くらげにおす vol.0.2■2/22スツうさC-14

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くらげにおす vol.0.2■2/22スツうさC-14
@ki_kurage_nios
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女女の関係に一喜一憂する哀れな水生生物/いっぱいやってるもの リバース:1999/放置少女/リンバスカンパニー■■■■■■わかるもの/ブルアカ/グラブル■■■■■ コンヴェル推し

くらげにおす vol.0.2■2/22スツうさC-14’s posts

【S○Xしないと出られない部屋】 🎩「どうしようか」 🦊「(……あそこの壁から音がする。剥がして弄れば扉を開けられるみたい)どうしようねえ」 🎩「……その。君は、シたい?」 🦊「(ガスの噴射口、液体の注入口などはなし。銃口もなし。あの隅の奴はカメラか、あとで衝立目隠ししよ)うーん…」
「やっほ~相棒~ソネット~」 「おはようコーンブル──」 「おはようございます、ミス・コーン……」 朝。任務のために起き出してきたコーンブルメが、先に待機していたヴェルティとソネットの傍まで近寄ると、何の気なしにヴェルティの顔に自分の頬を思い切りこすりつけた。 ↓
ヴィローとかカエンボクとかカロラインとか、ガチガチのアスリート組がカロリー爆弾パタペドーナツを前にして「……いくわ」「ミス・ヴィロー……本気なんだね」「シャーロット……。ええ、わたくしも共に」「ここまで来たら一蓮托生、私も食べるよ……っ!」とかやってる姿
🦌「はぁ……はぁ……♡ ジェイミー、いいですよね……? もう、我慢できません……♡」 🎬「ジェシカ、落ち着いて! やめなさい……っ!」 🦌「ああジェイミー……! 怖くありませんから……!」 🎬「そうじゃなくて! 重いのよ! 息が、出来なっ」 🦌「わああっ!? ごご、ごめんなさい!」
🎩「……あの、ミス・コーンブルメ。何かイヤなことでもあった? 話がしたいなら聞くけど」 🦊「ごきげんよう相棒、まあまあちょっと聞いておくれ。どうして私が全裸で部屋の椅子に座って小一時間微笑んでいたのかの理由をね」 🎩「うん……。コーヒーか紅茶を入れようか、クッキーもあるよ」 ↓
パタペ「なんでヴェルティの部屋にはいつもヴェルティ以外の人がいるの? 勝手にはいったら怒られちゃうよ? それにヴェルティは服を着てるのに他の人は服を着てないのはなんで? スーツケースの夜ってそんなに暑くないと思うけど……ねえヴィローどうしてなのかな」 ヴィ「ヴェルティ💢💢!!」
🦊「…………」 🎩「コーンブルメ」 🦊「…………ヴォフッ」 🎩「ごめんよ、機嫌を直して」 🦊「私があのちっちゃなビーグル犬に追いかけられた時、ツボに入って笑ってたのはどこの誰だい」 🎩「んふっ」 🦊「相棒?反省してないよね?」 🎩「ごめっ、ふふ、可愛かったからっ」 🦊「わ゛んッ💢
ロガヘを一番怒らせる方法 油もの食べた手を洗わずにレンズを触ること 普通に触ってもムッとされるが、これをやった場合しばらく彼女は口を利いてくれなくなる 親しく読んでいた場合「◯◯さん」と呼ばれ、いつでも観られる手帳などに「◯◯さん、脂ぎった手でレンズ触った」と書き込まれる
<ギャアアアアア 🦊<ビクッ 🎩「……コーンブルメ」 🦊「あのね、違うんだよ相棒。こういう、音と画像で驚かせてくるのは違うと思うんだ」 🎩「うん、わかるよ」 🦊「でしょ? だから私がホラーが苦手なわけじゃなくて、こういう手法自体が」 🎩「コーンブルメ、そろそろ手を解放してほしい」
🔫<「だんな…アタイはこっち…」 「相棒…私はこっち側だよ…」>🦊 🔫<「だんながゆぅっくり眠れるように…♡」 「二人でこうして、お世話…してあげるね」>🦊 🔫<「それじゃあ、まずは深呼吸…♡」 「すってー…はいてー…私達の声に合わせて?」>🦊 🔫<「大丈夫…アタイ達はちゃんといるわ」
🦊「相棒? 大丈夫?」 🎩「うん……」 🦊「…いまから私が言うことを、よく聞いて。相棒はこれから……」 🎩「…私、いつの間にベッドに…? あれ、コーンブルメ…?」 🦊「や、おはよう相棒。よく眠れたみたいだね」 🎩「おはよう。私、なんで裸でベッドに?」 🦊「…つ、疲れてたのかもね…」
🔫「相棒♡」 🦊「だ~んなっ♡」 🎩「二人とも、逆じゃないの?」 🔫「アタイが相棒で、シュタージのお嬢ちゃんが旦那って呼んじゃあ、ダメ?」 🎩「……いいけど。なんだか気恥ずかしいね」 🦊「へへー、キミが照れるところを見られたなら大成功だねえ」 🔫「相棒のお顔、もっとアタイ達に見せて?」
🎩って後ろで髪巻いてる?っぽいから毛量はそこそこありそう ロリ🎩だったころよりバッサリカットしてて、こりゃ乾かしやすくていいなあとか思いながら最低限のケアでめっちゃ爆速で乾かしてるところを🦊に見られて「嘘でしょ相棒……それはヤバいよ……」ってドン引きされるのもアリ
まだ🦊ブルメのユーディモがフェネックだと知らない時に、見知らぬフェネックを猫可愛がりしてあまつさえお腹を吸っているときに人間に戻っちゃって、全裸🦊ブルメのお腹に顔を埋めることになったヴェルティ「すぅーーーーーっ」 「あい、あ、あいぼっ、あいぼっ!?」 ってなれ
ヴェルティ、男装だよ 男物の服を着るんじゃない、男装をするんだ ソネット、随分散財したようだね 残念ながら君の口座で全額を支払うのは難しそうだ 大丈夫、ここで少し働いてくれればすぐ返せるよ ミス・マチルダ・ブアニッシュ とりあえずそのアタッシュケースをしまいなさい
足つぼマッサージ師アルカナ様「そなたの苦痛を享受するとしよう…♡」 五臓六腑ダメダメヴェルティ「いッッッッッッッッづぁぁッ!?」 「ここは胃、荒れているわね…♡」 「円を描くように、救いの魔の輪…♡」グリグリグリグリ 「いっぎ、っ、ぁぁぁあああっ!!!」
過去🦊「私のことは聞いてるんだよね?元シュタージ、残虐非道な秘密警察出身の諜報員。そういうわけだから、あんまり私には近づかないことをおすすめするよ。タイムキーパー。大丈夫、仕事はちゃんとやるから」 今🦊「むにゃ……あいぼー……わたひのタオルケット、もっていかないでぇ……」
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🎩「君になら、いい、よ……?」(覚悟を決めてスーツを脱ぎ始める) 🦊「(……危険物なし!ヨシ!)じゃあ、シよっか……♡」 その後、カメラが隠れていたせいでシた判定にならず、一通り楽しんだところで普通に壁を剥がして扉を機構側から開けて出ていった。 コーンブルメは怒られた。
もうお互いにセットの下着送り合いなさいよ🦊🎩 ただしお互いに相手に来てほしいものを選ぶこととする 下着売り場で大人っぽい下着を選ぶ🎩を見て、店員が🦊に「可愛らしい妹さんですね」とか言うんだ 🦊が満足気にしてると、結構エグめの下着で🎩が「どう、姉さん」って囁いてきてですね
🎩「ミス・コーンブルメ」 🦊「え、何か怒ってる……?」(伸びきったぴちぴちシャツ) 🎩「私のシャツ」 🦊「……ぁ、あー。ごめん、寝ぼけてて……」(伸びきったぴちぴちのシャツ) 🎩「取り違えるのは良いけど着る時に気づこう、ちゃんと休んで」(だぼだぼのシャツ) 🦊「うん、それは君もだ」
🎩「……ミス・トゥースフェアリー。少し、ここで休んでもいいかな」 🦷「どうぞ、ミス・ヴェルティ。トフィーはいるかしら」 🎩「貼り薬と痛み止めがあると助かるよ」 🦷「……どうしてそんな中途半端な姿勢のまま……やっちゃったのね」 🎩「うん、やっちゃったみたい」 ぎっくりヴェルティ
昔々あるところにヴェルティという それはそれは スーパーウルトラベリーベリーハイパーキュートアンドクールビューティー茶目っ気少々覚悟ガンギマリマジカルシルクハット美少女 がおりました マジカルシルクハットは山を越え海を越え、嵐の中をひた走りあなたのもとにやってきます
ヴィロー、ねえヴィロー起きて 起きてってば あのね、早く起きないとそろそろ、その、危ないと思うんだ だってほら、トゥースフェアリーが私達を見てるよ? 私達まだ服も着てないし、ちょっとべたべただし汗も、あ、ヴィロー起きた? 🦷「言いたいことはわかるわね?」 🧙‍♀️「はい……」
私がやった。 「なんで……」 私がやった。 「お父さん、お母さん! 待って、連れて行かないで!!」 私がやった。 「お前が、お前のせいで!!」 私がやった。 「お前に何の関係があったんだ!!」 私がやった。 「お父さんもお母さんも、ただ普通に、していただけ、なのに……!」 私がやった。
「カエンボク パタペ」で検索かけると半分くらい自分のツイートしか出てこない世界は間違ってるんですよ え?本編で絡みがない?それは私が観測できてないだけです実際にはウルルつながりで年齢もちょっとお姉さんぶるカエンボクって位の近さだし ほのパタはあるんですよ
🎩「いいかい、これから六時間に及ぶ恐ろしく退屈な会議が始まる。君の任務は私の膝の上でこの会議を見張ることだよ」 幼ユ🦊「まかせてあいぼう!しっかり任務をこなして見せるね!」(フンス 会議中 幼ユ🦊「(あいぼう、あの人…)」(口に手を当てて内緒話のポーズ) 🎩「(かわいい…)」
盗聴器と繋がってないカラフルオシャンティなヘッドホンつけてる🦊ブルメを見て、今日は一段とオシャレだねと笑いかけるヴェルティ 何を聞いているのか気になって、良ければ聞いていいか尋ねると、にっこり微笑んでヘッドホンを貸してくれる🦊ブルメ 流れ出すヴェルティの寝息 「生で聞けばいいのに」
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しかし、本人はその後もそのことを思い出してはしばらく悶絶することになり、コーンブルメによるヴェルティのユーディモ甘やかし禁止令が発令されたことをここに記しておく。 「君自身が禁制品になるとは思わなかったよ……!」 「これ、私が悪いことになるのかな」 「悪いのは私だよう……!」
でもリバースっていう作品の性質上、とことんまで苦しんだ後は「では苦しんだ分運命にやり返す機会を差し上げます」みたいに拳を固めるターンが来るから… なんならまだ苦しんでるところに🎩が飛び込んできて「はいここから運命さんをぶん殴っていいですよ!!」ってしてくることもあるから
酔っぱらった🦷「よく見たら、ミス・グレイス貴女……。いい歯をしているわね……」 酔っぱらい損ねた🦋「はぁ……。……あの、ミス・トゥースフェアリー?どうして口に手をかけ、あが、やめっ、がっ!!」 いつも酔っぱらってるような🐊「いいわミス・グレイス…、その未知との遭遇のような表情…♡」
ヴィ「こっちのもふもふとりさん着ぐるみパジャマのがいいわ」 カロ「いいえ、彼女も大人っぽい服装にも慣れていくべきでしょう。小さいサイズの布多めのネグリジェがありますので」 ヴィ「はあ!?いくらなんでもまだ早いでしょう!このスケベラインが!!」 カロ「あなたこそ彼女を子供扱いしすぎな
🎩「コーンブルメ、起きてる? 外に出てないだろうと思って食事を差し入れに…」 🦊「あいぼぉ〜…たすけておくれよぉ〜…」 🎩「…どうしたの?すごい隈だけど」 🦊「今の盗聴対象がとにっかく歌が好きでさぁ…朝から晩まで歌ってて…それも一時間くらい寝たらまた歌い出すんだよぉ…」