専大松戸

センバツ高校野球の日程・結果

3/29(日)

13:30 準決勝 大阪桐蔭 (大阪)

3 - 2

試合終了
専大松戸 (千葉)

3/27(金)

13:30 準々決勝 専大松戸 (千葉)

2 - 1

試合終了
山梨学院 (山梨)

3/26(木)

16:00 2回戦 専大松戸 (千葉)

8 - 3

試合終了
九州国際大付 (福岡)

3/25(水)

14:00 2回戦 九州国際大付 (福岡)

-

試合中止
専大松戸 (千葉)

3/21(土)

14:00 1回戦 北照 (北海道)

0 - 4

試合終了
専大松戸 (千葉)

秋季関東大会の日程・結果

10/25(土)

10:00 準決勝 専大松戸

4 - 11

試合終了
山梨学院

10/20(月)

12:30 準々決勝 専大松戸

4 - 2

試合終了
横浜

チーム概要

完投能力のある右の門倉、左の小林が2本柱。打線は4番・吉岡を軸に11試合で89得点と攻撃力も高い。

監督 持丸 修一
責任教師 森岡 健太郎
部員数 36人
所在地 千葉県松戸市上本郷2-3621
出場回数 3年ぶり3回目

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選考経緯(関東)

 昨秋の関東大会を制した山梨学院が1校目に選ばれた。3試合で31得点と打線は活発で、犠打やヒットエンドランなど攻撃は多彩。7打点と打線をけん引した菰田陽生(はるき)は全試合に登板し、左腕・檜垣瑠輝斗(るきと)は切れのある変化球と制球の良さ、安定感を評価された。  準優勝の花咲徳栄は、準決勝まで3試合連続で完投した右腕・黒川凌大の力投や強力な打線が光った。  3校目は4強の専大松戸。打たせて取る投球で準々決勝の横浜戦で完投した左腕・小林冠太や打線の勝負強さを評価。4校目は左右の二枚看板を中心に堅い守りで4強入りした佐野日大を選んだ。  東京は昨秋覇者の帝京を選出。投打「二刀流」の安藤丈二ら強打やしぶとさを評価した。  最後の1枠は関東8強の横浜。同じ8強の浦和学院(埼玉)を走攻守で上回り、東京準優勝の関東一との比較では、横浜は右の織田翔希、左の小林鉄三郎を擁し、守備や走塁のレベルが高いと評価された。

提供 毎日新聞

全国大会の試合結果

出場3回 優勝0回 準優勝0回 5勝2敗
出場3回 優勝0回 準優勝0回 2勝3敗
大会 1回戦 2回戦 3回戦 準々決勝 準決勝 決勝 出場時チーム名
2026 - - - 専大松戸
2023 - - - - 専大松戸
2023 - - - 専大松戸

勝ち、負け、引き分け

全国大会のデータ、記録は、朝日新聞記事や大会主催者が発行する年史などをもとにしています。公式記録とは異なる場合があります。

夏は全国高校野球選手権大会、春は選抜高校野球大会を指します。

2020年選抜大会は新型コロナで中止、出場回数のみカウントしています。

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提供 朝日新聞社

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