「今回は意見が違う」、トランプ氏の同盟国批判に伊首相が異議
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主なヤフコメは?
- トランプ政権の行き過ぎた行動に対して、日本は慎重な姿勢を保ちつつ、次の大統領の誕生を待つべきだと考えています
- イタリアのように自国の立場を明確にし、米国に対してもはっきりと意見を述べるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- トランプ
- イタリア
- 米軍基地
コメント798件
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立派です。いくら米国との連携が必要であっても、今回はこれくらいのことを言わなきゃ。誰が見てもトランプが行きすぎだし、そに責任を押し付けられたら誰でも言いたくなりますよ。本当に親米であれば米国のためにこれくらい言うべきでしょう。夫婦でも言わなきゃいけないことは言うべきなんです。
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高市はメローニと気脈を通じているような言い方をしていたが、客観的に見ると、二人は対米姿勢が随分と違う。 もちろん両国の国情は異なるが、メローニは移民政策でも現実的な施策を実施しているようだが、高市政権は外国人排斥と言われかねないような施策ばかりを連発している。 また、イラン戦争についても、イラン攻撃に向かう米軍機の通貨を認めないなど、自立した姿勢を見せている。立派だと思う。 同じ「右派」を自称する政権でも、対米従属を絵に描いたような高市外交とは月とスッポンではないか。 本質的なところで真逆な二人の相性が良いとは到底信じられない。
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トランプは世界の各々の国々との複雑なまじわりの中でのアメリカの国益とか難しい事を言っても理解できない。だから、優秀なブレーンの説明を理解出来ないわけで、優秀なブレーンの説明に耳を傾けるどころか排除してしまい、自分と似たような考えをもった残念なブレーンで周りを固めてしまった。自分が直感で思ったことを実際にトライ&エラーで実行してほとんどの場合、失敗しているが現実、知らず知らずのうちにMAGAではなくMAEW(Make America even weaken )になっていると思う。日本は回復不能なダメージを負わないようにして次の大統領の誕生を待ちましょう!
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今日までの動きは、日本とアメリカとイスラエルの三国同盟と地球軍の対立の感じ。大戦前によく似ている。石油を原因に。イランは大戦で日本軍が攻撃した中国と同じ。この同盟を除いた新しい国際的組織ができるんじゃないんでしょうか。同盟側の国民は非常に不安です。高市に代わって茂木がリーダーを取れば良いと思います。
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イタリアの政府責任者は、自国の国益のためには、どの様なことでも悪影響回避のための行動を取ることに躊躇しない様です。 以前の石油危機の時に、当時のイタリア首相(男性)がアラブの石油産出国の首脳陣の前で、臆面もなく、泣いて石油を供給してくれと懇願したと言う話を思い出しました。 遥か離れた所から、他国を攻撃し、殺戮、破壊をくりひろげる、どこかの大統領より、はるかに尊敬に値する様に思えます。
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NATO加盟国のイタリアと違い、日本は米国が唯一同盟国であり、ほかいくつか準同盟国が存在するがいずれも遠方だ。はっきり意見することが難しいのは理解できるだろう。ただトランプ政権も短命に終わりそうな雰囲気なので、このあたりしたたかになってもいいだろう。今後トランプ氏に向けた好意的な発言は避け、イランにとって日本は脅威ではないことを積極的に発言していくのがよいだろう。
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メローニさんは頑張ってると思います。 ハッキリと意見を言えるのはやはり国としての立場の違い。 イタリアもドイツも自国の米軍基地の戦争時の利用を、不許可という方で拒否が出来る。 日本には米軍基地利用の許可不許可をする権利はそもそもない。それが日米地位協定。 米国にとっての日本列島の価値は、東アジア最前線の要塞として使える戦利品であるという事。 日本とイタリアでは、全く立場が違う。 私達がものを言える国になるのか?についてもこれから考える必要もあると考えます。
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この記事で取り上げられた発言は演説の中の一部ですが、前後も合わせてちゃんと報道したほうがいいと思いました 全体を聞けば少し印象が変わるかもしれない それにしてもメローニさんの演説はいつも力強くてカッコいい
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イタリアもファシズム時代に自国が経験したことを決して忘れていないだろう。シチリア島といえば1943年7月に連合軍がハスキー作戦により上陸したことでムッソリーニの失脚が確定した歴史的な地でもある。今回米軍機によるシチリア基地の利用を拒否したことはその意味でも感慨深い。
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利害関係だけで善悪を決めるのではなく、人道的に正しいことを正義とし、それを破れば孤立する。これを世界各国が一貫すれば、どの国も安易に侵略などできなくなり、今より世界情勢が安定してくると思います。 そういう意味では多くの国がアメリカに同調しないばかりか、自国の立場を明確に示したことには意義があると思います。 マクロン大統領の言われた、間違っていることは間違っていると言える信頼関係は、双方の理解のうえに成り立つものだと思います。
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