はい。
星街すいせいさんの歌はカッコよさ、エモさ、バズ性はあっても大衆の共感性に働きかけるものが薄いのです。
彼女の楽曲は「強くてかっこいい私とその生き様」がほとんどなんです。
強者女性の歌なんです。
そして残念ながらホロリスや星詠みたちという彼女のファン層は弱者男性がほとんどだと思われます。
彼らは本質的には強い女性に惹かれる客層ではない。弱さを見せ、弱者男性たちのなけなしの庇護欲を誘うような「かよわい女性」を求めているのです。それは決して高飛車で気位が高く、
「面と向かって」
「上から目線で」
「衆人環視の中」
強烈な説教をするような女性では決してない。
星街すいせいさんはその存在自体も、コンテンツも、かなりの部分で矛盾しているように感じます。
それらは今は気にならないほどの小さな溝かもしれませんが、やがてお互いに取り返しのつかない決定的な亀裂に至るでしょう。
Quote
ゆうり
@yuuritrade
Replying to @VTuberInsiderJP
なるほどなぁ…
確かにカッコいい曲もあるけど共感がなくて
人気アーティストの長年記憶に残る曲の歌詞見たら
大勢が一度は感じたことがある悩み、失敗、弱さとか歌ってて、これか!と思った