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Conversation

この方の意見は正しいです。 たとえばAdoさんの「うっせぇわ」は全力で「魂の叫びのようなエゴ」であると同時に「若者の共感」を誘う、強烈な歌詞の楽曲だったわけです。 そして「誰しも若者であった」ことがあり同じような歳の頃に「うっせぇわ」と叫んだことでしょう。 だからこそ幅広い層に受け入れられ、刺さったのです。 共感性がないと思われがちな中にも天元突破した共感性が存在したのです。 それと比べれば星街すいせいさんの楽曲のほとんどは「魂の叫び」などではなく、いち個人的な単なる金切り声の騒音か、もしくはヒステリックの鳴き声のように感じてしまいます。
Quote
なりやん
@nariyan11
Replying to @VTuberInsiderJP
う〜ん、過去メジャーでヒットした曲ってそんなに共感性が必須だったかと言われると疑問だなぁ… むしろ、魂の叫びの様なエゴの方が刺さってる事多い様な…