自衛隊「偏差値全国一」の精鋭部隊が左翼に狙われた…元陸将が明かす「反戦自衛官」の知られざる実態
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自分のコメント(マイページ)コメント196件
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国防の要である自衛隊に反戦、左翼分子が入り込むことは国家の危機と言える。しかし記事にあるように日本はこれを取り締まる法律が無いのだろう。彼らが裏で蠢く勢力の指示で動くようになると、いつ自衛隊の武力を国民に向けるかわからない恐ろしさがある。 防衛産業はもちろん一般の民間企業でも戦後の労働闘争の時代ほどでは無いが組織を内部から破壊しようとする勢力(分子)が入り込んでくることがある。昔は人事が新入社員の身辺調査をかけていたが今は基本できない。 最新技術や極秘情報もダダ漏れになるリスクが高い。高市内閣の進めるインテリジェンス関連法の整備は喫緊の課題だ。
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反戦とか反戦でないかとかってのは程度問題にもよる話であるし、どういう戦争に対してって話もあるんじゃないの。 ただ、自衛隊と外部の思想のある組織との関係と影響についてどうのっていうのは、右であれ左であれ注意すべきことで、それは戦前において右翼と軍の一部が起こした五・一五事件等の教訓もあることで非常に重要なことだ。 ただね。もしそういうことを我々が語るのであれば、まず日本政界に韓国KCIA由来の統一教会があれだけ政府自民党に浸透工作を行い、安倍元総理が韓鶴子に敬意を表するなどという行為にまで至っていたことと、その実態が未だに明らかになっていないことが放置されている現状を問題視せざるを得ないはずだ。 いくらシビリアンコントロールでもって、実力組織の独善的暴走を防ごうにも政治の側が統一教会のような外部勢力の影響を受けているような状況ではお話にならんではないか。
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反戦自衛官の活動がよくニュースになっていたころ学生だったので、三派系全学連や共産党の青年組織の民青などの非公然組織が自衛隊に潜入して隊員をオルグってるという話はよく聞いていた。 活発にやってたのね。 ただ、今は組織力が衰えてそれほど活発にはやれてないでしょう。 .民主青年同盟、 組織減少の背景と歴史(AI回答) ピークからの激減: 1980年代に約22万人いた同盟員は、90年代に一気に2万人規模まで激減し、組織崩壊に近い状態に陥りました。 同盟員数: 2023年11月時点で、組織拡大の取り組みにより約6,460人の同盟員を擁しています。 若者離れと高年齢化: 民青は15歳~30歳の青年を対象としていますが、労働環境の多忙化や若者の政治離れ、地域支部では高齢化が進み、組織運営に苦労している実態があります。
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まず最も重要な事実を指摘しておくと、戦前の日本を誤った方向に捻じ曲げ、滅亡へと導いたのは、左翼勢力ではなく、左翼をはじめとする批判勢力を弾圧した政府や軍部、特に陸軍だったということです。 そのことをこの記事の筆者はきちんと理解しているのでしょうか。 次に記事の内容を慎重に読んでいくと、事実ではなく想像をもとに左翼や反戦を唱えた者を敵扱いしていることがわかります。 結局何十年経っても同じところの戻って行くのかと。
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以前、横須賀の近くで仕事していた際に 左系と思われる団体の人が 居酒屋でコソコソはなしていました。 防大の学生を勧誘してこちらにつかせ 情報を獲得できないかと。 横須賀中央にある古書店で防大関連の 教科書を漁っていた人物だったので 気になり聞き耳たてました。 なんで左系はあんなに警戒心がないのか… よくあるハニトラ、遊びで金渡して 絡め取るやり口を具体的に打ち合わせていました。 学生名まで出していたのでシャレにならない。 潜水艦の情報がどうとか… きっちり学校側に通報しておきましたが 厚木や相模原で仕事してたさいも 似たような話聞いたりしました。 日常的に狙われているんだなあと。
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反戦ビラを掲示する程度なら、まだ序の口でしょう。しかし、その実態は平和運動などではなく、明確な反体制組織です。機密情報を意図的に外部へ流出させる行為は、国家の安全を脅かす外患を招く反日活動そのものと言えます。過去の事例を鑑みれば、こうした勢力の構成員が、自衛隊や警察といった実力組織の深部まで浸透していることは火を見るより明らかです。 いざという時に、敵と一緒になって銃口を日本国民に向けてくるかもしれません。
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恐ろしい事実 「本来、スパイ化した自衛官たちと戦うべきは政府・防衛庁下の上級師団だ。しかし、他国に当たり前にあるスパイ防止法など法的根拠が日本にはなく、現場任せの状態となった。」 元3等陸曹で中核派の小西誠氏「による影響は70年ごろから徐々に広がり、85年あたりから顕在化するようになった。現場では88年以降、3代の第4中隊長と清水剛3尉(当時)、剣士会が反戦自衛官たちと戦った。 反戦自衛官と相対する清水氏には家族にまで脅迫があった。夜中に無言電話があったり、車のタイヤをパンクさせられた。尾行の気配もあったため、幼い娘と妻の外出を制限せざるを得なかった。妻からは「自衛隊を退職してほしい」と懇願され、清水氏はストレスから胃潰瘍を患ったが、折れなかった。彼は人間的に非常に優れた人物で、彼がいなければ反戦自衛官との闘争で敗北していただろう。」 世日クラブ講演要旨 令和8年3月5日 福山 隆氏
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自衛隊が警察比例と言う法体系の中にあるから、軍法会議を設けていないゆえそれが憲法上の要件としてこれまで昭和の昔から自民党政府は自衛隊は軍隊ではないと言えてきたのである。つまり警察予備隊のままであるのだ。よって任官にあたり憲法と自衛隊法を遵守すると宣誓するのである。つまり反戦自衛官と言う前に専守防衛を旨とする法秩序と国会のシビリアンコントロールからアメリカなどなどが起こす国際法違反の戦争に参加できない、させない、しないと言うのはその意味において反戦と訳されようが当たり前の立て付けなのである。新法は旧法を改廃すると言う法の原則を考えると憲法に自衛隊を書き込みたい自民党の意図とは、ただ自衛隊の憲法上の一文と言う簡単な事ではない。9条を事実時死文化する軍隊と言う位置付けとなりアメリカの要請を断れない立場を補強すると言う事なのだ。問われているのは『左翼に』なんて事でなく改憲論議に翻弄される現状である
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ビラを配るようなのは正直言ってスパイでもなんでもない。バレバレの行動をしているんだから。それよりも怖いのが国防省の幹部にクーデターを起こし軍部が政権を握るという計画をしてたという極右人物がいたという事実。結局はその計画が漏れて未遂に終わったからよかったけど。
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日本はあの悲劇的戦争をしたか,アメリカの石油停止日本は石油を求めアジアに侵攻,今回のホルムズ海峡封鎖でまた日本の資源ない事に気づく,なぜ政治家は歴史に学び日本の未来のために計画立てなかってのでしょう、再生エネルギーなどせめて電源を立ち上げてればこんな危機にならなかった,移動はEV自動車,家庭では電源の心配ないオール電化,既存の利権者にはその利権を新システム利権を与えれば問題はなかったでしょう、
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