「アイドル並みのイケメン」センバツ4強・中京大中京のエースにネット注目「これは死ぬほどモテるやつ」学校案内のパンフレットではモデルも
第98回センバツ高校野球大会の準決勝2試合が29日、甲子園球場で行われる。大会休養日の28日は4校が関西のグラウンドでそれぞれ調整。中京大中京(愛知)は準決勝(午前11時開始)で対戦する智弁学園(奈良)をイメージし、ノックやシート打撃を行った中、ネット上では背番号1のエース・安藤歩叶(あると)投手(3年)に注目が集まっている。 【写真】安藤歩叶投手、中京大中京の学校案内パンフレットでもイケメン
安藤は180センチの恵まれた体格から140キロ超の直球と制球力が武器の右腕。今大会は3試合すべてで先発し、防御率2・33と好投を続けているが、ネット上で注目を集めているのは端正な顔立ち。同校の高橋源一郎監督も「ウチの安藤、イケメンなんです」と話し、学校案内のパンフレットにはモデルとして登場している。 大会が進むにつれて人気が高まっているようで、X(旧ツイッター)では「イケメン安藤歩叶投手、明日の準決勝が楽しみ!」「中京安藤くんファンクラブ出来るだろイケメンすぎる」「世界にバレた中京大中京の安藤投手はアイドル並みのイケメン」「中京大中京のエース安藤ここ最近見た球児の中で1番イケメンやな。これは死ぬほどモテるやつ」などの声が並んだ。
中日スポーツ