小中高生の自殺者過去最多538人 高校生356人 動機最多は「学校問題」251人 全体では2万人下回り過去最少 厚労省
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自分のコメント(マイページ)コメント863件
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死にたくなるのは目の前の嫌な事から逃げ出したいか、将来に希望が持てないからのどちらかが多いんじゃないかなって思うけど、前者なら学校に行かないとか、転校するとか環境の変化でなんとかなると思うけどね。教育の場なんだから心のケアも大切にしたらいいと思うけどね。
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親は我が子のプロですが全員が教育や子育てのプロとは限りません。 教師は教育のプロですが生徒の心まで見切れません。 警察は犯罪調査のプロですが生徒の普段の生活にはノータッチです。 スクールカウンセラーは相談のプロですが普段の生徒の様子を知りません。 人間はそんな感じだから連携が必要なのだと思います。子どもにかける連携時間さえ世の中にあれば…と心苦しいです。
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昔に比べて、理不尽な教育、体罰、暴言など、学校教育は明らかに良い環境になったはず。 昔は45人学級など、今では考えられないくらい担任の目が行き届かない状況が存在した。 それでもこれだけ自殺者やうつ病が増えるのは、本当に学校が原因なのか? 何でも学校に原因を求めて、学校内で解決しようとするのはやめた方がいい。
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最近の不登校の子の理由で多いのが「なんとなくいかない」。いじめられてるからとか先生が嫌いとか勉強が嫌いとか理由がはっきりしていれば対策できるんだけど友達も普通にいるし行きたくないわけじゃないけど何となく行くのがだるいみたいな理由がはっきりしないから対策しようもない。もしかして自殺の理由も「なんとなく死のうかな」って突然思い付きでってのも多いのかもしれない。こういう子は普段は普通だし周りも異変に気付けないので防止するのは難しいでしょう。
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7代前まで遡れば250人を超えるご先祖様がいる。 その奇跡的な幸運を共有することが重要…と言った趣旨のことを、政治を司るどなたかがおっしゃられていた。 私はそうは思わない。 今、救いの手があることと、未来に希望が持てることが重要だと思う。 そのために政治がすべてをまかなえることはないが、まかなおうとすることはできる。 それが政治の役割だと思う。
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ADHD傾向の子ども(小学生)がいます。 自殺リスクが定型の子より高いというデータもあり、確かに忘れ物やうっかりが多発する分、怒られることが多いためか、定型の上の子よりも暗い顔をしていることが多いです。 親としては、できるかぎり自己肯定感を高められるように働きかけつつ、逃げたくなったらいつでも逃げられるような居場所を作ってあげたいと思っています。
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学校問題、健康問題、家庭問題程度の分析では未然に防げないでしょう。もっと具体的にイジメなのか、その原因になった行為は何か、それは何で発見できるかなど分析して、自殺の前の問題を事前にキャッチアップする仕組みを制度化すべきです。悩んだら電話してね、だけでは一向に改善しないでしょう。
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要はそれだけ、親子の間でさえ、シックリ行かないケースが増えてるてて言う事たろうね……。 親の側の問題として言えば、子供のことを「将来の社会人」として受けとめたがるから、どうしても「優等生である事」を求めたがる。 でも、それは「大人の価値観」でしか無い分、子供の年代にとっては、理解の上限を超えている。 しかも、こともの年代では18再未満なのだから尚の事だ。 そう言った、親子間の断絶こそ、問題の根幹に思うが なので、これからは、親子間での溝をどう卯埋められるか? それこそが、必要になるだろうね。
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死を選ぶくらいなら現実から逃げればイイと思うかもしれない。 でも、逃げたら現実に戻れなくなる怖さもある、というか結局は現実からは逃げられない・・・。と考えだすと何も考えたく無い・・・となる。 衝動的に死を選んでしまう事もある。年齢に関係無く難しい事ですね。 昔、仕事(社内)の事で悩みがあり、そんな時、出勤の電車のホームに立っていた時、ふっと線路に降りたくなりふらついた、後ろの人が「危ないですよ」と言ってくれて我に返った・・・、死なんて思ってないつもりなのに・・・と言う出来事もあります
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今はSNSでの交流も多いから、学校現場での関係だけでは見えてこない闇部分が大きい。 日常生活では普通を装っていても、SNS上の苛めや犯罪は周囲が気が付かない間に自殺を誘因する程進行していることもあるようだ。 子供が自殺してからスマホを見た親が苛めに気づくケースもあったようだ。 他国で未成年のSNS禁止が起きたりしているが、一面納得できる。
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