変形して開かなくなっているんじゃないかな。 テレビで宣伝している安全機能は、街中でのうっかり事故の防止に役立つ程度じゃないのかな?