『加賀いつか』によるネットリンチについて
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参考
著作権侵害は犯罪であり、被害者である権利者が告訴することにより侵害者を処罰してもらうことができます(親告罪。一部を除く)。著作権、出版権、著作隣接権の侵害は、10年以下の拘禁刑又は1000万円以下の罰金、著作者人格権、実演家人格権の侵害などは、5年以下の拘禁刑又は500万円以下の罰金などが定められています。
知的障害者を意味するアスキーアートや、その定型句の一群を指す。
シャーデンフロイデ(独: Schadenfreude)とは、他者が不幸、悲しみ、苦しみ、失敗に見舞われたと見聞きした時に生じる、喜び、嬉しさといった快い感情[1]。
『加賀いつか』がしている事の意味
時に私は卑怯、臆病と罵られます…
そうだよ。喧嘩弱いもん。
はっきり言います。
『加賀いつか』の行為は、【当てこすり(言われている本人にしか分からない嫌がらせ)】です。
喧嘩が弱いなら、最初から誰にも喧嘩を売らなければいいものを。
日常のストレスや鬱憤を晴らす砂袋として私を標的にし、事実無根のデマをばら撒いてまで「バカのくせに背伸びをして目立とうとするな」と自分の気分次第で叩いて、勝手に気持ちよくなっているのが『加賀いつか』です。
「お前の所為で、苦しんでる」と喚かれることもありましたが、「バカが背伸びするから……」と口に出さずにニコニコしていると、これまた怒られる不条理。
イジメは犯罪です。
2025年9月18日のTwitter魚拓で、加賀いつか自身が断言しています。
2025年11月26日のTwitter魚拓で、「イジメ=犯罪」と断言もしています。
イジメが犯罪というのなら、何故『加賀いつか』が今もSNSを継続できているのでしょうか?……本当に、不思議でなりません。
シャーデンフロイデ(独: Schadenfreude)とは、他者が不幸、悲しみ、苦しみ、失敗に見舞われたと見聞きした時に生じる、喜び、嬉しさといった快い感情[1]。
結局は、こういう事です。(リバエコアンチ含む)
自分は喧嘩に弱い。
弱いから、卑怯な手(下品で気色の悪い絵)を使って安全に攻撃する。
「誰の事か」を問い質されて、誹謗中傷だとバレて問題になるのは嫌だ。
だから「誰を標的にしているか」は絶対に言わないで、とぼけ続ける。
「(誰の事とは言わないのに)言いがかりをつけられた!」と吹聴。
都合の悪い経緯等を一切無視し、加害者と被害者の立場をすり替える。
被害者が苦しむ姿を見て、快感を得る。→また、次の嫌がらせ行為へ。
真面目な話、頭が「イジメが齎す最高の快楽」にどっぷり浸かっているイジメ加害者が、自分から快楽を手放すわけがないんです。
アルコールやギャンブル依存症と、同じようなものだと思います。
よい歳をして、自分の中の渇きをそんなやり方でしか満たせない『加賀いつか』を、未だに株式会社リバーズエコへの誹謗中傷がやめられない数多の匿名アカウント達の在り方を、哀れだとは思います。
でも、私はどうしても彼らのことが許せません。
私一人で刑事告訴をするのは難しいけれど、一矢報いることはできます。
手始めに『加賀いつか』のイラストについて指摘しておきます。
元ネタについて
不気味なイラストについて
これらの魚拓は、私の前のアイコンと今のアイコンを元にして描かれたイラストです。
文章として具体的に書こうものなら、X(旧Twitter)の運営に察知されてアカウント制限、最悪アカウント凍結もあり得ますからね。
イラストとして掲載するのなら、ルール違反の判断から逃れられるとでも思ってのことなのでしょうが、考えが伊達巻より甘くて笑ってしまいます。
知的障害者を意味するアスキーアートや、その定型句の一群を指す。
当人は、知的ハンディキャップに対する公的支援の枠組みで生活しているが、社会的弱者へのレイシズムを唱えたりと、リスクの塊。
私は加賀いつかのとんでもないデマを受けて、note記事を公開しました。
これにより『【Twitter魚拓】加賀いつか_ 2025年 12月 14日』の内容がデマであることが確定したわけですが、それまでこの人物は私を「知的障害者」だと内心で決めつけていた節があります。
よって、『【Twitter魚拓】加賀いつか_ 2024 年 12 月 21 日』と『【Twitter魚拓】加賀いつか_ 2025年 8 月 17 日』に掲載されているイラストは【トネリコを知的障害者だと決めつけた上で差別した、大変悪質なもの】だと判断しています。
『猿』シリーズについて
まず、『猿シリーズ』そのものが差別です。
加賀いつかは決して口を割らないでしょうが『猿』が誰のことを指していたとしても、ひとつの表現として容認されるべきではないと考えます。
(直近の画像は、『ヘイト表現を伴う画像』として通報済です)
『【Twitter魚拓】加賀いつか_ 2026年 1月 1日』の本文とイラスト、特に吹き出し部分は、明らかに私の投稿内容(12月31日)を揶揄しています。
ご丁寧にも過去の『猿シリーズ』を引用していることから、過去に遡って誰を『猿』と定義していたのか……
トネリコを指して『猿』と差別していたのは明らかだと思います。
1. すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
『加賀いつか』、あなたの言動こそが正真正銘の「レイシズム」です。
2026年1月9日 追記
『猿シリーズ』に私を差別する意図があったことを、自白しましたね。
『土留』にしても、どういう意図で使っていることやら。
今までのことを勘定すると、セクハラ的な意味合いで当てこすりしているようにしか思えませんが。
隠語でどどめ色とは、使い込まれて色が悪くなった女性器・その色を指しますが、今はそのことを知ってる若い女性はほとんど居ないと思います。
しかし、どどめ色を知ってる女性にはセクハラと取られても仕方がないと思います。
私は音声ベースのやりとりが苦手なので、弁護士先生との打ち合わせや仕事上不可避でない限り、生声で何かをすることは絶対にありません。
もし、私の生声がネット上に流出しているのであればそれは、ほぼ確実に【プライバシー侵害】です。
加賀いつかは私の生声を知らないのに「猿の雄叫び」と決めつけています。この投稿が差別でないのなら、いったい何が「差別」なのでしょうか?
『猿シリーズ』についてだけ、わざと姑息なすっとぼけをしていたでにろ(でにっしゅろぉる)も、私を二次的に差別したも同然です。
でにろのnote記事に❤を寄越した人達も、自分が何をしているのかよく考えてほしいものです。
最後に
画像を見れば分かると思いますが、知的障害と発達障害は別のものです。
生活全般に影響する障害 ⇒ 知的障害
コミュニケーションに影響する障害 ⇒ 発達障害
この違いを理解していなかったために『トネリコは知的障害者』などという事実無根のデマが流れたものと思われます。(理解していたら、誹謗中傷)
知能指数は知能検査と呼ばれる専門的な方法によって算出します。この数値によって重症度が判断され、知的障害者の能力を大まかに知ることができます。
この引用からも分かるとおり、知的障害かどうかは専門的な検査を受けないと分かりません。
加賀いつかのように、たまたま投稿を目にしただけの赤の他人が、軽々しく決めつけていいことではないのです。
私と加賀いつかの件のみならず、SNSでは「自分とは違う人間に対して知的障害者のレッテルを貼って馬鹿にする流れ」が当たり前になってしまっているように思います。
元々は単に「チーズ牛丼」を指す言葉だったはずなのに、すっかり男性の容姿を侮辱する蔑称に変わってしまった「チー牛」のように。
こういった悪い流れは、いい加減に断ち切るべきだと思います。
年始早々に気分を下げるnote記事を掲載した事をお詫びするとともに、2026年が良い年になる事を祈って、記事の終わりとさせていただきます。



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