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地裁、高裁と全面敗訴の政府が最高裁に上告。内閣法制局審査資料の墨ぬりは戦後初の事件で、これが許されるなら全ての政府の法解釈の正当性が追求不可能になります。つまり法治国家でなくなります。しかも学術会議会員の任命拒否の解釈変更という学術の独立が懸かった訴訟です。負ける訳にいきません。
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NHKニュース
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日本学術会議の文書訴訟 開示命じた2審判決を不服 国が上告 news.web.nhk/newsweb/na/na- #nhk_news