明日誕生日なのでメーカーのバックボーンの厳しい批判から引退しようと思う

玉川さんが面白いので『羽鳥慎一モーニングショー』を見ている。先日、イランとアメリカの停戦交渉にトランプさんの娘婿であるクシュナー氏(ウィキペディアにも正統派ユダヤ教の戒律を守るユダヤ系アメリカ人とあります)が同行した件でコメントしたのだけれど、激しくバッシングされている。玉川さんの真意についちゃ解らないが、私はイスラエルに殺戮を止めて欲しいと思う。

なのに玉川さんの側に立とうという人は見事に出てこない。結果、表面的には玉川さんが反省して深くお詫びするということになりそう。この流れを見て「私も同じですね~」と感じた次第。ホンダや日産に対して厳しいことを書くのはホンダや日産が元気になって欲しいからなのだけれど、空回りするだけ。もちろんそのあたりを認識した上でドンキホーテやってましたけど。

繰り返しになるけれど、玉川さんの状況を見て「ムダかな」と思った。考えてみたら明日は誕生日。そろそろ身の丈を考えるべきなのかもしれません。ということで少し方針変更します。厳しいことや実名出しての批判はサポーターの皆さんだけと共有していきたい。Webについちゃ乗ったクルマや発売されたクルマの評価と、売れるかどうかの予想だけにとどめようかと。

当たり前ながら企業の将来を決めるのはステークホルダーだけです。

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