仲山洋平@FORWAY代表

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仲山洋平@FORWAY代表
@ForwayCeo
ブックマーケティングの成功事例数No.1を目指す|慶應経済→清水建設→幻冬舎グループ(企業出版部門の東京編集責任者)→FORWAY/出版社パノラボ代表|成長企業が次のステージに駆け上がるための出版サービス|編集実績250冊以上|億越えリターンの出版実績が続々|本のことと経営のこと|出版相談のDM受け付けてます
https://note.com/nakayamayoheiforway.co.jp

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小さな会社にとっては、コンテンツマーケティングをあえて”やらない”判断も大事。という話をnoteにまとめました!リプ欄よりご覧ください。
ターゲットの限られたマニアックな本ほどブックマーケティングでは効果的な出版になりうる。という話をnoteにまとめました。リプ欄よりお読みください!
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とにかくタダじゃなきゃなんにもやりたくない、みたいな方いますね。そのくせ零細なのにしっかり社長室構えてたり、お金払いたくないのに戦略的ガマンはできない、というパターンが多い気がします。
独立しやすい業種ほどある程度しっかりサラリーマンやりこんでから起業したほうがいいなと思う。実績しっかりしてると普通入れない裏口が開くんだなと改めて知る話があった。正直、独立してからの努力じゃなかなか捲れない差ってあるよね。
商業出版でも著者の大量買いや広告協力が条件の半企業出版的な本が増えている。ただ版元の人に聞くとやはりそういう案件は企画自体が微妙だったり、著者の意向が強くて的確な販促ができなかったりして大スベりしがちだとか。出版社も企業出版のプロではないし、集客目的の出版なら専門会社に任せよう。
ほんとに儲かってる会社ほどメディアに出ないのは、話しちゃうと泥くさくてビジョナリーでもなく、聞こえが良くないモデルだったりするから。それを明かすのもデメリットしかない。カッコいいビジネスで利益出すのって難しいんだよね。
SNSで変に目立ってしまうと中小企業でよくある揉めごとが起きた時に悪目立ちするリスクがあるな。しかも相手への非難をポストしたりするのは最悪で、「あ、こっちの人種の会社なのね…(察し」と未来のお客さん候補や採用候補からサイレント線引きされるんだよね。
クレームになる担当者の特徴として、おしなべて雰囲気で仕事しているところがある。発言に根拠がなく専門性の欠如がにじみ出ていて、チリツモになった顧客の不信貯金があるきっかけで爆発する。引き金になった出来事のだいぶ以前からトラブルは始まってるんだよな。
勤め人で偉くなった方は多様な仕事や人間関係をコントロールしてきた分隙なく能力高いですし、なにより人格者が多いと感じます。
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松本友樹@グッドライフ代表
@hiu4f
起業や経営者がイージーだとは思わないけど、自分がサラリーマンやっていたら恐らくライバル達に勝てない未来が見えるし、パッとしなかったと思うから、サラリーマンで結果出している人や出世街道を走っている人に対して本当にリスペクトがある。
これは本当に本質です。言語だけでなくすべての表現やコミニュケーションに通じますね。
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千代目
@tTY466szSET2h5q
言語化能力は、そんなに難しく考える必要なくて、相手が何も知らないと仮定して、それでも分かってもらえるように配慮するだけなんだよ。
これはほんとそうですね。 別の切り口で相談したい、競合に発注したけど全然進んでない… 一回提案させてもらえた間柄は宝の山です。
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渡辺のりゆき|広告会社の社長
@noriwatta
競合に負けたからって顧客と疎遠にならないことだ。仕事がなくても顧客は顧客。チャンスは突然やってくる。
皆さん天使のような対応をしてくださるクライアントが当社の支援で成果が出たと喜んでくれていて、いやいや御社が良い会社だからですよって素直に思う。すべての仕事でこうありたいね。
目の前に10の事象があるとして10全部を全力でやろうとする人。成果が出ないどころか潰れてしまう場合も多い。10あったら2はそもそもやらない、2は人に任せる、4はザッとやって残りの2だけガチでクオリティ追求する、みたいに濃淡つけるのが大事よね。
ビジネス書がそれほど強くない某出版社のビジネス書編集部。部署として「ダイヤモンド社が発明したコンセプトを追っかけて図解本にしろ!」と指令が下ってるらしい。ある意味振り切っててすごいんだけど現場はやる気出ないんじゃないかな。ウチはこの切り口なら強いぞ!って矜持は持っていたいよね。
子会社で出版社立ち上げて自社で版元まで完結するモデルにして4期目になるけど、この4年間の累計点数より来期1年間の刊行点数のほうが多くなりそう。超えるのはほぼ確であとはどれだけ増やせるかって感じ。さらに伸ばしていこう。
報酬は良いけど難度も高い仕事を積極的にやりたい人って実はあんまりいなくて、単価はそれなりだけど簡単でストレスの少ない仕事をやっていたい人が世の中には多いんだよね。どっちが良いとかじゃなくて、そういう傾向があると知っておくことが重要。
実際ある程度の売上あってちゃんと組織を抱えてる社長で「経営者はつらいぜ」的なアピールする人見たことないんだよな。自己責任として100%消化しているし、つらさを楽しんでもいる。そういう生き様がカッコいいよね。
新規営業かける側が平日夜と土日しかアポ設定できませんって申し出てきた話を聞いてビックリ。フルコミ副業かなんかで会社も本人もコストかからないからワンチャン決まれば良しって考え方なのかな。会社の名前で非常識なこと言ってまわるのは結構リスクだと思うけれど。
仕事でTwitterやるなら顔と名前出しがいいってどの教本にも書いてある。ただ、匿名でも さんや@silence69golden さんとか明らかに中の人がホンモノ。圧倒的なコンテンツが出せるなら通り一遍のセオリーは無視でOKとも言える。核心のノウハウは教科書には載ってないと改めて思う。
見てきたフリーランスで老年までやり切れた人ってほぼ例外なく配偶者とダブルインカムなんだよな。何でもそうだけど自営でやるなら沈むタイミングに耐えられる家計であることが最重要。家族まで1馬力で支えるのにフリーは適さないってのは考えないといけないね。
ひとつのビジネスモデルの中で長くやってると視野が狭くなってしまうことが本当に多いよね。前提をひっくり返してこそ大きな仕事ができる。そんなことを思う今日この頃。
かくかくしかじかで万垢が昇天。転生しました。以前繋がっていた方ゆるゆる見つけていきたいので、発見した方はぜひフォローお願いします!
当社の受注で時々あるのが「ちょうどニーズが出たときにfacebookの投稿見て御社思い出しました」というパターン。ほんとにSNSが得意なんじゃなきゃ、中途半端にバズで知名度得ようとするより既知先向けと割り切ってお仕事投稿を継続するほうが集客できる気がする。
新しいビジネスモデルを始めた企業が第一人者のポジションを取るために出版するケースも多い。特許戦略にマーケティングを兼ねるようなもの。このやり方はかなり効果的で、かなりオイシイ第一想起を長期間取り続けられる。
売上どこまでいきたいんですか?と経営してると聞かれるけど「いけるとこまで」としか答えられない。そもそも見えない未来の具体を求めることにあまり意欲を持てなくて、より良い今日を追求し続けたら結果的にどこかへ到達できた、という生き方をしてきた。そういうタイプもいる。
1日に商談ふたケタ入ってる系の人、あまり良い印象ないんだよな。無断で遅刻は当たり前、事前準備いっさいやっておらず、向こうから申し込んできたのに「今日なんのMTGでしたっけ?」なんて言われるケースも。最低限のクオリティ守れないレベルまで予定詰めるべきじゃないと思う。
矢印が100%自分に向いてる人は強い。どんな環境でも良くない部分や不条理はある。周りを気にせずに自分がミッションだと思うことの達成しか考えない。いい意味で自己チュー。そういう人が大成する。
大和財託さん、社員の方がみんな目に意思の宿った良い顔されてるなといつも思います。採用強いんですね。
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藤原正明@大和財託 資産価値共創業
@fujiwaramasaaki
福岡支店盛り上がってきました!
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SNSの投稿にいいねがつかなくても案外見てはもらえてるものだし、マスに拡散されなくても知り合いに活動を伝えられるだけでメリットは大きいよね。という話を社内でした。経営者の出版ならフォーウェイ、言い続けます。
20代前半ですでに3社目とかの人すごく増えた気がするな。これだけ転職煽る広告や業者があふれてればそうなるか。経営者や人事の意見を聞くとやっぱり転職多い人はまだ敬遠されがちみたいだから、世情に流されて無駄にキャリアを汚すことがないようにしたいね。
マーケティングってのは単発の施策で大きく売上立つような魔法は基本ないんだよね。広告にせよダイレクトマーケティングにせよひとつのドライバーであって前後の設計のほうがむしろ大事。思いきりポジショントークになっちゃうけど一発ドン狙うなら本でも出すのが一番いいと普通に思う。
「本出しましょう」って営業を受けたことありませんか?そんな営業の裏にある出版ビジネスのカラクリをnoteに書きました。ヤバいほどぶっちゃけてるので出版に興味ある方もない方もぜひ読んでください。リンクはリプに↓
「仕事ができる人ほど即レス」とか「経営者は即決」とか、表面だけの理解で徹底したら時間もお金もどんどん流れ出てしまう。一面では正しい法則だけど、一方で「不要と判断したらどんどん無視」「大事な判断はしっかりデータを集めてから」も仕事では必須。人に流されずに自分の頭で考えたいね。
仕事においては「やりたいことよりやるべきことをやれ」が信条だから、何をしてる時が楽しいとかはあまりないんだけど、新しい案件の始まりはたまらなくワクワクするね。とってもイケてる会社さんの新規案件、心してサービスさせていただく。
新人のうちはお客さんと仲良くなろうなんて変に考えなくていいと思う。ビジネスの信頼関係はすべて昼の仕事ぶりが土台。本人は担当客と飲みに行ってズブズブなつもりだったのにいきなりドライに大クレーム食らった例も見たことがある。実務を磨いて仕事で信頼してもらうのが前提。
昨日は終日、来期に向けた経営会議。一緒に働いていても別々の現場に出入りしていたら徐々に認識はズレてくる。たまには日常業務から離れてコンセプチュアルな部分からしっかり話し合い、経営陣の脳内を合わせていく。前年の同じ会議の議事録を見直すと1年でそれなりに成長したなとも感じる。
「大変だと思いますが、ひとつひとつの仕事を大切にやれば、必ず成功します。」勤め人時代に可愛がってもらった偉大な社長さんからもらった言葉。メール残していて今でも時々見返す。起業してから年々、この言葉がより深く沁みてくる。
楽して稼ぎたい人はネットに多くても現実の会社にはあまりいないし、いてもたいして悪影響はない。一番ヤバいのは「 そんなに稼げなくていいから楽したい 」タイプ。
これはホント。アドバイスしたがりな人と話すと、言われることの100%が「前にやって失敗した方法」だったりします。仮説は大体外れるんでちょっとずつズラして撃ちながら照準探ってくしかありません。
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ゆる麻布|3万部突破
@yuruazabu
ビジネスなんて、数打たないとどれが当たるかわかんないよ。当たる確率を上げる方法は、失敗する方法を学ぶこと。そしてこれは、実際に失敗しないと学べないんだよ。小さいコストで色々試しまくって、上手くいきそうな感じがするものに力を入れていくのがいいね。
人脈を強みにしようとして薄いつながりの人をどんどん紹介してくれる人がいるけど、それで本当に意義のある縁ができたことはあんまりない。義務的にやるギブより打ち込んできた実務の力があなたの武器なんじゃないの、ともったいなく感じることは結構ある。
デジタルとアナログってあくまで水平に考えて使い分けるべきもので、デジタル全盛時代でもビジネスによってはアナログの手法が向いている場合も多いんですよね。ということで「紙」を使ったマーケティングの意外なアツさをリプ欄のnoteにまとめました!
自己啓発本は好景気のときは自助努力系が、不景気のときは「引き寄せ」系が売れるんだそう。ビジネス実用だと好景気ではどんどんページが分厚くなり、不景気だと「ここだけ押さえればOK」的なライトな本が流行る。人が勉強するかどうかも、学びがいのある外部環境の有無に大きく左右されるんだね。
特に企業を相手にする場合、夜遅くや休日は原則連絡しないほうがいい。普通にクレームになる。経営者だろうと営業日のまともな稼働時間以外に仕事の連絡来るのが本当にウェルカムな人って多くないから、わざわざ対応してもらうほど相手によって重要な用件かってのは考えたほうがいいね。
深夜だから言うけど、エゲつないセクハラする人って若い頃モテなかった人より若い頃そこそこモテてたタイプが多いんだよね。昔はイケてたからグレーなジョークで済んでたやつがおっさんになってアウトになってるのに気づかないんだ。
自分が納得できるクオリティでやれる分の仕事だけ受ける。これ、既にセンセイ扱いされるような圧倒的ポジションを得てるんじゃなきゃオススメしない。聞こえは良くても、ムリなくこなせる量だけじゃ向上はない。しっかり数を追ったライバルにそのうち質でも負けることになる。
「結果にこだわる実践的ブックマーケティング」という当社コンセプトがプラン内容や成功事例を伴ったストーリーになってきていて、直近とてもサービス説明がしやすい。と同時に大チャンスに繋がりそうな話もどんどん舞い込んできていて、サービスが「伝わる」状態になった強さを感じる。コッカラッス。
結局マーケターで一番強いのは、そのビジネス自体で色んな施策をやった経験があって成功と失敗のデータを持っている人。支援会社が魔法のようにどうにかしてくれるパターンは実際ない。マーケティングの主体はあくまで事業者。外注するとしてもその意識が大事だね。
クレームが起こりやすい担当者に見られがちな共通点をnoteにまとめました。今回はブックマーケティングに限った話ではないのでクライアントワークに取り組む方には参考になるかもしれません。リンクはリプより↓
M&Aは仕事としてめちゃくちゃ有望ですね。大手M&Aで実績ぶち上げてコネ作って今はブローカーとして個人で年収1億円みたいな方、何人も知ってます。山崎元さんが仕事をするなら株式に関われって言ってましたが、M&Aがその代表例の稼げる仕事だと思います。
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千代目
@tTY466szSET2h5q
多様化するね。1番ブチあげられそうなのは商社などでM&Aやってる人たちよ。事業の目利きと安く株を仕込む交渉力。実務をこなすうちに自分でやったらボロ儲けやん、となって独立するのが最高のパターンではないかと想像してる。金は正直よ、いつの時代も最も儲かる場所に向かって動いていくものです。 x.com/toshi_yuki4518…
チャットツールはカジュアルなやり取りで仕事が素早く進む反面、コミュニケーションが「軽くなる」デメリットも感じる。特に関係がこじれてきたりすると断片的な言葉の応酬でどんどんズレが拡大してしまったり。ここ一回きちんとしないとなって時はメールにするとか使い分けが大事だな。
今の45歳くらいより若い経営者とそれ以上ではタイプが明らかに違うと感じる。若い層は夜遊びそんなにしない、投資は感性より合理、外注先や従業員にはジェントルみたいな人が明らかに多い。いわゆる昭和の社長さん像の真逆。経営者像も時代で変わる。
やりさえすればそれでいいってわけじゃない。品質の高い仕事で結果を出して初めてゴール。魂込めずに手なりでこなしたら何もしてないのと同じ。せっかく手書きなのに雑すぎる字でゲンナリする営業手紙を見て思った。
経済合理性がなくても誇りを取る。カッコいいようだけどその選択って結局は現状維持でしかなく、こだわりを貫くせいでイマイチ成果が出ない人も結構多い。プライドより実利を大胆に取って、経済性で周りを幸せにするほうが僕は好きだ。
アシスタントをつけてコア業務に集中できれば自分はもっと成果が出せる!と言う人がいるけど、経営的には2人張るなら売上が倍にならなきゃいけないし、そうはならんと判断されてるから人がつかないんだよね。まずは1人で2人分やってから主張するのが建設的だね。
学生だと漫画と小説くらいしか本を読まないことが多いだろうけど、出版社を受けるなら過去2年分くらいは文芸以外の年間ベスト10を読むのと、半年程度は日経新聞を購読しておくと良いと思う。最低限の市場観と社会観を語れるほうがメディアで商売する人間としての才能はアピールしやすい。
マーケティングはやっぱ「自社商材を売れてるから他社支援もできる」が王道だな。代理店だとしても業界特化で強いって断言してるところのほうが説得力あるし結果も出す。どんな会社でもうまく支援できる魔法使いはいないね。
クリエイティブの世界はいまだに夜型人間が多い。ただ、チームは朝型で固めたほうが間違いなく仕事は安定する。不規則に働く人は急に連絡がつかなくなったり体調崩したりが実際多い。そのたびに半日単位で仕事が止まる。みんなが日中に規律正しく動けるほうがやっぱり生産性は高い。
過去自慢はダサいという指摘も多いけど、人がお金を出すかどうかレベルの重要な判断をするとき、相手の実績による権威性はめちゃくちゃ影響が大きい。言える実績があるならどんどん言ったほうが良いと僕は思う。なにもない人よりはそれだけで上。
コミュニケーション力があるってのは本業の実力を前提に普通にキャッチボールができること。でいいんだよな。チャラついてムリに仲良くしようとする必要はない。この人仕事できるけど意外に話しやすいなってたまに思われるくらいがちょうどいいよ。