「病んだクソッタレな嘘つき」「トランプは裏切り者だ」トランプ支持者が「どんどん離れている」現実…多くのアメリカ人が“絶対に許せなかった”言動とは《現地ライターが解説》
文春オンライン配信
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レビット報道官は、いつもにこやかにイミフな発信をするが、北の将軍様専門の女性アナウンサーに見えてくる。自分でもこの人にはついていけないと思わないのだろうか。それとも、おかしなトップであっても、このキャリアを真っ当したいと思っているのだろうか。もっとまともな上司のもとでキャリアを積んだ方が自分のためにもなるけどね。
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本来は米国、イスラエルはイランに戦争を仕掛ける必要がなかったし、戦争すべきではない。トランプ大統領は中間選挙を控えて逆転ホームランを狙ったけど、相手も中々の手強い投手だ、と云うようなこと。日本政府は日米安全保障条約に基づき黙っているしかないし、日本は戦争などする気もない。トランプ支持者でもなくても、早く戦争を止めるべきとは、世界中のほとんどが望んでいる。
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MAGA派を好戦的と見る向きもありましたが、その多くは古き良き時代の「モンロー主義」や「不干渉主義」を唱える人々です。米国人の1/4といわれる福音派とともにトランプ氏を支えていましたが、ベネズエラやイラン攻撃に対してMAGA派の中に批判論が出ているのは事実でしょう。今や熱心にイラン攻撃を支持しているのはイスラエルべったりの福音派くらいかと。 まだ実現するかどうかはわかりませんが、イランとの交渉にイラン攻撃に消極的といわれるバンス副大統領とルビオ国務長官を当たらせるという報道と「イラン攻撃を言い出したのはへグセス(国防長官)だ!」というトランプ氏の発言はさすがに現状をまずいと認識し出しているのかもしれません。
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同盟国になんの通達もなく(実際あった可能性が高い国も実は存在してたかもだが否定的反応でスルーした?)、当時は水面下では海上封鎖で実質日本の攻撃待ち状態だったアメリカの現大統領が真珠湾の件をまたもや持ち出してたのは苦笑だったし、切り返しが行き当たりばったりで、やはり日本に対して敗戦による属国意識は健在なのだろうと思った。 日本もトランプ支持者が多そう(ネットだけ?)だけど、近い未来にトランプさんが失脚したら高市さんはどうするのかな…? 今回は誰得の攻撃かを考えると、経済的にはどの国も損害の方が大きいが…結局アメリカはなんだかんだ言いながらユダヤ人が動かしている国という部分を強く感じた。 というか世界は結局、旧約聖書を信じる白人が動かしているのかなとも…
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一期目は未だ良識的で穏健な側近が諫言してくれたり政策の見直しを提言くれたりしていたが、二期目の今はそう言った人達がドンドン排除されイエスマンばかりで固めた「裸の王様」常態で世界は混乱の坩堝に叩き落とされた形。 「アメリカファースト」を唱えるもののトランプ氏の支持者を含めたアメリカ市民も物価高に喘ぐだけでなく世界中に白い目で見られ良い事は一つもない。 勿論そういった方に2度までも大統領権限を与えたアメリカ有権者にも責任は有ると思う。
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今回の選出は1期目ではなく2期目である。 1期目でトランプという人物がどのような人物かを理解した上での選出である。 支持率が低下といえど最新で36% も ある。 何より日本もそうだが対抗勢力がしっかりしていなければ政権交代にはならない。 アメリカの不満が生み出した産物であり、第二、第三のトランプが誕生する可能性は十二分にある。
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攻撃は賛同できませんでしたが、背後事情が複雑そうだと思いました。 多様性論争でいつも「少数派」の話題が、ダシ、盾にされてる気持ちになり、本当に抱えてる人が一番、傷ついてるのではないかと思います。例えば私の家族には重度自閉症の障害抱えた子供二人いますが「多様性多様性」いいながら広告塔に使われてるだけ。どちらからも挟まれて苦しめられてる気分が多かったです。寄り添うというけれど論争のネタにして本当に抱えてる人の深刻な悩みは声は塞がれ、政治的な論争に都合いいから政治利用。両方から話題のネタとして虐められてるようにしか実は感じていません。高齢者と障碍者抱える課程ですのでDXゴリ押しでスマホ扱えない家族は本当に困っています。どちらも一致してるのはイノベーション加速とDX加速。D,E,IってDX、stablishment、Inobēshon,もしくはinvestmentの略かなと思ってしまいました。
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2期目のトランプ政権は1期目より更なる悪化の一途を辿っている。この政権があと3年も残っていることは人類にとって余りにリスキーだ。かつてドイツ国民が経済的窮地の中ヒトラーを選択してしまったように、MAGAを核とするアメリカ貧困層の強い支持が基となり、間違ったリーダーを選んでしまった。今頃トランプの悪質さに気づいて支持を翻してもあとの祭り、自業自得だ。支持率をもっと下げて中韓選挙で共和党を大敗させ、政権に軌道修正を期待するしかない。まずは一刻も早くイランと停戦し、戦争を処理しイスラエルと距離を保つことだ。このままこの無謀な戦争を続けていては、人類の破滅に繋がりかねない。
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生活の苦しい庶民が、他国への配慮や倫理が多少おかしくても自分たちの事を少しでも理解して助けてくれそうなリーダーを選ぶことは当然のことだ。 ただ、その庶民や貧困層の苦しみを理解し、寄り添った政策をしてくれると期待するリーダーに正解有数の金持ちで今までも自分ファーストでやってきた人間がどうして自分たちの気持ちや苦しみを理解してくれると思えるのだろうか? 安いハンバーガーにケチャップつけて食べるのが好きとか 妙に庶民的な所だけ見て価値観が近いとかなんとかしてくれそうって期待できるところがすごい
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ワシントンポストによると、「米国人の58%が、長期的にガソリン価格が上昇すると予想している。60%がイランへの軍事行動に反対、92%ができるだけ早く紛争を終わらせることを望んでいる。44%の人が、この戦争が長期的にはアメリカ経済を弱体化させると考えている。 さらに、米国の20歳代の雇用率が悪化し、切迫した状況に置かれている。NYTの報道によれば、大卒者の失業率が全体の失業率よりも高く、4割以上が大卒を必要としない仕事に就いている。エコノミストによると、多くの理由にひとつに、人工知能による採用抑制やレイオフの増加、関税政策や大規模強制送還のような不確実性などが挙げられる。」最近のアメリカ人の若者がとんでもない人物を大統領にしたことを反省しているようである。日本の就職氷河期世代のような、不満足な就職せざるを得ない状況のようである。
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