イラン攻撃後、初の中東原油が日本に到着 ホルムズ海峡を経由しない「別ルート」で輸送 あす荷揚げ作業 愛媛・今治市の製油所
あいテレビ配信
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 中東情勢の悪化により、日本は原油の輸入に苦労しており、エネルギー供給の多角化が必要だと感じています
- 原発の再稼働を進めることで、火力発電への依存を減らし、エネルギー問題を解決するべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 原油輸送
- 中東情勢
- 原発再稼働
コメント740件
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10万KLは約63万バレルです。1日消費量の約1/5つまり約5時間分です。約1ヶ月弱かけてやっと日本の5時間分を賄える。圧倒的に船の数が少ないことが伺えます。ちなみに昨日から放出が始まったVLCCという最大のタンカーは3倍の32万KL(約200万バレル)持ってこれます。これでも約16時間分。
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中東情勢が悪化してからはじめて中東産原油の船が日本に到着しそうだがまずは船員の方々にお疲れ様ど伝えたいです。命を落とす可能性もあった状況で大変な思いをしたのだと思います。まだ日本に輸入される原油を詰め込んだ船が20ほどあると聞いているがまずは無事に帰ってきてほしいです。これから日本は備蓄分原油を放出し中央アジアまたはアラスカから別ルートで原油を輸入していくのか。いずれにしても中東情勢が沈静化するのを待つしかない。国民生活には最小限の負担になることを願うしかない。
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大型タンカー1隻で日本で消費される燃料の約半日分くらいだそうです。円滑な燃料供給を行うには1日に備蓄分も考えると2.5隻ほどのタンカーの陸上げが理想です。多少負担が増えるリスクを考えても石油の供給がストップしてしまうよりはましです。船員の安全も確保しつつ順調に調達できる事を期待したいです。
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当面は割高でも輸入するしか無いです。 石油が枯渇したら日本経済崩壊するからな。 価格は中東情勢が落ち着くまで我慢するしか無い、枯渇したらそれどころでは無いからな。 このまま行くと倒産する所増えるだろうな、個人の生活も大変だろう。 改善するされるまで耐えるしか無いです。
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原油も天然ガスも輸入が止まっているというのに、国内の原発は半数以上が停止したまま。 こんなときだからこそ原発を再稼働させて火力発電の依存度を下げるべきじゃないか。 原発1機を再稼働させることで超大型タンカー1回分を毎月節約できるらしいし、10機再稼働できれば毎月タンカー10隻分。 原油もガスもほぼ止まっている状態だから原発に頼れる部分は頼らないと仕方がないよ。
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良かった。まずは無事に日本まで届いたことに安心した。 ホルムズ海峡が不安定な状況でも、こうして別ルートで安全に輸送できるなら心強い。 輸送日数は少し長くなるけれど、ヤンブー港経由で安定供給が続く体制を整えていってほしい。
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オイルショック本番を先延ばしするが、根本的な解決ではないニュース。 サウジアラビア東側はペルシャ湾のホルムズ海峡、西側は紅海のバブ・エル・マンデブ海峡からアラビア海に出る。この西側ルートは、パイプラインを使ってヤンブー港から出荷されるという。 問題は、この代替ルートは、積み出しまでの能力が小さいので、全量を代替不可能なこと。また、本日イエメンのフーシ派(イラン支援勢力)が対イスラエル参戦で攻撃を開始した。このバブ・エル・マンデブ海峡は、ガザ侵攻の際にイエメンとイスラエルが交戦した際に、商船が拿捕され大問題が発生した場所であり、完全に第二のホルムズ海峡である。この代替ルートは次回の往復が不可能な可能性がある。エジプト側から運河を抜け、アフリカを回れば日本に届くが、当然輸送期間が数倍になり、日本のタンカー輸送能力が不足する。 需要の半分でも届き続ければ備蓄で延命できるが、いずれ枯渇する。
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仕事で使う包装資材がメーカーから出荷停止になると連絡がありました いよいよそれらを使わずに仕事をする必要に迫られそうです コンビニの袋のように使うことに罪悪感があるやのような世の中ですが、これでもかと言わんばかりにビニール包装が当たり前の我々の仕事には変革のチャンスかもしれません 色々見直すきっかけになればそれはそれで良しと思います
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何はともあれイラン戦争後、初の原油到着。とても喜ばしい。この戦争が続く限りこのような別ルート経由の原油が入ってくるように祈るばかり。資源のない日本国。エネルギー関係を含む資源、物資等々のサプライチェーンの多角化による確保策は永遠の課題。野党は、与党との対立より国民の幸福、安心できる生活の事を考えて政治をするべきだ。
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今回の原油ルートは、紅海〜アデン湾という、ソマリア海賊に加えフーシ派など武装勢力が実際に商船を攻撃している紛争海域を通過する。 これは単なる治安悪化ではなく、日本のタンカーが武装勢力との衝突リスクを直接負う“戦争ルート化” を意味する。 護衛のため自衛隊が展開すれば、武装勢力との偶発的交戦に巻き込まれる可能性は現実的に高まる。 つまり、今回のルート選択は紅海で活動するイラン系武装勢力のフーシ派との衝突リスクを日本が背負う構造を生んでいると言える。 本来、日本は米国との距離感を調整し、イランとの関係を修復してホルムズ海峡を安全に通過できる環境を取り戻すべきだ。
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