餃子の王将で「大盛り炒飯」を食べた正直な感想
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「餃子の王将」は、魅力的なメニューが揃っているため、何を注文するか迷ってしまいます。
今回は、定番メニュー「炒飯(693円)」の「大盛り(+172円)」を注文して実食調査します。
※持ち帰りの場合、合計853円に「容器代(10円)」です。
重さをはかると、容器を含めて355gでした。
チャーシュー・ねぎ・玉子の王道の具材とお米を炒めた、シンプルな見た目の「大盛り炒飯」です。
炒飯をほぐすと、このような感じです。
食べると、パラパラッとして少し香ばしく、やわらかいチャーシューの旨み、シャキッとねぎの風味、玉子の味わいを感じます。
今回は、お米自体の味が弱めで白米のままの部分もあったため、好みの調味料を加えるとおいしく食べられます。
以前に食べた、同じ価格の「キムチ炒飯・大盛り」は、容器を含めて503gと量が多め、おいしくて満足度が高かったです。
個人的に、「大盛り炒飯」は、お米の味わいや調理技術で味がブレやすいため、他の飯類メニュー(キムチ炒飯、天津飯、中華飯など)をおすすめします。
気になりましたら、「餃子の王将」で注文してみましょう。
参考リンク:餃子の王将公式サイト(商品情報)
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