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Conversation

ずっとお会いしたかったサーロー節子さんにインタビュー。 13歳のとき、故郷広島で被爆。1954年、米国に留学した年はマーシャル諸島で水爆実験が行われた年。サーローさんは渡米直後から激しい逆風にさらされたそう。 「Prayer(祈り)よりもActio(行動)を」。そのバトン、しっかり受けとりました。
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