【MTGA】スゥルタイ抽出デッキガイド2026【アルケミー】
新年!
明けましておめでとうございます🎍
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます🙇
…ななな、なんと!!
note大好きおじなハズなのに2026年一発目のnoteがまさかまさかの2月になってしまいました!
理由としては1月が全く勝ててなかったからですね〜😅
一応月初にミシック到達はしていたものの、その後何故かしら全く勝てなくなって結果あれよあれよと%帯を彷徨う事に😭
で、なんとか最終日に1200位以内を狙える位置には辿り着けて意地の聖戦を制し、無事に1月度はプレイインポイントを頂ける事になりました!
まぁいつも結局参加した所で全然勝てずにただただ無駄に参加賞貰うためだけにウィークエンドに出てるくらいだったので、今回はいつの日か訪れるであろう『アルケミー』予選のためのプレイインポイントを稼げたという事でポジティブに受け止めておきましょう😁
▣自己紹介
・プレイヤーネーム
→がばんちょ
・MTG歴
→昔々は紙も触っていたが今現在は100%アリーナのみ。
アリーナ始めたのはダンジョン?デッキから。
そして指輪物語からアルケミーに参戦
そこからおよそ3年くらいはずっとアルケミー専
・戦績
→アルケミーに参戦してからはほぼ毎月250位以内達成
然しながら予選ウィークエンドに関しては一度たりとも初日を突破出来ていないくらいの腕前
・プレイスタイル
→自身ではエンジョイ勢だと思っているが、はたから見ればおそらくガチ勢より。
ミッドレンジ系が好みではあるがアグロ系でもコントロール系でもそのデッキを気に入れば拘り無く使うくらいの拘りの無さが信条。
・苦手なデッキ
→いわゆる決められると終わってしまう「無限ループ系」などのコンボ系全般
なので逆に言うと自身で使用する事もまず無い。
・アルケミーに対する情熱
→かなり高いつもりではいる。
が、最近は前ほど勝てていないため若干モチベは下がり気味傾向かも知れない😥
▣環境の整理
さて、現在のアルケミーの環境を語る前に大前提としてひとつ。
超個人的な主観だけではあるものの、明らかに最近のアルケミーはレベルが上がって来ているように思う。
それは別に先月久しぶりに%帯まで落ちてしまい命からがらなんとか1200位以内を踏むのがやっとの状況で残念ながら250位以内を逃したから、だけなどの理由ではなくて確実に以前よりも『ガチデッキ』を使うユーザーが増えて来ていると感じている。
前までは良い意味でも悪い意味でもアルケミーの環境は『村』と揶揄されるくらいにどこか『牧歌的』な雰囲気を漂わせておりかなりぬるく、勿論ガチデッキも普通に存在自体はしていたが今よりももっと緩いデッキや尖ったデッキなどを良く見かけていた印象だった。
が、本当に先月に限って見れば
《イゼット果敢》
《緑系アナグマウロボ》
《青白フライヤー》
といったいわゆるTier上位と言えるであろう超強力なガチデッキ達とかなりの確率で遭遇しており、いつもなら「楽勝でしょ?」といったゴールド帯のプレイヤーであってもそれらを普通に使いこなしている相手も多く、全然当たり前のように敗北する試合も多々あったわけで、おそらく全くの新規参入者だけではなくどこか違うフォーマットから流れて来たプレイヤーなんかも増えて来ているのだろうと思われる。
無論それ自体は『過疎化』の代名詞でもあるアルケミー村にとってはとても有り難く嬉しい事であるため、なんら不満や問題などは無いのだが、超個人的主観だけで言わせて貰うならば『全体的なレベルが上がって来て大変だ〜😭』て感じではある。
良い意味で😂
※ちなみに先週から新カードが投入された事により、また色々と環境は変わりつつあります。
コーナじゃない全知やリアニ系エルフなどなど…
そして皆さんの新カードを使いたい欲が高まっているからか今月は、先月ほどTier上位デッキたちとのマッチアップ率が激しくはありません
なのでこのデッキでも頑張って戦えてるのかもですね〜😅
そしてやっと本題。
前述した内容を踏まえた上で進めて行くが、前までのアルケミーの環境と言えば、体感ではあるが、マッチアップするガチデッキの割合は3〜4割程度でありそれらのデッキに有利が付かないようなデッキを握っていてそれらガチデッキを半分くらい取りこぼしていても、その他6〜7割のいわゆる『ガチデッキじゃない』デッキを言い方は良くないが狩り穫る事により勝率70〜80%などというかなりパンチの効いた戦績を築き上げて行ける事がアルケミーの醍醐味であったが、最近は本当にガチデッキとのマッチアップは体感5〜6割くらいの勢いで正直それらに不利が付いているようなデッキを握っていると目も当てられないような勝率になってしまうように感じられる。
よって、長くなったが現環境ではそれらTier上位のデッキたちに明らか「不利」がつくようなデッキを握らない事を念頭に置いて今月のランクマッチを回す事にした。
①序盤から細かく除去を打つか打ち消しを構えられるようにする。
②ウロボロイドという『絶対に倒さなくてはならない』モノを絶対に倒せるような用意が必要不可欠。
③もしくは相手に負けない速度や展開力があるようにする。
④クリーチャーメインの環境ではあるものの置物対策や墓地対策もメインから頑張って積んでおくようにする。
⑤最近のTier上位は以前の対応召系のように息切れするまで粘って巻き返す!的なアド差で勝つ事も狙えないくらいに簡単にハンド補充をして来るため、こちらもアド源をしっかりと確保出来るようにする。
✴️これらの項目を意識した構築で今回のデッキは組んでみた。
結果的にTier上位たちには全然勝ち越せてはいないがそれでもそこまで不利が付いているようには感じなかったので、ある意味狙った感じには立ち回れたように思えている満足感と充足感はあるのであった😁
▣デッキ概要
こちらが現在使用中のデッキ
いつもよりは若干とっ散らかっている印象ではあるが自分なりに各種枚数に関しては理由付けが出来ているため納得は行っている構成ではある。
ちなみに今回の「スゥルタイ抽出」デッキは以前にも組んでいたスゥルタイ抽出デッキ並みに抽出ギミックに寄せている構築でもありつつ、どちらかと言うと『スゥルタイグッドスタッフ』的な立ち位置だとも言えるだろう。
↑こちらが以前使っていたスゥルタイ抽出デッキ
これはこれで強くて楽しかった。
✴️それはさておきとにかく今回のデッキは
・豊富な除去札でクリーチャーデッキ相手に対してはやりたい動きをさせない!
・豊富なアドソースで息切れを回避しつつ出来る動きの選択肢を増やす!!
・採用している1枚1枚のクリーチャー自体が無難に強いので普通に出して行くだけで何かしらの有利が付きやすい!!!
…などなど抽出ギミックを活かすコンボを最悪狙えない状況であっても様々な勝ち筋が見受けられる所がこのデッキにおける最大の強みであると言えるのではないだろうか!?と捉えている。
常にミッドレンジ系を使う時は「土地25枚」を適正だと捉えているのだが今回は26枚
理由としては様々な抽出効果で『土地以外のカード』はガンガン手札に来てくれるため
もしかしたら土地27枚とかでも良いかも知れない。
それくらいの勢いで回りだすと手札が簡単に溢れてしまうので取捨選択の注意が必要。
▣採用カード紹介
やはりこの項目を考えるのが一番好きで一番自分のためになるなーとあらためてしみじみ感じている。
《噴水港のスター》4枚
→なんじゃかんじゃで結局、クリーチャーデッキで緑を含むなら使わない理由が無いという判断
よって入れるなら最速2t目から欲しいのでMAX4枚確定で。
また4マナに修正はされたが2マナ削減と2体着地は普通に偉いのでやはりまだまだ現役!
《鋸折りの戦闘員》4枚
→正直2t目に出しても全然強くは無いが後続ありきでトータル早めに出したいため気合いの4積み!
また予示ガチャの当たり枠にも成り得るのでとりあえず4枚入れておいて損は無いだろう
これの後に武具師を出すだけで1枚抽出は偉く、かつそこに潜むものまで居ると…
護法②も実は地味に強い。
《湖棲馬》2枚
→当初は4枚積んでいたが現状は2枚で。
勿論2マナとは思えない便利さと強さを兼ね揃えてはいるので別段このカード自体に不満は無い。
2マナ1/2とスタートはかなり微妙だが、マイナスカウンターが3個乗っている状態なのでそれらを取り払えば2マナ4/5とワイルドなボディに。
そしてマイナスカウンターを
・1個取り払うために青①の2マナを支払えばワンドロー
・2個取り払うために青①の3マナを支払えば好きなクリーチャーを1ターン麻痺に出来る
…という技を持っており、かつそれらは「インスタントタイミング」で使えるという高性能。
よって2マナながらも攻防全てにおいて活躍出来る素晴らしい馬なのである!
ただおそらくもうちょい打ち消しなどを入れた『構える系』での運用の方がより強く使えるのかと思われる。
それでも武具師や潜むものと相性は良い。
《深淵に潜むもの》4枚
→このデッキのテーマとも言える根幹的存在
なので若干重いしダブつきもするが文句無しの4投で。
とりあえず武具師と並べば宇宙が広がる。
蒼鱗とも相性は良いが潜むものの効果は「自ターンのみ」となるため瞬速とはアンチシナジー
また、役割的には抽出効果による手札補充や盤面強化だけではなく『予示ガチャ』による見えない圧力もなかなかに優秀
日々日頃の徳を積んでおこう。
本当はどうにかしてトランプルや飛行を付与したい所ではある。
《そ雲の武具師》4枚
→いやもう本当に、まっひーさんに使われるまでは一度たりとも使ってみようと脳裏をよぎった事すら無かった究極の「思案の埒外」とも言えるまさかの存在
とりあえず黙って何かしらの大主系と一緒に使ってみれば強さが分かる事だろう。
なのでこのデッキでは
・潜むもの
・黒大主
と相性抜群、かつ
・戦闘員
・湖棲馬
ともシナジー力満タンなので、潜むものとのマナ帯被りによるぶつかり合いは念頭に入れずノータイムで4枚!
盾カウンター付与は基本的に本人で良いが、相手がエンチャントを簡単に割りそうなら兆候大主に付けたり、戦闘員が簡単に倒されそうならそちらに付けたりとその場の具合で臨機応変に決めよう。
《狡猾なる蒼鱗》3枚
→前迄は何を置いても『MAX4枚確定枠』だったが、今回のデッキではドラゴンシナジーが必要無い事と最近気付いた「2t目に無駄なく動けるし土地も引けて安定力抜群!ではあるが結局盤面に一切触れられないのでもしかしたら4投は多いのでは??」と懐疑的になってしまったため、現状は3枚で。
が、勿論超便利なカードなのは間違い無いためもしかしたら4枚にするかも。
潜むものが盤面に存在している場面では、自ターンで出すか瞬速を使うかを良く考えよう。
《ベイルマークの大主》3枚
→正直そこまでこのデッキに合っているとは言い難いが最近ハマっているカードなので3枚投入中
一応武具師ともシナジーはしてるのでまずまず相性は良いとも言えるが、役割的には墓地に落ちたクリーチャーの再利用がメインかと。
特に馬や追尾者などの相手に触れられるカードを使い回せるとテンション爆上げ!!
《スピード・ブルードの追尾者》2枚
→どうしても絆魂が欲しかったので抜擢した1枚
そして使ってみるとかなり感触は良く、配備時の布告強制2択がかなり強くて護法も呪禁も破壊不能も気にしなくて良いのはとても偉いと感じた。
但し別段このデッキにおいてはどのカードともシナジーは持ってないのでもしかしたら他のカードでも良いのかも知れない。
でも間違い無く強いのは強い。
布告ギャンブルも熱いっちゃ熱い。
一応注意点としては欲張ってマスト除去側を選ばずに2枚抜きを狙ってしまうと、結果、本来マスト除去だったクリーチャーを取りこぼしてそのせいで捲くり返される危険もあるので、1体だけしか取れなかったとしてもこちらの盤面に3/4飛行絆魂が出て相手の危険なクリーチャーを無条件で落とせる、と考えれば十分であると理解しよう。
《報いの呪詛》2枚
→最近はずっと1マナ除去には黒吐息を採用していたので正直このカード、序盤以外のターンや意味の無い相手があったりと若干使い難い感じではあるが、枯朽による2点ゲインが思っていたよりも染みる事が判明
特にアグロ系相手には序盤を凌ぎつつ、且つ延命にも繋がるためかなりの好感触!
サイドにも入れてるよ。
《無情な行動》2枚
→インスタント2マナ除去は確かに強いのだが最近の環境は無駄に色々とクリーチャーにカウンターがすぐに乗るためまぁまぁの確率で使えないタイミングもしばしば…
それでも強い方の部類ではあるため普通に採用はするのだが。
ちなみに「うまぶりポイント」として戦闘員に撃ってパワー/タフネスを上げられる事も一応お忘れなく。
《循環への給餌》2枚
→前述したようにカウンターが乗っているクリーチャーが多い現環境、こちらの方が信頼度は高い。
が、給餌出来ないと3マナ掛かるためどちらも一長一短と言わざるを得ない。
あとはPWを落とせる所もかなり偉い。
《大渦の脈動》2枚
→スゥルタイデッキなので目覚めと常に比べて悩ましい所だが、現在はこちらを選択
でも目覚めも普通に強いので気付いたら変わっているかも知れない笑
とにかく置物に触れるカードが欲しかったので。
▣プレイ指針
とりあえず、2t目から色々と動けるカード自体は多く積んではいるがそこまでガンガン攻め立てられるような構成では無いので、序盤は
・スター着地で旨味があるのならばスターを出す
・戦闘員のあとに後続部隊が続きそうなら戦闘員を出す
・相手の動きに合わせて除去を構える
・黒大主や蒼鱗前兆で欲しいパーツを探す
などなどをその場その場で最適解を選択しながらなんとか凌ごう。
実際受けにまわるとかなり弱いデッキであり、かつ序盤からガンガン押し込まれると正直何も出来ずに終わる事もしばしば。
なのでマリガン基準は少し厳し目の方が良いかと思われる。
【マリガン基準】
①除去札は1枚は欲しい
②2マナクリーチャーは1体は欲しい
③最低でも黒大主か蒼鱗は欲しい
→以上、①②が基本的に必須
①か②しか無い場合はそれにプラスで③が必須
先攻は1マリまで。
後攻は2マリまで🆗
【狙うべき形】
・戦闘員
・武具師
・潜むもの
これら3体を盤面に揃える事が出来れば強烈なシナジーが発動されて、盤面も手札もフサフサになる。
但し、そのままだと
・2マナ
・4マナ
・兆候4マナ
とマナ帯被りもあり若干遅いため、超理想はスター効果で4t目までに全てを出せるように祈ろう。
⭐️ちなみに挙動としては…
《鋸折りの戦闘員》
→自身以外のクリーチャーが場に出るたび自身のマイナスカウンターが1つ減る
《そ雲の武具師》
→何かしらのパーマネントの上から何かしらのカウンターが1つ減るたび土地以外のカードを1枚抽出
《深淵に潜むもの》
→自ターンに何かしらを1枚抽出するたびその抽出したカードをコピーして裏向きに配備
★結果★
「兆候潜むもの」から兆候カウンターがターン終了時に1つ減る
↓
それにより「武具師」効果で1枚抽出
↓
その抽出されたカードを「潜むもの」効果でコピーして裏向きに配備
↓
配備された事により「戦闘員」のマイナスカウンターが1つ減る
↓
それにより「武具師」効果発動
↓
以下、戦闘員のマイナスカウンターが失くなるまで手札と盤面がフサフサになる😁
⭐️TIPS!!!
ちなみにですが簡単に10体とか並んでしまうのでコチラのカードがぶっ刺さってしまい良く負けます😂
なので黒相手にする時は気をつけましょう。
が、気をつけてても気付けば勝手に並びまくってしまうのよね…😥
【コレだけでも大満足】
→武具師効果が兆候大主達と超絶相性が良いため、とりあえずどちらかを出しておくだけでも簡単にアドを取れるのでお手軽コンボとも言えるだろう。
【サクッと満足】
もっとお手軽なのが、戦闘員が出ている盤面に武具師を出すだけのヤツ
とりあえず戦闘員が1個だけ強くなって手札に1枚だけ抽出
正直そこまで強い動きでは無いがまぁその後の強い動きに繋げられると考えられると十分な動きではあるか。
【擦り倒した満足感】
抽出コンボと言えばコレでしょ?
と言わんばかりのいにしえの形
以前まではこれだけで満足していたが戦闘員絡みを知ってしまってからはコレじゃ物足りない体に…😅
▣まとめ
ちょっとnoteを書くこと自体が久しぶり過ぎてあんまどんな感じで書いて行けば良いのかイマイチ忘れてしまったので今回はここまでで。
一応サイドボードも貼っておきますが、正直全く自信無しです。
たぶんメインで苦手意識のあるTier上位たちに勝てていないため、本当ならサイド後から巻き返せるようにサイドボードはその点を重点的に意識して組まないといけないはずではあるが、いかんせんサイドボーディングが大の苦手で「何を入れるか?」は勿論の事、『何を抜くのか??』が未だに全く理解出来ていない始末。
なのでまたデッキを使い続けて手に馴染んて来たらもう少しサイドボードも固めて行けるだろうと願ってはいる。
といった感じで駆け足ではありますが今回のデッキ紹介はここまで。
試しに使ってもらえれば分かると思うが正直そこまで強いデッキではありません😂
まあでも使ってて楽しいデッキではあるし何よりも
【アルケミー産のカードを沢山使えてる嬉しさ!!!】
を思う存分に味わえるデッキではあるので、アルケミーというフォーマットを如実に体感出来るかと思われます。
是非とも一度興味をお持ちでしたらお試し下さい😊
ではでは引き続きアルケミー共々何卒宜しくお願い致します🙇
皆様のMTGライフに幸あれ〜
⭐️以下にインポートリスト↓↓↓↓↓↓↓
デッキ
1 沼 (SLD) 1401
1 森 (SLD) 1403
3 狡(こう)猾(かつ)なる蒼(そう)鱗(りん) (Y25) 4
2 グルームレイクの境(きょう)界(かい) (DSK) 260
2 湿(しめ)った墓(はか) (EOE) 261
2 ウェイストウッドの境(きょう)界(かい) (DFT) 268
2 繁(はん)殖(しょく)池(いけ) (EOE) 251
2 ウィローラッシュの境(きょう)界(かい) (DFT) 270
3 始(はじ)まりの町(まち) (FIN) 289
4 マルチバースへの通(とお)り道(みち) (OM1) 181
4 深(しん)淵(えん)に潜(ひそ)むもの (Y25) 6
1 島 (SLD) 1400
3 ベイルマークの大(おお)主(あるじ) (DSK) 113
2 草(くさ)むした墓(はか) (ECL) 266
2 報(むく)いの呪(じゅ)詛(そ) (ECL) 116
2 循(じゅん)環(かん)への給(きゅう)餌(じ) (BLB) 94
2 大(おお)渦(うず)の脈(みゃく)動(どう) (FDN) 661
4 噴水港のスター (Y25) 17
4 砂(さ)漠(ばく)の地(ち)下(か)泉(せん) (Y25) 30
2 スピード・ブルードの追(つい)尾(び)者(しゃ) (Y25) 9
2 湖(こ)棲(せい)馬(ば) (ECL) 57
4 塑(そ)雲(うん)の武(ぶ)具(ぐ)師(し) (Y25) 5
4 鋸(のこ)折(お)りの戦(せん)闘(とう)員(いん) (ECL) 168
2 無(む)情(じょう)な行(こう)動(どう) (TLA) 103
サイドボード
2 報(むく)いの呪(じゅ)詛(そ) (ECL) 116
1 魂(たま)標(しるべ)ランタン (BRR) 54
1 脅(きょう)迫(はく)戦(せん)術(じゅつ) (DFT) 92
2 受(う)け継(つ)ぎし地(ち)の開(かい)墾(こん) (TDM) 145
2 否(ひ)認(にん) (DMU) 58
2 黒(くろ)い太(たい)陽(よう)の日(ひ) (TLA) 94
1 強(きょう)迫(はく) (STA) 29
2 除(じょ)霊(れい)用(よう)掃(そう)除(じ)機(き) (DSK) 248
2 悪(あく)逆(ぎゃく)な怒(いか)り (OM1) 72


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