P「雛菜に似た▲▼で抜いてしまった...」
雛菜でR-18を書いてみたい欲望はあるけど、表現の勉強とかしないといけないから難しいですね…
あとみんなもっとシャニマス書いて(願望)
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91 位
作品タイトル「P「雛菜に似た▲▼で抜いてしまった...」」
やは~♡
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P「はあ…やっと仕事終わったよ」
時計の針が真上を示すころ、溜まっていた仕事が片付いた
正直この会社は度を超えたブラックだ
社長にもっと従業員を雇うように交渉をしたことはあるが、
まるで何かに怯えるかのように「それはできない」と告げる社長を問い詰めることは出来なかった
P「そういえば最近は帰ったらすぐ寝ちゃうから一人でしてなかったな…」ムラッ
P「なんかいい感じのないかな~」ポチポチ
『有名アイドル激似!?スキンシップを迫ってくる天然ゆるふわ系アイドルを事務所で快楽に堕とす』
P「これは…どう考えても雛菜のことだよな」
P「流石に所属アイドル似のやつで抜くのは…」
P「まあバレなきゃいっか。どうせ明日誰も来ないしな」
_____________________
283プロダクション 朝
P「やってしまった…」
P「まさか事務所で雛菜似の▲▼で致してしまうとは…」
P「とりあえずバレないように証拠隠滅して「失礼しま~す♡」ガチャ」
P「雛菜!?今日はオフのはずだけど…」
雛菜「知ってるよ~?でも、暇だったからプロデューサーに会いにきた~♡」
P「そ、そうか!まあ今日は俺以外誰もいないしゆっくりしていってくれ!」
雛菜「え~プロデューサーなんか隠してる~?いつもと違う~!」
P「いやいやそんなことないよ!」ススッ
雛菜「パソコンを後ろに隠すってことは、パソコンに秘密があるの~?」
P「いや、仕事の書類があるからな別にやましいことはないぞ」
雛菜「そっか~、ていうかプロデューサー、チャック開いてるよ~?」
P「えっまじ!?」
雛菜「やは~♡隙あり~」ガバッ
しまった!?隙をつかれて雛菜に見つかってしまった
雛菜は画面を見たまま固まっている…これは切腹案件か
雛菜「…」
P「いや雛菜これはな…」
雛菜「雛菜のことそんな目で見てたの~?」
P「本当にすまない…罪は償うつもりだ」
雛菜「やは~♡それなら雛菜に言ってくれればよかったのに♡」
P「そうだよなまず退職届を…え?」
雛菜「雛菜もよくプロデューサーのこと考えながらしてるから~、相思相愛だね~♡」
P「ん?」
雛菜「プロデューサーのこと考えながらしてると~、雛菜しあわせ~ってなるの~♡」
P「」
雛菜「でもよく考えたら~、二人でやればもっとしあわせになれそ~」
P「いやプロデューサーとアイドルがそんなことしたらだめだろ…」
雛菜「でもプロデューサーよく雛菜の胸見てるよね~?」
P「そ、そんなわけないだろ」ギクッ
雛菜「レッスンの時とかずっと視線感じるよ~?」
雛菜「あは~♡プロデューサー、雛菜の胸触りたい~?」
P「めっちゃ触りたいに決まってるだろ」
(いや、俺たちはアイドルとプロデューサーだからダメだ)
まずい!本音と建前が逆転してしまった…
雛菜「やは~♡プロデューサー、仮眠室行こ~?♡」
あの後ガッツリとヤリまくったのは言うまでもないだろう
一応アイドルだし高校生だから付き合うとかはなしということで落ち着いた…
雛菜から「もしアイドル引退したら~、プロデューサーは雛菜のもの~♡」と言われたことについては触れないでおこう
P「さて、今日はどんなので抜こっかな?」ポチポチ
P「あ、またアイドル似のやつあるじゃん…」
続く(?)
ぜひ続編お願いします!