AI時代でも勝てる! 漫画を描いて売れる学校 |ペガサスハイド

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@uuizumigender
「漫画を描くって楽しい! 」漫画を描く力が爆伸びし、創作活動と共に人間的にも成長するペガサス大学を運営しています。崩壊した家庭と孤独な幼少期→漫画家→学校講師→YouTuber→人生相談師→経営者→ペガサス大学設立→Abema prime出演
日本pegadai.comBorn November 5

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漫画家になれない男性の共通点として、「画力」や「技術」ばかり習得したがるということです。理由は簡単。画力や技術は「やってる感」や「成長した感」を得られるからです。そこに自己満足できるからです。そのくせ漫画作品を作ることや、スピードには全くこだわらないので、デビューできない。だけど
真面目にネームやストーリー構成の勉強をしていると、「自分の漫画が全然面白くなくなった」「前の方が面白い漫画が描けた気がする」と思う時期が必ずやってきます。だけどそれは誰にでも起こる現象で、それを乗り越えた先に「ネーム力がついた」「ストーリー構成力が上がった」という成長がついてきま
漫画家志望者が描いているネームの多くは絵を丁寧に描きすぎです。もっと棒人間みたいに簡単でテキトーな絵でいいのに、そんなに絵を丁寧に描いているから時間がかかるんです。ネームはスピードが命。1ページ5分以内で描いて下さい(5分でもかかりすぎ)。5分以内で描こうと思ったら人間の顔なんてちゃ
漫画家の卵たちが描く漫画は、主人公が受け身で何もしていないことが多いです。どちらかと言うと脇役やヒロインの方が積極的に行動しており、主人公は何もしないで終わり。…みたいな漫画が多いです。主人公と言うなら主人公に1番行動をさせて、魅せ場を作って下さい。主人公が何も活躍せず終わる漫画
多くの人がネームがなかなか描けない、描いても途中で話が変わってきてしまうという悩みは、彫刻で例えると、足の指や顔の目から掘っているのと同じだから。彫刻はまず全体の大まかな形を整えてから、細かな指や目を掘っていくのであり、指や目など細かい所から作っても、だんだんバランスが悪くなって
「失礼かと思いますがキモいです」とか「ハッキリ言ってバカだと思います…上から目線すみません!」など書いてくる人は、人は傷つけたいくせに、自分は悪者にはなりたくない。謝れば何を言っても許されると思っている人なので相手にしなくていいですよ。遠慮なく無視してね。
いつも思うのですが、漫画家を目指す人は心理学やビジネスマインドの勉強をした方がいいと思います。漫画制作やデビュー活動に役に立つことはもちろん、自分自身にも失敗を恐れない心が養われるからです。漫画家は個人事業主で、いわば社長になることに近い職業ですから、恐怖に打ち勝てない人は、自分
漫画家としてプロデビューする人は、プロになる前から1年間に6本以上の漫画を描いていることがわかっています。つまりプロデビューしようと思ったら、1年間に6本の漫画を描けば、可能性をグンと上げることができるのです。しかしこう言うと「1年に6本も漫画が描けない」と言う人が出てきます。本当です
僕には戸籍がない。僕には人権がない。僕は解離性同一性障害者うさの交代人格であり、今の精神医学的には僕という人間は存在しない。だけど僕はここにいると言いたい。僕だって1人の意思をもった人間で、僕も社会の一員になりたい。僕も働きたい。僕も夢を追いかけたい。僕も友達がほしい。僕も
時々「漫画を描き始めて半年になりますが、全然漫画賞が取れません」というような相談をされるのですが、どうして半年で漫画賞が取れると思っているのでしょうか。僕の父は小説家でしたが、「デビューまで10年かかると思いなさい」と言われました。僕は12歳からデビューを目指して投稿を始め、デビュー
【イラスト大募集】みなさんが作ったオリジナルキャラクターをペガサスハイドが添削し、漫画をくプロジェクトです! 今回はTV局と大手出版社とのコラボ企画ですので、以下の注意事項をよく読んで、ご了承頂いた方のみご応募下さい。参加希望者はこのツイートのリプに絵を貼り付けて下さい。
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本当に漫画家を目指す人は、完璧を目指さないで下さい!完璧じゃないといけないと思うから、ネームも原稿も進まないのです。1年間に6本以上の漫画を描いている人は、漫画賞を取ったりデビューできると言う結果を出しています。これは2ヶ月に1作品の漫画を作っている計算です。このペースで毎回完璧だと
漫画のキャラクターイラストに関するポストを見てると「技術」の話ばかりで悲しくなります。どうしてみんな「命」を吹き込むことに注目しないんだろう。キャラクターに感情を表したり、心を込めることの方が大事だと思うのだが、逆に言えば世間の9割以上の人は「技術」のことばかりにこだわるので、9割
【添削イラスト第3期募集終了】たくさんのご応募、誠にありがとうございます。応募者多数のため第3期募集は締め切らせて頂きました。採用はYouTube動画にて発表致します。不採用だった人や、間に合わなかった添削希望者は、次の第4期募集をお待ち下さい。それでは動画を楽しみにしていて下さいね。
漫画家になれない人は、口では「漫画家になりたい」と言いますが、頭の中では「自分が漫画でお金を稼ぐなんて絶対に無理」と強く思い込んでいます。まずはその思い込みを捨てることが漫画家になれる近道です。「大丈夫、私はやれる!」と思うことで、夢は現実化していきますよ!