健
妖 次
狐 郎
退
│ 治
第 に
一 往
幕 く
│
ーーーーーーーーーーーーーーーー
健次郎 - (体) 116 (精) 82
=E:【退魔の刀】
=E:【剣士の服】
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▼健次郎は妖狐退治の依頼を受け
▼狐火の森の妖狐を【4匹】退治することとなった
▼余裕があればついでに他の妖を退治してもいいだろう
▼ 北
>東
▽大鼠が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
大鼠 - (体) 29 (精) 10
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎の攻撃
▽大鼠の体力を59削った
▽大鼠を退治した
▽周囲の妖の気配がなくなった
▼大鼠は【鼠の死骸】[素材アイテム]を落としていった
▼健次郎は【鼠の死骸】を拾った
▼ 北
>東
▼ 北
>東
▽妖狐が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
妖狐 - (体) 41 (精) 36
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎の攻撃
▽妖狐の体力を48削った
▽妖狐を退治した
▽周囲の妖の気配がなくなった
▽残りの妖狐はあと【3匹】だ
▼妖狐は【赤い前掛け】[素材アイテム]を落としていった
▼健次郎は【赤い前掛け】を拾った
▼健次郎は所持品を確認した
=E:【退魔の刀】[装備アイテム]
魔を払う力を持つ刀 攻撃↑200
=E:【剣士の服】[装備アイテム]
剣を振るう者にとって動きやすい服 防御↑80
=【煙幕玉】[消費アイテム]
高確率で逃走することが出来る
=【鼠の死骸】[素材アイテム]
安く売れる
=【赤い前掛け】[素材アイテム]
それなりの値段で売れる
=
=
▼ >北
東
▽四尾の狐が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
四尾の狐 - (体) 481 (精) 228
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎の攻撃
▽四尾の狐の体力を25削った
▽四尾の狐の爪撃
▽健次郎の体力を53削った
▽健次郎は【煙幕玉】を使った
▽逃走に失敗した!
▽四尾の狐は健次郎に幻術をかけた
▽健次郎は化かされて自分を狐だと思い込んだ
ーーーーーーーーーーーーーーーー
健次郎 - (体) 63 (精) 狐
=E:【退魔の刀】
=E:【剣士の服】
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎は四つ足になり獣のような唸り声を上げ始めた
▽四尾の狐は健次郎に変化の術をかけた
▽健次郎の姿が妖狐に変わってしまった
▽【退魔の刀】は装備できなくなり地面に落ちた
▽【剣士の服】は装備できなくなり地面に落ちた
▽健次郎は四尾の狐に怯えて縮こまっている
▽四尾の狐は去っていった
▽周囲の妖の気配がなくなった
▼ >北
西
▽健次郎はでたらめに歩き回っている
▼ 北
>西
▽健次郎は地面の匂いを嗅ぎながらうろついている
▽健次郎の精神狐化が緩まった
▽健次郎は自我を取り戻した
ーーーーーーーーーーーーーーーー
健次郎 - (体) 63 (精) 41
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▼健次郎は自分の体力の低下を感じた
▼健次郎は自分が何も装備していないことに気付いた
▼ちょうどいい物を自分は持っていただろうか?
▼健次郎は所持品を確認した
=
=
=
=【鼠の死骸】[消費アイテム]
体力を30回復する
=【赤い前掛け】[装備アイテム]
妖狐一族専用装備 防御↑45
=
=
▼健次郎は【鼠の死骸】を使った
▼健次郎の体力が30回復した
▽味に何か違和感を感じる……
▼健次郎は【赤い前掛け】を装備した
▽これを着けていると何故か落ち着いた気持ちになる
ーーーーーーーーーーーーーーーー
健次郎 - (体) 93 (精) 41
=E:【赤い前掛け】
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▼ >北
西
▽健次郎は狐火の森に何をしにきたか思い出せずにいる
▽唐突に健次郎の頭に情報が流れ込んできた
▽健次郎は目的を思い出した
▽健次郎の目的は狐火の森の“大鼠”を狩り
▽【鼠の死骸】を【2つ】四尾の狐に献上することだ
▼ 北
>西
▽大鼠が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
大鼠 - (体) 29 (精) 10
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎の攻撃
▽大鼠の体力を30削った
▽大鼠を退治した
▽周囲の妖の気配がなくなった
▼大鼠は【鼠の死骸】[消費アイテム]を落としていった
▼健次郎は【鼠の死骸】を拾った
▼ 北
>西
▽大鼠×2が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
大鼠 - (体) 29 (精) 10
大鼠 - (体) 29 (精) 10
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎の攻撃
▽大鼠の体力を33削った
▽大鼠の攻撃
▽健次郎の体力を19削った
▽大鼠を退治した
▽周囲の妖の気配がなくなった
▼大鼠は【鼠の死骸】[消費アイテム]を落としていった
▼健次郎は【鼠の死骸】を拾った
▼ >北
西
▼ >北
東
▽四尾の狐が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
四尾の狐 - (体) 456 (精) 202
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎は【鼠の死骸】を【2つ】四尾の狐に差し出した
▽四尾の狐は舌舐めずりをして【鼠の死骸】を受け取った
▽健次郎は自分が何か間違った事をしている気分に陥った
▽四尾の狐は健次郎に幻術をかけた
▽健次郎の精神は再び狐に引き戻された
ーーーーーーーーーーーーーーーー
健次郎 - (体) 74 (精) 狐
=E:【赤い前掛け】
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎は四尾の狐を敬っている
▽四尾の狐は健次郎に尻尾の毛繕いを命じた
▽健次郎は四尾の狐の尻尾の毛を熱心に舐め始めた
▽健次郎は四尾の狐の尻尾の手入れをしている
▽四尾の狐は健次郎に幻術をかけた
▽健次郎の精神は深いところまで狐に変わってしまった
▽健次郎は四尾の狐の尻尾の手入れを終えた
▽四尾の狐は尽くしてくれた健次郎を【眷族】に迎え入れることにした
▽四尾の狐は健次郎の額に色濃く紋様を描く
▽健次郎は【四尾の狐の眷族】になった
ーーーーーーーーーーーーーーーー
健次郎 - (体) 74 (精) 狐
【四尾の狐の眷族】
=E:【赤い前掛け】
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎は尻尾を振って【四尾の狐の眷族】になれた事を喜んでいる
▽四尾の狐は去っていった
▼四尾の狐は【四尾の尻尾飾り】[装備アイテム]を落としていった
▼健次郎は【四尾の尻尾飾り】を拾った
▼健次郎は所持品を確認した
=【四尾の尻尾飾り】[装備アイテム]
身に着けているとに一定時間毎に四尾の狐への忠誠が上がる
また“人間だった者”の記憶を徐々に消していく効果もある
攻撃↑30 防御↑30 一定時間毎に忠誠+5
=
=
=
=E:【赤い前掛け】[装備アイテム]
妖狐一族専用装備 防御↑45
=
=
▼健次郎は【四尾の尻尾飾り】を装備した
▽健次郎は【四尾の狐の眷族】になった事を改めて誇らしく感じた
▽忠誠+10
▼
西
>南
▽健次郎はでたらめに歩き回っている
▼ 北
>西
▽健次郎は四尾の狐の姿がないか辺りを見渡している
▽忠誠+5
▽大鼠が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
大鼠 - (体) 29 (精) 10
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽健次郎の噛みつき
▽大鼠の体力を36削った
▽大鼠を退治した
▼大鼠は【鼠の死骸】[消費アイテム]を落としていった
▼健次郎は【鼠の死骸】を拾った
▼健次郎は【鼠の死骸】を使った
▼健次郎の体力が30回復した
▽健次郎の頭の中にぼやーっとした靄がかかる
▽○○○は自分の名前を忘れてしまった
▽忠誠+20
ーーーーーーーーーーーーーーーー
妖狐 - (体) 104 (精) 狐
【四尾の狐の眷族】
=E:【四尾の尻尾飾り】
=E:【赤い前掛け】
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▼
東
>南
▽妖狐は主(あるじ)様の姿がないか辺りを見渡している
▽忠誠+5
▼
東
>南
▽妖狐は狐火の森の警護をしている
▽妖狐が現れた!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
∽
妖狐 - (体) 41 (精) 36
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
▽妖狐は同族の登場に戸惑っている
▽妖狐は妖狐の体の匂いを嗅いでいる
▽妖狐は妖狐のことを仲間と認めたようだ
▽妖狐は同族を興味深そうに眺めている
▽妖狐は仲間に人間の匂いがする布を渡すと去っていった
▼妖狐は【剣士の服】[素材アイテム]を落としていった
▼妖狐は【剣士の服】を拾った
▼妖狐は所持品を確認した
=【四尾の尻尾飾り】[装備アイテム]
身に着けているとに一定時間毎に四尾の狐への忠誠が上がる
また“人間だった者”の記憶を徐々に消していく効果もある
攻撃↑30 防御↑30 一定時間毎に忠誠+5
=【剣士の服】[素材アイテム]
人間の雄の汗が染み込んだ臭い布
=
=
=E:【赤い前掛け】[装備アイテム]
妖狐一族専用装備 防御↑45
=
=
▼妖狐は【剣士の服】を咥えてみた
▼あまりの人間の雄臭さに妖狐は【剣士の服】を口から離した
▽酷い臭いだがどこかで嗅いだ気がする
▽妖狐の頭の中にぼんやりとした靄がかかる
▽妖狐の興味は自然と【剣士の服】から離れていった
▽忠誠+10
▼ 北
>西
▽妖狐は地面の匂いを嗅ぎながらうろついている
▼
東
>南
▽妖狐は主(あるじ)様の姿がないか辺りを見渡している
▽忠誠+5
▼ 北
>南
▽妖狐は狐火の森の警護をしている
コメント失礼します!! 討伐相手の“眷属”にされたのに、尻尾を振って喜ぶ健次郎君が最高に可愛いです
毎度素敵な“transfur”小説をありがとうございます!!