頭部にバット直撃の川上審判員が緊急手術 現在は集中治療室で治療中 NPB発表「極めて重大な事案」
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主なヤフコメは?
- 審判員の安全を確保するために、防護装備の見直しや強化が必要だと考えています
- バッターに対する罰則を設けることで、審判や捕手への危険を減らすべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 防護装備
- 緊急手術
- ヘルメット
コメント1515件
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予断を許さない状況だということでしょうか・・・心配です。 川上さんの一日も早いご快癒をお祈り申し上げます。 多くの方が述べていらっしゃいますが、視野・視界を妨げない範囲での防護装備の徹底が早急に成されるほうが良いと思います。
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主に外国人選手に多いフルスイングと大きなフォロースルーを重視する打撃フォームは大きい体格もあり、バットの到達範囲も広くなるからとても危ない。 プレースタイルだから仕方ないで片づけてしまうには、今回のように球審や捕手への頭部のリスクが大きすぎると思います。 故意ではなくても、明らかに危険なフォロースルーが続く打者には注意や是正勧告を行ったり、審判のヘルメット装着に関して早急に検討しなければいけないと思います。
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川上球審はこの日が1軍球審デビューだったみたいですね。緊急手術と言う事で本当に心配です。 先日もパリーグの試合で同様のシーンがあったばっかりで、何か予防策講じたほうが賢明でしょうね。特に頭部は打ちどころ悪ければ命に関わる大事になりますから。白井さんが使用しているフルフェイス型のマスクとか、少しでも安全性の高い防具を装着して危険回避してほしいです。 選手と違って攻守交代も無ければ、批判されることはあっても褒められることはほとんどなく、バッテリー間でサイン違いが発生したら速球が直撃したりと、ホント大変なお仕事だと思います。 一日でもはやく回復されるよう、お見舞い申し上げます。
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わざとではないにしてもこういった事案が発生した以上、何かしらの対策を取らなければならないでしょう。 多少動きにくいかもしれないが、主審以外もマスクやヘルメットの着用をするなり、プロテクターを着用するなりした方がいいのではないかと思います。 まずはケガをされた審判員さんが回復されることをお祈りします。
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強振強打が外国人助っ人の魅力でもあるけれど、今迄にも相手捕手を直撃したり、直撃こそ逃れたもののヒヤッとする場面を何度見た事でしょうか。 意識的にやった事では無いにしろ、何とかならないものかと思います。 直撃させてしまった選手も長年の癖になっているだろうし、ちょっとやそっとでは直せないものかも知れないので、万全とまでは行かなくても衝撃が少なく済む防具を装着させるなどの対策が必須だと思います。 デビュー戦でのこんな不運に、言葉もありません。 一日も早い回復と復帰を願います!
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プレー中の事故とはいえ本当に心配です。 アンパイヤの防具を検討する機会になることを願ってます。 リプレー見ると2度当たっているように見えます。 一度目は左側頭部、二度目は回転したバットが後頭部に当たってるのでは。 頭ですので後遺症なく復帰されることを願います。
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緊急手術の上、集中治療室で予断を許さない状況と、想像以上の重傷で驚いています。 キャッチャーはバッターにもより近い事もあり、ヘルメット着用でマスクを被っていますが、球審もこういう事態に見舞われる可能性を考えたらヘルメットやフルフェイスタイプのマスク着用を義務付ける必要があるでしょう。 川上審判員は、昨日が一軍では初の球審だったそうで、先の期待もされていたでしょうから、まずは回復されてグラウンドに戻って来てもらいたいです。
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緊急手術をされ、集中治療室というのは驚きました。至近距離でバットが頭部に当たると本当に危険です。硬膜下血腫か頭蓋骨骨折なのか分かりませんが、とにかくかなりの力で振ったバットが至近距離から飛んできたらこうなってしまう。 この日、川上さんは審判デビューだったそうでこの怪我は気の毒過ぎる。当てた方のオスナはXで謝罪文を投稿していたが、気が気ではないと思う。川上審判の早いご回復を祈ります。
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オスナを責めることはお門違いかもしれないが、オスナは以前からバット飛ばしが問題になっていて、いつか事故が起きるとファンの中では噂されてました。 過去にグランド上の選手だけでなく、ランナーコーチや相手ベンチにも直撃しそうなバット飛ばしをしてたので しかし、まさか後ろに飛ばすとは… 捕手にぶつかる事はあっても、審判となると流石に スイングの際にバットを握り過ぎない事も技術の一つだけど、バットを飛ばしてたらボールは飛ばないのでその辺の感覚は重要 次にバット飛ばしをしたら何らかの警告を与えることも大事だと思う プロとしての技術が紙一重なのも承知の上だが、相手を傷つける技術はプロとしてはNO そこはヤクルト球団も厳重注意すべきだと思う
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アイスホッケーのゴールキーパーみたいに顔から頭部までカバーするヘルメットが必要なんだと思います。夏場の暑さ対策と視界の確保が必要なんだと思いますが、人命には変えられません。ストライクやボールの判定をサポートする画像処理装置の開発も急務だと思います。そういう仕組みを日本が先行しても良いと思います。
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