「正直、インサイドを使いすぎた」元WBC投手コーチが疑問視した若月のリード…「ドジャースの山本由伸とは配球が違った」侍ジャパン敗戦の見落とされた盲点
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それよりも、日本チームはベネズエラの各打者の得意なコース、球種など、徹底的に分析していたのだろうか。。 MLBはデータ野球になっているので、日本チームがベネズエラの各選手ごとに詳細に分析して、戦略を立てていたのか気になっています。
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球の配球データーを見ても低めに殆ど集まり隅に狙って投げ込んでいる事がよく分かる しかし、あの極限の集中力のなかで配球の偏りは良いコースを突いても読まれていれば打たれてしまう 試合を見ていて、低めに決めてるのは確かにすごいが投げる球殆ど低めだらけで偏っていると感じてました 捕手もセオリーとプレッシャーの中で基本を軸に組み立てていたのだろうけど、勇気を持って大胆に行っても良い場面でもあった
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前回の大会で、栗山監督は当時NPBの成績は断トツで絶頂期だった甲斐をアメリカ移った決勝ラウンドから外し、中村をメインに添えた。後日、この意図をNHKのドキュメントの中で、甲斐がダメなのでは無くメジャー相手にはNPBの成績は全く関係無い訳で、誰が1番対応出来るかを考え総合的に判断したと言っていた。実際、打者が窮屈になる肩付近のインハイを、甲斐は今回の若月同様殆ど使わなかった。インハイに強い速球、アウトローに落ちる変化球、これをスムースに使えなかった甲斐を栗山監督は外したが、井端監督は若月を外せなかった。監督のメジャーに対する認識不足なのかどうかは判らないが、勝負に徹して時には冷酷な決断もする事が出来なかった。これに尽きるだろうと思う。大谷は、自分を悪役にして「やれる事は色々有った」とあえて言っている。
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普通に6回2失点ならQSなんだけど?むしろピッチクロック対策をもう少ししっかりするべきだったしベネズエラは日本投手陣の低めの落ちる玉を捨てて高めに浮いてくるストレートを狙い撃ちに来ていたのが明白だった それを井端を含むコーチ陣が早めに対策すべきだったと思うのだか…
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勝ったらピッチャーが賞賛されて、負けたらキャッチャーのせい。捕手ってリードはもちろんだけれど考えることがかなり多いポジションなのに、矛先が向かい易いから、辛いポジションだよね…。 今回選ばれた3人はNPBで実力の高い捕手。 もちろん捕手は他にもいるという意見はあるだろうけど、選んだのは井端。 あと、投手がこの捕手なら投げやすいと信用出来るのが一番だと思う。 もうリード云々は結果論でしかない
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まぁ、これも結果論。 低めをカットする技術や見逃す選球眼、甘い1球を仕留める能力、全てにおいて相手が上でした。 日本もよく一方的な展開にならず食らいつきました。しかもメジャー組でない佐藤と森下があの場面で本当によく打ちました。 相手が上だったけど、手も足も出ない試合ではなかったので、次回が楽しみになるWBCでした。
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あまり言いたくないが、武田氏の言う通り。日本流の低めが中心すぎ、中途半端な高めを痛打された。高めがもう少し高ければ良かったのだが。球威がもう一つの投手達を起用した采配も問題だが、過ぎたことをあれこれ言ってもしょうがない。もう少しMLBを研究しないと、ここ数年のMLBの変化は凄まじい。
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配球は、ストライクゾーン9マスの4角を使う配球にしないと、打たれます。メジャーリーグは、ボール半個分ぐらい広いので、日本プロ野球のストライクゾーンでの配球は、メジャーリーガーにしてみれば、すべてストライクに感じているかもしれません。
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もう他の記事で出てますが その日のベネズエラ戦 日本投手で95マイル以上の速球を投げ込んだのは、 最速で山本由伸が97マイル(約156キロ)、 種市篤暉が96.9マイル(約155.9キロ)、 菊池雄星が95.9マイル(約154.3キロ)のみで その他の投手で95マイル(約153キロ)以上を計測した投手は ひとりもいなかったんですよ。 そんな状態で相手は低めの変化球はカットや見逃して ストレート狙い、 そんな状況じゃ内だろうと外だろうと 結局結果は大して変わらなかったと思いますよ。
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なんぼいいリードしても投手が調子わるければどうしょうもない。由伸と若月という日本で最強だったバッテリーがやられたんだから、この日はベネゼエラの方が強かった。それほど実力差があったとは思わないけど。悪いなりに抑えてたのではと思いますよ。 井端監督の采配うんぬんいうけど1回負けただけなんだし、悪いとかはないとは思う。 ただカリスマ性とかオーラ監督としての実績という点は栗山さんとか原さん、王さんよりは劣ったとは思います。一発勝負では采配のセオリーだけでなく、運の強さというのも必要なんかなあと思います。そこはあまりなかったように感じました。
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