「自分だけの編集者がいてくれたらいいのに。」
このサービスはそんな、
僕の小さな願いから生まれました。
ひとりでも自由に書いたり公開したりはできるけど。
書くことが続かなかったり、
何を書いたらいいかわからなかったり、
もっと読まれたいけどどうすべきか判断がつかない。
そんなときに、〆切を設定してくれたり、
ひとりめの読者として感想を伝えてくれたり、
誤字脱字のチェックをしてくれたりする存在が
いてくれたらいいのにと思ったんです。
かつてnote社でディレクターとして、
個別のクリエイターをサポートしたり、
勉強会で講師をして質疑応答を受けたりと、
書きたい気持ちを受け止める経験を積むうちに、
僕の小さな願いは僕だけのものでないことを知りました。
その後パーソナル編集者というサービスを通して
一つ一つの思いに応えているうち、
受講者はみるみる増えていき、
編集者はチームとなりました。
編集チームにはみなさんの想像する編集者はいません。
でも、話に耳を傾けるプロであり、
SNS上でコンテンツを生み出すプロであることにおいては
まけないぞ、という自負があります。
この先も、書けない、読まれない、続けられない、
の悩みの1番そばにいる存在で、ありつづけたいです。
パーソナル編集者®︎主宰 みずのけいすけ
パーソナル編集者とは
SNSでの情報発信に、パーソナルジムのように個別の担当者がつき、その執筆や運用をサポートするサービスです。プロの書き手から、文章を書く習慣づけをしたい方まで、さまざまな動機で申し込んでいただいています。
noteなどで、まとまった量の文章を、月に1〜2本、書き続けることを目指します。さらには、読まれるテーマ選定や、シェア方法をふくめた、SNS活用のサポートをしています。
こんな方におすすめ
ピンとくるものは、ありますか?
書けない
✔️ 何を書けばいいかわからない
✔️ 忙しくて書く時間がとれない
✔️ 自信が持てず公開ができない
読まれない
✔️ テーマ選びがうまくいかない
✔️ 読まれやすい文章を書きたい
✔️ 届ける方法が全然わからない
続けられない
✔️ 常に三日坊主になってしまう
✔️ 丁度良いペースがつかめない
✔️ 傍にいて励ましてもらいたい
利用者の声
じっさいの声を元にまとめています
「はじめの読者」として私の発信を受け止めてくれる存在
客観的な視点で“ネタ出し“に付き合ってもらえたり、書いた記事を待ち望んでいてくれる人の存在が、発信を続けるエネルギーになってます。作家でもない私が、詳しく校正してもらえることも、有り難いです。
苦手意識のあったSNSを、以前から上手く活用したかった
フリーランスとして仕事をつくっていくうえで、目の前のことばかりやってしまい発信が後回しに。ですが今では、発信に加えてキャリア形成やブランディングのことまで、あれこれと相談しています。
利害関係のない第三者だからこそ、何でも相談できている
家族でも同僚でもない、利害関係のない誰かに相談したいとき、このサービスに出会いました。書くことの技術的な面だけでなく、メンタル面でも「私自身」に寄り添ってくれ、強い強い味方ができた心地です。
心細さを手放せて、やるべきことがクリアになった
編集者の方と話すうちに「自分が本当は何をしたくて、これからどう行動したらいいか」が見えてきました!毎回、具体的なアクションプランを約束して終わるので程よい負荷で健やかに書き続けられています。
「書くのが楽しい」と心から思えるようになった
サービスを通じて、書くことを純粋に楽しめるようになりました。パーソナル編集者を卒業しても、この感覚は残るだろうと思っています。書くことが苦手な人、億劫と感じてしまう人に受けてもらいたいです。
有料コンテンツへのチャレンジ。背中を押してもらえた
有料記事や、月額制のメンバーシップをスタートすることができました。価格設定や、テーマぎめに関しても相談に乗ってもらえましたし、運用方法についても適宜フィードバックをいただけ、助かっています。
ご利用の流れ
申込みからスタートまで1ヶ月くらい
Step1
カウンセリング
20分の有償カウンセリングを実施。サービスに期待すること、ふだんのSNS利用状況などをお聞かせください。
Step2
編集者の決定
カウンセリング後1週間ていどで、あなたに6ヶ月間伴走する、専任の編集者が決定。セッション日時の決定へ。
Step3
初回セッション
毎月、60分のオンラインセッションを行い、ひと月に1〜2本の記事を共に制作したりお悩みを打明けていただいたり。
運営会社
goodbuff inc.© goodbuff inc. All Rights Reserved.
「パーソナル編集者」はgoodbuff inc.の登録商標です。