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「300kmぐらい自分で運転しなきゃ」元F1ドライバー中嶋悟73歳、クルマと走り続ける人生 #つなぐ伝統

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ヤフコメAI要約

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「中嶋悟の運転哲学とその影響力」に注目

主なヤフコメは?

  • 中嶋悟さんの運転技量や哲学に感銘を受け、彼の影響を受けたと考えています
  • 80年代のモータースポーツの時代を懐かしむ声もあります

関連ワードは?

  • 中嶋悟
  • 運転技量
  • F1

コメント1049

  • 桃田健史

    桃田健史

    認証済み

    自動車ジャーナリスト

    報告

    見解日本でのF1を切り開いたレジェンドの言葉には、厚みがある。 その上で、中嶋さんがレーシングドライバーとして、またチーム監督として過ごしてきた50数年間で、カーレ

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    exi*******

    車の免許取得時に中嶋さんの運転の極意の本を見つけて買って今も役に立っているな。速さどうこうよりエピソードや安全寄りの本で高速道路の走り方や追突されるのも恥という考え方に感銘受けたので、教習所でも取り入れてほしい。

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      sus********

      ジジ臭い感じになりますが、80年代の古き良きモータースポーツの時代を思い出しますね。電子制御も高精度なコンピューターシミュレーションもなく、ドライバーと技術者の経験と勘を中心に作り上げられた車で、ダーボでアホみたいにパワフルだったり、でもすぐ壊れて動かなくなったり、早く走るにはドライバーの根性が重要だったり、いまよりも「スポーツ」だったよなという気がしますね。

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        多様性AIがピックアップしました

        fuk********

        まだ幼かった頃、鈴鹿サーキット遊園地にも響いてくる「パン、パン,パパーン」と何かが弾けるような音を不思議な思いで聴いていました。あれはF2だったのかなF3000だったのかな、その正体を間近で観ることとなったのが上陸年の1987年日本GPでした。本選のチケットが買えなくて予選だけだったけれど、S字カーブに飛び込んでいくフォーミュラカーの迫力あるシフトダウン「パン、パン、バリパパーン」、「ああ!!これだ!!!この音だ」って興奮したのを覚えています。 中嶋さん、雨の中嶋さんお元気そうでよかった。

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          多様性AIがピックアップしました

          かりそめの客

          中嶋さん、マニュアル車に乗ってるのかなぁ。 どんな車に乗っているのか興味あります。 >クルーズコントロールなどの自動運転機能は今もいっさい使わないそうだ。 最近使うようになりましたわ・・。もちろん高速だけですが。 とにかく長い距離を一定のスピードで走るなら本当に楽ちんです。 でも運転自体はすきなので、本当はMTに乗りたいなぁ。 ただ、一般家庭のうちではなかなか。 じじいになって多少でもお金を持ってれば古いのでいいのでMTのスポーツカーに乗りたい。 そして、MTの操作ができなくなったら免許を返上する・・・。 それで自動車を運転する、ということから卒業したいな。

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            C62 2

            F1の世界にあっても、中嶋さんの運転技量はずば抜けていたようですね。 「純粋な運転技量では世界一の水準」だったと言われています。 中嶋さんになかったのは体力だそうで、相当ハードにトレーニングされていても体力は少しずつしかつかない現実と向かい合ってきた方でもあります。 有名な「雨の中嶋」というフレーズは、彼の運転技量が最大限発揮できる環境下という意味。Gの少ない雨では、中嶋さんのネックだった体力面は消耗が少なく、デリケートな路面状況が齎す繊細なドライビングを求められる環境で強さが出た、という内容です。 なお、ロータスホンダの当時のマシンを黒沢元治さんが後にドライブしており、「サトルはよくこんなのを乗り回せたな。フロントの接地感が極めて薄いマシンで、ステアリングインフォメーションが少なすぎる」とコメントしており、これからも神がかったテクニックの持ち主だったことが伺えるのです。

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              yas********

              1000馬力超の3ペダルHパターン 中嶋さんがデビューしたころのエンジンが1300馬力とも。当時はアクセル、ブレーキ、クラッチの3ペダルがあって、シフトもHパターンで、パワステもなし。コーナーで2速まで落として、フル加速していく間右手はシフトレバーのまま、流れる車を押さえつけながら左手だけでハンドルでコントロール、という恐ろしい時代でしたね。 途中給油がレギュレーションで許されていなかった時代で、スターと時は満タンで195L搭載、ゴール間際は予選のような軽量車体で。しかも、今より軽い最低重量で。 物凄いドライバーたちでしたね。そのなかで戦ってきた中島さん、凄かったです。チームメイトも、セナ選手、ピケ選手、アレジ選手、モデナ選手。2人はタイトル獲得者。これも強烈。

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                mmx********

                中島悟さん、お元気そうで何よりです。 中学生のころ、夜中起きて親にばれないようにフジテレビのF1中継をかじりついて観ていたことを懐かしく思い出します。中島さんと言えば雨のナカジマ、1989年オーストラリアGPでの雨の中での走りが忘れられませんね。周りの車が次々とリタイアする中、3位を走行するリカルド・パトレーゼのウィリアムズ・ルノーを追い回して、スリップストリームに入った、抜ける表彰台だ!と思うたびに速度が出なくてなかなか抜けず、4位で終わった悔しいレースでした。確かこの時最初で最後のファステストラップを記録したはず。 日本人F1レーサーのパイオニアとして多くの日本人を勇気づけ、憧れだった中島悟さん、いつまでも車を楽しんで長生きしてほしいです。

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                  to4********

                  昔中島さんが言ってた「ケータイ使いながら運転するなんて自殺行為」ってのが頭に残ってる。 プロですらレースではピットからの指示やマーシャルのサインが常に飛び交っていてそれに従わなければ失格になったりする。運転に集中しながら競い合う上にそういった外部情報に対して機敏に反応する事ができるのが訓練されたプロ。 一方で運転レベルもまちまちな一般人がいる道路で周囲の環境を把握しながら、その上ケータイしながら頭の中情報整理して運転をするのはプロでも難しいって言ってたのが印象に残ってる。今だとナビもあるしな。 ホントその通りで、今だに後ろから見てると手を耳元に持って行ってフラフラしながら運転しているバンや高級車を見掛ける。自信過剰も良いところ。

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                    b_m********

                    若き頃中嶋さんのドライビング本を必死で読んで真似しようとしてたな。お兄さんかなにかのプロパンガス屋さんの手伝いでプロパン乗せて軽トラで、いかにプロパン揺らさずに峠走るかみたいな本でした。四輪の中嶋さんと、2輪の片山敬済さんには若き頃多大な影響をうけました。それにしてもあの伝説のドライバーアイルトンセナとチームメイトって今思えばすごい。これからも元気で活躍されてください。自分も今でも車好きです。

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                      多様性AIがピックアップしました

                      kom********

                      電子制御のハイテク機能が備わった車に乗ってもオートクルーズも使わないという中島さんの自分の意志で安全に車を動かしているという気持ちが伝わってきました。一定の技量をもった人たちが競うサーキットよりも公道を運転することのほうがはるかにリスクがあることをわかってらっしゃるからなのでしょう。中島さんにとって車は人生そのものでしょうから、まだしばらくは運転を続けられると思いますが、最後まで事故にあうことなくハンドルを置かれることをお祈りします。

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