この先も全国的に気温が高め しばらく寒の戻りはない予想
朝晩と日中の体感差に注意
西日本や東海、関東では最高気温20℃以上の日が続き、25℃くらいまで上がることもあります。暑さに慣れていない時期なので、屋外での運動は水分補給を忘れずに行ってください。
朝晩はまだ少し冷えるため、一日の体感差が大きくなります。体調管理や服装選びに注意が必要です。
寒気の流れ込み予想
この先10日間の服装予報
桜前線は北海道へ
北海道も15℃前後まで上がり、厳しい寒さはありません。この暖かさで、桜前線は次の週末までに北海道に上陸する予想で、北海道でもいよいよ春本番を迎えそうです。
北日本では朝晩はまだまだ寒いので、寒暖の変化にお気をつけください。
沖縄は最高気温が25℃以上の夏日が続き、ムシムシとする日が増えてくる見込みです。
桜レーダーで見頃予想を簡単チェック桜レーダーで見頃予想を簡単チェック
熱中症情報 暑さ指数(WBGT)を確認
お天気ニュース
各エリアの天気予報
アクセスランキング
アメダスランキング
気温
降水量
風
降雪量
湿度
順位
地点
観測値
警報・注意報の履歴
13日(月) 6:13
青森県では、13日昼過ぎまで強風に、14日まで空気の乾燥した状態が続くため、火の取り扱いに注意してください。津軽、三八上北では、ここしばらくなだれに注意してください。
13日(月) 6:13
内陸では、13日昼過ぎから13日夕方まで強風に、ここしばらくなだれに注意してください。岩手県では、14日まで空気の乾燥した状態が続くため、火の取り扱いに注意してください。
13日(月) 6:11
秋田県では、13日昼前まで濃霧による視程障害に、13日まで空気の乾燥した状態が続くため、火の取り扱いに注意してください。内陸では、ここしばらくなだれに注意してください。
お天気ニュース
- 天気メニュー
- レーダーコンテンツ
- 防災・減災メニュー
- 自然・季節・レジャー情報
- 便利なメニュー