大谷翔平、6回1失点10Kの圧巻投球 連続自責点0記録32回2/3でストップも5年ぶり“投手専念”で今季2勝目の権利持って降板
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- 大谷翔平選手が投手としてサイ・ヤング賞を狙えるほどの素晴らしいパフォーマンスを見せていると感じています
- 大谷選手が投手専念を容認したことに対して残念に思う声もあります
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- 大谷翔平
- サイ・ヤング賞
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昨年のポストシーズンでは極限に近い二刀流の凄さを見せてくれたけど、やはり1試合で投打両方の好結果を出すのは並大抵のことではない。長いシーズンをハイレベルで乗り切るには今日のように登板日には打席に立たないようにする方が総体的に良い結果に繋がりそうな気がする。
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大谷翔平選手のこの内容を見ると、いよいよ“本気でサイ・ヤング賞”が現実味を帯びてきたなという印象です。 6回95球で10奪三振、被安打2、失点1は文句なしのエース級の内容。特に毎回奪三振というのは、球の質と支配力が完全にトップクラスにある証拠です。160キロ近い直球に加えて変化球もキレていて、打者がかなり苦しんでいるのが伝わってきます。 しかも約5年ぶりの“投手専念”でこのパフォーマンス。普通なら調整に時間がかかるところを、いきなりここまで仕上げてくるのはさすがとしか言えません。 打者としても結果を残しながら、投手でもこれだけの数字を積み上げていけば、サイ・ヤング賞は十分射程圏内。今年は本当に歴史を塗り替えるシーズンになるかもしれません。
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適度に荒れてたのが良かったのかな。 カーブ、スイーパー、スプリットを頭に入れながらあのストレートに対応しなければいけないからほとんど振り遅れてたね。 これで制球が戻れば手が付けられないだろう。 ロバーツ監督としては山本と二枚看板で計算しやすくて助かるね。佐々木は偉大な先輩から沢山学べるチャンス。日本人が先発ローテ三枚看板になれば素晴らしい。
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ハンパねぇ… MLBで毎年の様にホームラン王争い繰り広げる長打選手が先発投手で6回まで投げて被安打2⁈ 自責点1って言ったって最小失点で抑えてるだけで先発の役割を十二分に果たしてるじゃないか。 前シーズンのブルージェイズ戦での二刀流は今後二度とない伝説の試合だとしても、やっぱり投手としてもトップクラスなんだな。 是非今シーズンや来シーズンはサイ・ヤング賞を狙ってほしいと思います。
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ケガしてるにも関わらず素晴らしいピッチングだったね。 5回は少し力んだのか自分でピンチ招いて失点したけど、6回1失点10奪三振は文句ないと思う。ただ、少し気になったのは6回投げ切った後、多分最後までダグアウトに戻って来なかった事。 ずっと探したけど姿が見えなかった。 投げ終えて右肩のケアしてたのかな? 何も問題ない事を祈ります。
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今年の大谷は投球術を身につけて安定した投球を続けている。調子が悪くてもその中で使える球種を使い、6回まで安定して投げ切れている。まだまだ調子を上げて来るだろうから、本気でサイ・ヤング賞が見えて来た。
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暗いニュースが多くてげんなりするけど、大谷のニュースは心を健康にしてくれる。ひたむきに前を向いて努力して結果を出し、見てる人にも希望や夢を与えてくれるのは素晴らしい。山本と二人ともサイヤング賞取ってほしい。
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投手専念での快投でした。5回のピンチは1点を取られて、ワンアウト2,3塁から明らかに出力を上げましたね。ストレートが160㌔を超えてました。三振の数もそうですが、投球内容がさすがで、上手く球数を減らしていたようにも見えました。 このピッチングが続くようなら、サイヤング賞も見えてくるかもしれません。それだけ支配的な投球でした。
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多少荒れ気味といえど球威、キレがあるからバッターは見逃したくても振ってしまう。1失点こそしたけれど本当に安定してますね。ラッシングがグランドスラムを放ち、2勝目ももう目の前という状況ですが、それ以外の数字も現状とても良いですから、1年間この調子で、というのは難しいだろうし、気が早いのだけれど今季のサイ・ヤング賞受賞も全く夢ではない。もちろんライバルも多いし大谷さんの場合は毎日打者として出てるのもあるから疲労度は半端ないものがあるけど、この人なら、と思えてしまうのが改めて恐ろしい。どうか今後も相手を支配する、圧巻の投球を続けてほしいです
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バッターに専念すれば、フィフティーフィフティの記録を打ち立て、投手に専念すれば快投する。 1年間投手に専念すれば、間違いなくサイ・ヤング賞を獲れるんじゃないか、と思ってしまう。 でも、ドジャースも大谷の打棒は必要だからそれはしないだろうね。 でも、投手の時だけでも打席に立たないやり方で1年間やってみたら可能性は広がるね。 大谷ならその働き方でサイ・ヤング賞を獲れる!
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