2026年1月~3月放映アニメにおける、くすぐりシーンの紹介です。

シーンはそこそこ長くオススメ。原作(漫画)は1巻7話に同シーンあり。

※くすぐりではないが、エンディングでにらめっこ笑い我慢するジャヒーのシーンあり
またF/Mシーンについては同記事の番外編(下部)参照







テーブル下で主人公に足首を掴まれ、るながくすぐったがる。


アニメは残念ながら声のみで、表情は見えず。漫画版は1巻1話に同シーンあり。






1.『魔王の娘は優しすぎる!!』(3話)[Maou no Musume wa Yasashisugiru!! / EP3]
第3話『使い魔探しは大変すぎる!!』より。ジャヒーが後ろから不意打ちされ笑い転げる。シーンはそこそこ長くオススメ。原作(漫画)は1巻7話に同シーンあり。
※くすぐりではないが、エンディングでにらめっこ笑い我慢するジャヒーのシーンあり
またF/Mシーンについては同記事の番外編(下部)参照
2.『綺麗にしてもらえますか。』(10話)[Kirei ni Shitemoraemasu ka / EP10]
第10話『トップクラスの手強さなんです!』より。金目さんがワンコに足を舐められてくすぐったがる。反応がとても可愛らしい。原作(漫画)は4巻23話に同シーン有
3.『死亡遊戯で飯を食う。』(9話)[Shibou Yuugi de Meshi wo Kuu. / EP9]
第9話『Can't Help Falling In』より。ゲーム中の尋問でモブ子が大勢から、その様子を見ていた幽鬼が、それぞれくすぐられる。
シーンは非常に長いものの、笑い声中心でその表情はほとんど見えない演出となっている。
原作は、小説は1巻、漫画は2巻9話にそれぞれ同シーンあり。(下記は漫画版)
4.『幼馴染とはラブコメにならない』(4話)[You Can't Be In a Rom-Com with Your Childhood Friends! / EP4]
第4話『妹キャラでも『お兄ちゃん』だから大人になってもラブコメにならない』より。漫画版は13話に同シーンあり。
5.『「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい』(5話)[“Omae Gotoki ga Maou ni Kateru to Omouna” to Yuusha Party wo Tsuihou sareta node, Outo de Kimama ni Kurashitai / EP5]
第5話『無情と友情』より。セーラ(金髪の子)がフラムにくすぐられる。「ここか?ここか?」と言いながら雰囲気は楽しげでいいのだが、くすぐってるところや表情はなく、声のみ。※原作(小説)にはくすぐりシーンはなく、アニオリ。
6.『ヘルモード 〜やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する』(2話)[Hell Mode: Yarikomizuki no Gamer wa Hai Settei no Isekai de Musou suru / EP2]
第2話『鑑定の儀』より。クレナ(幼少)が父親に脇から持ち上げられてくすぐったがる。7.『真夜中ハートチューン』(3話)[Mayonaka Heart Tune / EP3]
第3話『君の前では笑えない…!』より。イコの笑顔を見ようと主人公がくすぐる。反応は耐え寄りで笑いまではいかず。原作(漫画)は7話に同シーンあり。
なお余談だが、この後の一発ギャグのシーンでは、満面の笑みを浮かべてくれる。
※おまけ(個人的に惜しかったシーン他)
EX1.『「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい』(8話)[“Omae Gotoki ga Maou ni Kateru to Omouna” to Yuusha Party wo Tsuihou sareta node, Outo de Kimama ni Kurashitai / EP8]
インクとセーラが風呂場で軽いくすぐりっこをするシーン。ただその場面は一切映らず、声のみ。
EX2.『魔王の娘は優しすぎる!!』(3話)[Maou no Musume wa Yasashisugiru!! / EP3]
F/Mシチュ。ドゥが捕えた男をくすぐり尋問にかける。反応は大笑い+ギャグ顔で、非常に長い。また歌のシーンでも男をくすぐるカットあり。
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