綾部和@ミレニアムキッチン@ayabekaz『めぞん一刻』のアニメ放映40周年で思い出したけど、小説家の平井和正は、彼の息子が居間に置いてた『めぞん一刻』を読んで、作品や作者についてのエッセイ『高橋留美子の優しい世界』を書いてしまうほど好きになってしまったのだけど、これは当時のオタクたちにとってはかなり有名な話だったのね。で、、僕はアニメ放映の直前の時期に、その息子が、当時、デザイン学校の同級生で、毎日会ってる仲良しの一人だった平井くんなのだと「やっと」気づいて、めちゃくちゃ驚いた。Translate post1:04 PM · Mar 27, 2026·6,175 Views308518