なな爺(LEVEL7G)@12月31日コミケ107水曜西2地区さ44a

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なな爺(LEVEL7G)@12月31日コミケ107水曜西2地区さ44a
@level_7g
特殊同人「電幻開発」代表 LEVEL7G(なな爺) リツイート多いです 「道との遭遇」(CBCテレビ) 「走らなかった鉄道」(神戸新聞出版社) 「コープこうべ大図鑑」シリーズ(自費出版) 未成線偏愛主義者(ロリ鉄)、高等遊民、神戸マニア

なな爺(LEVEL7G)@12月31日コミケ107水曜西2地区さ44a’s posts

暑さでそうめん食べたい人は今は見ないでほしいんですが、揖保乃糸を作ってる竜野市にある揖保乃糸資料館のレストランで揖保乃糸を数百円で食べることが出来ます 自宅で適当に保存して我流で調理してる揖保乃糸とは違う、揖保乃糸のフルパワーを味わってみたくありませんか ibonoito.or.jp/soumennosato/i
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#クソ道路オブザイヤー2017  日高横断道路こと北海道道111号  十勝平野と太平洋側を結ぶため日高山脈をぶち抜こうとした無謀な道路  20年と500億円を費やすも残り40年と1000億かかるため建設中止  開拓集落すら逃げ出した山奥に多数の橋やトンネルが取り残されている  madug.cocolog-nifty.com/weblog/2010/04
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オーバーツーリズムの弊害が全国で叫ばれる昨今、有名な観光地を避けて鄙びた農村地帯や漁港街にポツンとある食堂に足を運び、店のオバちゃんから「どこから来たの」って声を掛けられながら地元の話をあれこれ聞いて行先を変更しながら旅する、オバツーリズムが求められているのではないだろうか
こういう建物が古い住宅地の中にあって商店街名簿にない野生の商店街なのかと思って見に行ったら、道路が細くて再建不可の住宅地が空き地になり続けて車道に到達したところで接道条件を満たして細長い共同住宅ができるというパズルゲームみたいなスキームだった
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藤沢うるう 地図地理別館
@uruu_geo
めちゃんこ長い家あるな
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こないだ酷道429号(通称「死肉」)を大型観光バスが走ってて目を疑った 数センチの余白を絶妙にやりくりして突破する姿は圧巻の一言 「この酷道で繰り出すフェイントモーションからのアグレッシブなダブルタイヤ溝落としは意地でも突破するという意思表示だぜ」(民明書房「観光バスでD」より)
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いまWeb上で発信している人達からすれば、参考にしていた90-00年代のサイトがサービス終了や高齢化でごっそり消えたのを見てるから、やはり紙媒体しかないという感覚なのかも コミケ以外でも自費出版メインの即売会も増えたし、印刷会社も少部数が可能になって作る方も買う方もハードルが下がってる
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しーさいど@4/4横川
@SeasideExp
なんか最近「ホームページ発信を重きに置いてたけど、やっぱり本で出したい」的な欲求が上の世代で多い気がする
実は仕事帰りに昼1本しかない美濃赤坂から帰ろうとしたら寸差で乗り遅れて途方に暮れてたら、どんどん人が集まって臨時列車が来るっていうから乗って帰れると期待したんですよね で、珍しい列車という割に到着したのは普通の通勤電車…と思ったら側面が2扉でビックリ あの場にいた一般人、オレだけかも
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← ちなみに、売れない同人誌作家は売れないなりに税務署に行って、同人誌制作に掛かった印刷代や機材、取材費用なんかをくそまじめに申告しておくと、源泉徴収が丸ごと返ってきたり、翌年からの市民税が激安になったりするのでオススメ、収支によるけど5万から10万円くらいの節税になる
鉱山施設内にナンバー外した日産リーフが置いてあったけど、鉱山法でガソリン車禁止区域があるから古いディーゼル車に対策装置を付けて走らせるのが当たり前だったけど、バッテリがヘタって短距離走行しか出来なくなった電気自動車が捨て値で流通してるとそういう活路もあるんだな
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夕張の石炭博物館、四月のオープン直前に火災とは不運すぎる しかも地下坑道が一晩経っても燃え続けてるということは、普通の消防署の装備では対応できないということか 本物の石炭層なので燃え尽きるまで何年かかるか分からないし、やはり注水するしかないのかなぁ
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万博の予約サイトが不便すぎたことで誤魔化されてるけど、そもそも入場調整の失策だよな 通期パスが無限に使えることなったから駆け込み需要の増えた9月や10月も通期パスの人の狩場になってしまい、通期パスで満喫しまくった人と行きたくても予約できず門前払いの人の両極端になったのではないのかな
新幹線の新大阪駅の「大阪のれんめぐり」にある洋食ヨコオのビフカツサンドが超旨いらしいと立ち寄ってみたら、 「1200円もするの?」からの「1200円もするのにこの量?」と思ったんだけど、一口食べた瞬間に納得 揚げたてのビフカツの蕩ける食感と肉汁、一口が200円するのも納得です
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つくば市内に残る土浦新都市交通システムの名残とされる巨大な地下バス停 バス停にしては異様に長い地下空間は、これほどの土木構造物を作ってまで土浦とつくばを結ぶ必要性が当時はあったのか それは結局つくばエクスプレスという、さらに合理的で巨大なプロジェクトに落ち着いたのかもしれない
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三原駅名物、三原城入口 城が攻められたとき、いざとなったら新幹線で逃げられるように城郭の中に新幹線の入り口がある 三原城への援軍を載せた列車が岐阜羽島〜米原の降雪規制て止まってしまったため、関ヶ原の合戦が起きたと言われる(^要出典)
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東京駅の限定販売Suicaが後日には再生産するだろうと見越して、手に入れてないのに今のうちにヤフオクで高値で落札させておいて、後で値段が暴落したのを買って落札者に送れば差額でウハウハ、というのが株式でいう空売りや先物取引のヤバさなのです
山形の田んぼにポツンと…入居者語る“日本一安いタワマン”の意外な利点  jisin.jp/life/living/20 みんな同じアングルからしか撮らないのは、他のアングルだと意外に利便性高そうに見えてしまうんだよな  雪国ならではの共同住宅のメリットは興味深い
踊り場にトイレを設けると設置個所が半分で済んだり、上下の空いてる方が一目で分かるメリットのほかに、百貨店はハレの場所だからケガレの場所を切り離す意味があった、と何かで読んだ気がする 今とは比べ物にならないほど昔は百貨店に行くのは凄いことだった時代の話かも
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タイムマシン
@timemachine1983
古い商業施設でたまに見る踊り場にあるトイレ。 踊り場にトイレがある理由は「設置数を1フロア分減らせるから」や「目立たないところに配置したいから」などが挙げられていたが、実際のところは不明。階段がメインの動線だった時代にはこれが合理的だったのかもしれない。
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