奥野武範|Takenori Okuno

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奥野武範|Takenori Okuno
@takenoriokuno
編集職。ほぼ日。宝島VOW三代目総本部長。著作に『現代美術作家・加賀美健の 最近、買ったもの』(PARCO出版)『挑む人たち。』(リトルモア)『常設展へ行こう!』(左右社)『バンド論』(青幻舎)『編集とは何か。』(星海社新書)など。たまにレ・ロマネスクのライブでギターを弾いている。2025フジロック出演。まじめな性格

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サカナクション山口一郎さん、bonobos蔡忠浩さん、くるり岸田繁さん、サニーデイ・サービス曽我部恵一さんと続けてきた「特集:バンド論。」は、今日で最後の「甲本ヒロトさん篇」が最終回でした。約1ヶ月に渡る連載、楽しかったです。またやりたい。 #ほぼ日 #バンド論
このたび宝島VOW 3代目総本部長を拝命しました。現在「VOW」は女性ファッション誌『sweet』で連載しているのですが、今日(12/12)発売の2025.01月号から担当しています。ほぼ日ともども、どうぞ宜しくお願いいたします。
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特集「編集とは何か。」が終了しました。登場くださった14人の編集者さんたちへの尊敬が一層深まる特集でした。来春、星海社さんがこの特集を書籍として出版してくださることになりました。本にしてもらえるのはいつも嬉しいですが、これは、一際ドキドキする感じがします。
昨晩のことですが、レ・ロマネスクのツアーが終わりました。最後は那覇でした。ゲストはディアマンテスのアルベルト城間さん、むぎ(猫)さん、宮城麻里子さん。お客さまも素晴らしく、居酒屋で食べた人参しりしりを含めすべてが最高でした!東京に帰ります。
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昨年、連載していた特集「編集とは何か。」を新書にしていただきました。736ページ(!)の、なかなかな物体になりました。どうぞ宜しくお願いします!
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星海社
@seikaisha
【新刊案内】星海社新書『編集とは何か。』情報公開しました。 ジャンルも、足跡も、十人十色。知ること、伝えることに貪欲であり続ける、14名の編集者の言葉の果てにたどりついた、「編集とは何か。」 反響大の「#ほぼ日」特集連載、書籍化! seikaisha.co.jp/information/20
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閉館する岩波ホールではたらく人たちへインタビュー連載、今日は映写技師の石川さん&島津さんに主にお話を伺います。35本(!)もの作品を上映したジョージア映画祭のことなど。「お客さまと感想を言い合えたりする」のが岩波ホールのいいところだと、石川さん。
わたくしもギター係として出してもらえることになりました!
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レ・ロマネスク【INFO】
@06ma9
【速報】7/27(日)フジロック出演決定!!! 2025年7月25,26,27日に苗場スキー場にて開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'25に出演します。2011年以来、14年ぶりの出演です。最終日にGypsy Avalonステージに出ます! fujirockfestival.com #fujirockfestival #fujirock2025
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レ・ロマネスクTOBIさんと、しまりすボーカル教室ボーナムさんに、お2人が大好きな「ムード歌謡」について語り合っていただきました。かの「敏いとうとハッピー&ブルー」に在籍していた過去を持つボーナムさんの「デビューステージの話」が最高です。
スピッツ『ひみつスタジオ』全13曲の歌詞を元に、一曲ずつ13の物語を描いた歌画本『ひみつストレンジャー』。歌詞を書いた草野マサムネさんと絵を描いた画家のjunaidaさんに語り合っていただきました。15日から展覧会もあります! 1https://www.1101.com/n/s/masamunekusano_junaida/2024-03-13.html
国立西洋美術館「ナショナルギャラリー展」の最後の部屋には、ゴッホの「ひまわり」が一点だけ飾られている。それを心ゆくまで堪能して出た所に和田ラヂヲ先生がマッキーで描いた「ひまわり」のTシャツが売っていた。とんでもなくいかがわしいものに見えた(最大級の賛辞)。先生、物凄い代物ですあれ
わたしは「笑点」や「お笑いマンガ道場」を観て育った世代ですが、大喜利ってどんどん進化してますよね。そこで、寺田寛明さん、サツマカワRPGさん、トンツカタンのお抹茶さんに「大喜利の現在」についていろいろ教えていただきました。
明日からレ・ロマネスクの「とてもいいリサイタル」ツアーが始まります。まずは渋谷3DAYSです。そのあと広島、金沢、那覇をめぐります。新曲とてもいいです。今回もギター係です。
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新刊『月と散文』を出版された又吉直樹さんに、お話をうかがう機会を得ました。ただ「書く」だけじゃなく、売るところまで責任を持ちたい。その創作の根源にある思い。物語はなぜ「必要」なのか。全7回、今日から7日間の連載です。
1月9日〜15日に新宿住友ビル三角広場で開催される「生活のたのしみ展」では書籍化された連載『常設展へ行こう!』に出てくる美術館のミュージアムショップを集めたお店のお店番をしています。書籍刊行後に取材したダリの諸橋近代美術館、現代アートといえばの原美術館ARCもご参加くださいます。ぜひ
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日本のミニシアターを代表する存在・神保町の岩波ホールが、2022年7月29日をもって惜しまれつつその歴史に幕を下ろします。そこで今、岩波ホールではたらく人たちに、忘れられない作品や思い出などを自由に語っていただきました。(奥野
レ・ロマネスクのライブでした。宮藤官九郎さんのバンド・画鋲さん、ニューロティカさんと一緒でした。レさんのゲストは女優の宍戸美和公さん!ニューロティカのあっちゃんさんには一緒に写真を撮ってもらいました!宮藤さんには20年前の『CUT』(IWGP特集)にサインしてもらいました(妻の宝物)!
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はじっこのほうで弾かせていただきました。今度の土曜日に、昨日のライブ映像を見ながら皆様とチャットをし、レ・ロマネスクのふたりが反省するというオンラインのイベントもあるようです。
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約2年前のインタビュー。また先生のお話を伺いたかった。ご冥福をお祈りいたします。 ピカソといえば「天才」と呼ばれています。が、そこに「剽窃」を見た、高階秀爾先生。先生が館長をつとめる大原美術館を訪問し、60年も前の論考について、あらためてうかがいました。