詳細再掲
「女子にちんちん10回以上触られた」
同級生男子による虚偽告発が発端の事件
12歳長女に「自白強要した」と母親が兵庫県警を告発
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何度も否定する長女を長時間拘束し「そんなはずない」「お母さん泣いてるよ」と延々と圧力(※少年法で禁じられてる)
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長女の全身や上半身など6枚の写真を撮影(※同じく親の同意なしでは禁じられてる)
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長女と仲良しの複数少女も同じく聴取されていたことがママ友の話から発覚
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警察は「(長女たちが)触ったの見たって言ってるけど?」と嘘を吐き自白を引き出そうとした
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友人少女は「絶対にやってない!」と大泣きしながら否定を貫いたが、あまりの長時間拘束に「自白すれば帰してくれるかもと迷った」
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後日、男子の虚偽報告だったと判明したが署は「保留扱い」にして調査終了
_これに対し兵庫県警は
「改善点はあるかもしんないけど、誘導してないし違法じゃないから撤回しないよ」
「写真は確かに内規違反だから消すけど、長女が自白した調書は署内に保管するからね」
Quote
ライブドアニュース
@livedoornews
【発表】当時小6女子児童を長時間聴取し自白調書を作成、弁護士会が兵庫県警に警告
news.livedoor.com/article/detail
2024年、明石署は「少女に陰部を触られた」とする男子同級生の申告を受け女児を聴取。「覚えていない」と話したが調書が作られた。その後被害申告がうそだと分かり、取り下げられたという。
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