REBEL_THE_VIBES
REBEL_THE_VIBES 2 months ago (edited)
【アプリ問題についての経緯説明】 アプリについては開発者の方と削除をしたから終わりではなく、Xで拡散されてしまったことについても、削除などを含めて、責任と対応を求めました。そして今後の展開を見守るために、どのような対応をされたか報告をお願いし、相手方も対応してくださると約束してくれたのです。そして、それとは別に相手方は僕の許可なく、僕の活動にたいする楽曲や僕が考えたコールを歌にされていたので、それも削除依頼をしたのです。(リアルタイムで僕は知りませんでした) それら全ては僕に相談もありませんでしたので、僕は音楽家として、相手方があり得ないことをしていると判断しました。音楽業界で無許可や剽窃は御法度です。相手方は当初、剽窃を認め、僕のことを舐めていたと、アプリについての危険性の先読みも出来ていなかったことを認められました。しかし相手方は約束を果たさず僕をブロックして音信不通になりました。 その後、相手方は僕にたいして攻撃的なポストや楽曲を配信されましたが、僕は我慢をして沈黙をしました。しかし、相手方の仲間が今回、挑発的なポストを連投されたことから、再加熱したというのが経緯です。 それでも僕は我慢を続けましたが、沈黙をすればするほど関係のない事やデマで攻撃、挑発をされました。だから今回、反論したのです。根っこの部分はアプリ問題から始まっています。ご本人はスペース界隈の方に事実をお話されているのでしょうか。おそらく、自分に都合のいいように説明されている可能性があると思いますが、そのあたりの事実確認をするには、ご本人が出てきてくれないと、どうしようもない状況です。なぜ、雲隠れしたのに攻撃的なのかも聞きたいところです。僕は、喧嘩をしたいわけではありません。誠意ある対応をしていただければ、それだけでいいです。実際に最初は表でやれば相手方のメンツや立場もあるだろうと考え、配慮したうえで、スペースなどではなく、非公開の場で話し合いをしました。総合的にみて、僕が怒る理由も分かっていただけたら幸いです。 REBEL
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REBEL_THE_VIBES 5 months ago
【「街角チャレンジ」と、Webアプリ「街角チャレンジャー」の関係、削除撤回要請について】 1. 去る9月25日、僕は、「兵庫県問題」についての批判の声を今まで以上に広い人々に届けることができるように、「街角チャレンジ」という企画をX上で呼びかけました。これは、今の兵庫県政と、それを取り巻く様々な問題や危険に対する、文字通りの挑戦として、普通の市民の方々が少しでもナマの想いを、街行く人に届けられるようになることを目標にしています。その実行にあたっては、賛同者のみなさんは、日々様々な危険や妨害行為に直面しながらも、必死にそれぞれの想いを、それぞれの言葉で訴えておられます。 2. 企画開始以降、僕も可能な限り賛同者のみなさんと共に現場に立ち、そうした危険や妨害行為に対応しています。自分で考え、実際に行動することを旨としているため、時間と体力と気力の続く限り、現場での抗議活動を優先することが、自分の果たすべき役割だと考えているからです。ですので、日頃細かくSNS上で何が行われているかを把握する余裕がありません。勿論それができることが望ましいのかもしれませんが、個人が対応できることには限界があります。 3. そうした中で、10月2日19時34分に、Webアプリ「街角チャレンジャー」制作者の方から突然、「当該Webアプリを作った」ことと、「そのアプリの概要」のようなものについて、打診や企画書など事前の説明が一切ないままXのDMが送られてきました。詳しく内容を確認している暇はありませんでしたので、このDMに対しては、5分後に「詳しい人に聞いてみる」旨だけ返信しました。その後20時1分に、制作者の方から再度、「当該Webアプリへの誘導」と、それに対するご自身の考えを述べられているメッセージが届きましたが、忙しい最中でしたので、「メッセージは読みました」という意味を込めてリアクションだけを返し、そのやり取りを終えました。それは、このWebアプリ「街角チャレンジャー」に関して、企画・製作・公開をお願いしたものでもなければ、DMで送られてきた内容について、同意や承認をしたものでもありませんでした。 4. あとでわかったことですが、10月5日に、このWebアプリはリリースされていたようです。そこまでに、製作者の方とのやり取りはありません。しかし、5日以降、X上では、製作者の方のXアカウントで、このWebアプリの存在や関連情報が、僕の承認なく、勝手に発信され、さらに拡散されていったようです。 5. 現場で街角チャレンジが実行される中、参加者の方から当該Webアプリについての危険性を、不安の声とともに指摘されました。現場に来られている「街角チャレンジ」賛同者の方のうち、すでに数人が使用していたことも確認しました。そこで当該Webアプリの内容をチェックしたところ、兵庫県問題の特殊な現状にかんがみ、使用にはリスクが大きく大変危険だと認識したため、10月12日に、製作者の方に、当該Webアプリの削除をお願いすることになりました。 6. 製作者の方は、「街角チャレンジ」を応援する気持ちから、当該Webアプリを開発したのだと思います。しかし、事前のしっかりした打ち合わせもなく、想定されてしかるべきリスクや責任の所在についての調整も確認もなかった当該Webアプリについては、兵庫県問題の抗議の現場がどういう危険や妨害行為にさらされているかを知る者である以上、簡単に受け入れられるものではありませんでした。また、「街角チャレンジ」開始後に実際に起き始めていた現場でのトラブルを、当該Webアプリが助長してしまうおそれがあったため、製作者の方に状況を共有した上で、削除・撤回ならびに、ご本人による経緯のご説明を公開で行なっていただくようお願いしました。 7. 「兵庫県問題」は特殊な状況にあります。現場に出られている方々は、身体的・精神的被害を受ける可能性が極めて高いという大きなリスクを冒してまで、声を上げておられます。応援していただけることは心強いですし、ご支援には感謝しておりますが、それが有形無形を問わず何らかの表現となるうえでは、それに伴う様々な危険を想定し、対策することが必須の前提です。このWebアプリには、まさに、こうした現場に対する想像力、特に安全への配慮が完全に欠けておりました。 8. 加えて、この兵庫県の深刻な問題が単なるネット上の消費コンテンツとして扱われかねないことを強く危惧します。真偽不明の情報を無責任に拡散したり、関係者との調整を欠いた行動をしたりすることは、かえって現場で活動する人々を危険に晒すことになりかねません。行動が、単なる正義「感」の「消費」で終わらないよう、皆さまには配慮ある、建設的なご支援をお願い申し上げます。 【今後の活動へのかかわり方と応援の在り方について】 9. これまで、僕の活動や企画に関して、DMで数多くの質問や意見などをいただいておりますが、応援してくださる方々への感謝から、疑いを持つことなく可能な限り誠実に対応してきました。ですが、ごく一部の人々が、そうした個人的なやり取りの内容を、あたかも公式発表であるかのように公の場で発信していた事実を、事後になって外部からの指摘で知りました。なぜもっと早く気づき、対応できなかったのかという悔しさでいっぱいです。 10. このように、私的なやり取りを不特定多数にひろく発信し、その場で、あたかも自身が内情に深く関わっているものであるかのように振舞うことは、本人またはその周囲の人々に「自分だけが特別な情報を持っている」という独特な高揚感を抱かせただけではありません。グループに生じがちなこうしたある種の陶酔は、外部からそれを見る人には一種異様な雰囲気を覚えさせるものです。それは、こうしたグループと距離を置いている方々や、活動に対してフラットな立場から支援や参加を望む多くの方々に対してあらぬ誤解を生じさせます。 同じ目的を持つ仲間を信じ、疑うことなく接してきた者としては、こうした事実は非常に残念であり、活動の根幹を脅かす行為として厳しく非難します。 11. こうした行為によって、「この人たちが関わっているなら……」という形で、本当は一緒に声を上げたかったにもかかわらず、それを諦めてしまった方も少なからずおられたようです。このような看過できない事態にまで発展していた事も、最近になってよくわかってきました。本来向き合うべき「兵庫県問題」とは関係のないことによって、志を同じくする人々同士の分断が生み出されてしまっては、本末転倒なのではないでしょうか。 12. この問題は、個人の問題に留まりません。リスクを背負って生身で立ち向かう現場のプロテスターをはじめ、撮影者、情報配信者の方々など、「兵庫県問題」を追究するすべての人々に関係することです。危険な現場で声をあげる人々に対する応援の「仕方」や関わり「方」をいま一度、考え直していただきたいと強く願います。活動の成果や人との繋がりによって自己の承認欲求を過度に満たそうとしたり、自分の居場所作りを優先したりすることは厳に謹んでいただきたいと思います。こうした振舞いは、現場で実際に活動している人たちに対する侮辱に他ならず、一切許容できません。現場のひとりひとりをほんとうに応援するというならば、実際に現場に立つ人々が背後から余計に傷つけられることのないよう、想像力や責任感をもった行動をお願いいたします。今後は、僕が企画することについて応援をしていただける場合には、まず僕に相談をしていただきたいです。その上で、現場の安全を最優先とする具体的な連携方法を一緒に考えたいです。 13. 今回の問題に関与した方々は、僕の最近のX上での投稿や言動を承知されていることと思います。 個別の名前を挙げて明確な指弾を行うことも考えましたが、彼ら自らの行動をもって、これ以上の混乱を避ける意思を示されていると解釈し、現時点ではこれ以上の言及を控えます。本来であれば直接それぞれの方にお会いして、このような行為に対する経緯の説明と、今後の活動への関わり方について、直接ご本人たちからお話を伺うべきかもしれません。 憶測や誤解をこれ以上生じさせないためにも、事実を明確にする機会が必要だと考えているからです。しかし、兵庫県のみならず、全国各地のみなさんと直接お会いするのは難しく、現実的でもありませんので、このライブ配信のあと、X上にてスペースを立ち上げ、1時間ほど、お話しを伺う機会を設けたいと思います。 14. 今後は、支援者・協力者の皆様にも、活動の規律を著しく越える行動に対しては、毅然とした態度で注意し合い、正し合える関係であってほしいと切に願います。皆様の配慮ある行動こそが、困難な状況にある現場の人々にとって、最も強く、そして安全な本当の応援になるのです。 【最後に】 15. 兵庫県問題に声をあげることについて、ひょうごデモ行進、街角チャレンジ等とは別に、異なる様々な媒体や手法で活動が広がることは、大変意義深いことだと考えています。そして、そうした活動が、他者の活動や名義を身勝手に利用するものではなく、ご自身それぞれが独創的なものを立ち上げ、想いの形を示すものであることを願っています。誰かの築いたプラットフォームに過剰に依存しすぎず、目的意識を持つ人それぞれが自立した活動を行なうことこそが、真の問題解決につながると考えます。 16. この問題に心を砕く多くの方々が、純粋な思いで現場の方々の活動を支え、問題に取り組んでくださっていることを理解しています。引き続き、共に声をあげ、この闘いを続けていきたいと思います。この困難な闘いが、自己満足や情報消費の場、あるいは分断の道具にならないよう、いま一度、みなさんの問題意識と目的を再確認していただくとともに、節度ある行動へのご理解とご協力を重ねてお願いいたします。 17. ひとりひとりの力は微力です。それはきっとほかの方々も一緒だと思います。今後も、皆さんの「集合の力」をお借りすることがあると思いますが、その際は、いま述べたような活動の意図を理解した上で、建設的なお力添えをいただければ幸いです。 以上、どうぞよろしくお願い致します。 2025年 11月1日 REBEL
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