吉村智樹|関西ライター

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吉村智樹|関西ライター
@tomokiy
ライター(Web・紙)|京都住|著書7冊|インボイス登録済|大阪アニメ・声優&eスポーツ専門学校講師|Yahoo!ニュースエキスパート|一眼レフカメラ所持・画像納品します|放送作家を兼業。朝日放送『LIFE 夢のカタチ』構成|台日友好|お仕事のご用命はこちら→ tomoki@mri.biglobe.ne.jp
京都在住|取材範囲は関西、西日本、全国note.com/tomokiy/n/nc08…

吉村智樹|関西ライター’s posts

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お世話になっております。 ライター・放送作家の吉村智樹と申します。 2025年に公開された仕事の一覧です。 ご発注の参考にしてください。 Web・紙媒体・放送・配信、けっこう手広いです。 取材の際は撮影もお請けいたします。 2026年もどうぞよろしくお願いいたします。 note.com/tomokiy/n/nc08
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SNSの更新が止まっている知人3名のことが気になって、知人の知人に「いまどうされているのか」を訊いてみたら、そのうちふたりが今年の夏に亡くなっていた。 SNSの突然の更新停止は「なにかある」と考えたほうがいいかもと思った。
いま、あるドラァグクイーンのインタビューを起こしているのだが、母親に「自分は男性しか愛せない」と告白したら、母親から「私は見合い結婚で、今まで一度も男性を好きになった経験がないから、あんたがうらやましい」と言われたエピソードで泣いている。
「世界初のロリータ包丁として誕生」。もはや言ってる意味はよくわからないがとにかく最高です播州三木打刃物。伝統工芸もこうしてイノベーションしながら次代へと受け継がれてゆくんですね。
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とある造船所跡地を取材。 驚いたのが「設計図を書く部屋」。 パソコンがなかった時代、原寸大の設計図を必要とし、そのため部屋は広大。 紙を床に敷いて四つん這いで書いていた。 床には裏移りした設計図が残っている。 非公開ではなく、たとえば地下アイドルフェスの際はチェキと物販の会場となる。
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「CREA_WEB」に「『ゴスロリ雛人形』がSNSで話題沸騰 急逝した人形工芸士・後藤由香子とは」という記事を書きました。 Twitterで5万リツイートを記録した翌年に、40代の若さでお亡くなりになった女性人形工芸士の物語です。 ぜひ読んでみてください。
たまたま入ったお寿司屋さんに置いてあり、あまりにおいしかったので購入した「粉末しょうゆ」。 これだと刺身の部分にだけふりかけられてシャリに醤油がつかないし、しずくがこぼれて汚れることもない。 じゃりっとした醤油の粉末が舌の上で溶ける食感もフィール・soy・グッド。
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キモチップおじさんの件で思いだしたけれど、「銭湯でタオルを借りたら、感謝の気持ちを込めてきちんとたたんで返却しています」というツイートに、銭湯の方が「それをされると洗濯するときいちいち広げなきゃならないんで、そのまま専用の箱に入れてください」と返信していた。 気遣いって想像力。
キングオブコント、個人的にはヒップホップじゃない2021年のオープニング(今泉力哉監督/くるり)もおしゃれで好きなんだけどな。
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お笑いナタリー
@owarai_natalie
「キングオブコント2023」決勝オープニング曲は梅田サイファーと三浦大知のコラボ(コメントあり) natalie.mu/owarai/news/54
もはや紙。おそらく日本一薄いおかきを焼くおじいさんを取材しました。厚さわずか1.5ミリ。焼く前の餅はなんと0.4ミリ。薄すぎておかきなのに光を通します。餅をつくところからすべて手作業。100年の歴史があるそうですが、なぜこんなに薄いおかきが生まれたのかは「わからない」のだそう。
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東京のイベンターさんは皆「大阪での前売り券の売れなさ」に驚く。大阪の人は前売り券をあんまり買わないんです。「行けたら行くわ」という言葉は決して断っているわけではなく、行けたら本当に行くし、行けなかったら行かない。その決断を当日にするんです。事前に買って無駄になってはいけないから。
さっき某飲食店を取材。お客さんの中年男性に「カメラに顔が写りこみますがよろしいですか?」と話しかけたら「ええけど男前に撮ってや。わし、むかしジャニーズにおってん。ジャニーズシニアやけどな。まあ嫁はんからは『はよ死ねや』って言われてるけど(笑)」と流暢に言われ、カメラを落とした。
以前から京都の各所に「宝塚ファッションとメイクでラーメン屋さんのチラシを配っている人がいる」という噂を耳にしていたのですが、あまりに神出鬼没で出会えなかった。そしてきのう遂にお会いすることができインタビューに成功。なんでも京都大学大学院を修了し、いろいろあってこうなったのだそう。
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きのう高円寺の路上で外観撮影をしていたら、「自分は天狗を見た」と言い張る女性がずっと隣から離れず、「そうですか。たいへんでしたね」とか適当に相槌を打っていたら、広角レンズとフラッシュが同時に壊れた。
Replying to
「ゴスロリ雛人形」で頭角をあらわしながら、わずか1年後にお亡くなりになった後藤由香子さんの記事を書きたくて、おっさんでありながら「CREA_WEB」へ企画営業をかけ、採用していただいた記事です。 お辛いなか取材にお応えいただいた後藤人形の皆様に深く感謝をいたします。