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3月に発生した「辺野古沖の転覆事故」について、自民党文部科学部会において取り上げました。文部科学省および海上保安庁からヒアリングを行った上で、活発な意見交換を実施。法的な課題の有無についても多角的な視点から厳しく検証し、数多くの具体的な質問が提起されました。次回は防衛省も加え、関係機関の連携を一層強化し、自民党として二度と同様の事故を起こさないため、責任ある対策を着実に講じていく決意です。
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