他国に抜け駆けしてイランと交渉し、日本のタンカーだけホルムズ海峡を通過させてもらうなどといった恥ずかしいことをしてはいけない
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主なヤフコメは?
- 日本がイランと交渉することは抜け駆けではなく、国益と国際貢献を両立させるために必要な行動だと考えています
- 日本がアメリカの戦争に加担することは国際法を無視する行為であり、避けるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- イラン交渉
- 国益と国際貢献
- 平和的解決
コメント1678件
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他国に抜け駆けとは全く思いませんね。 アメリカとイスラエルが始めた戦争であり、他国は迷惑でしかない。 なぜ戦争に直接関係していない国が、イランと交渉する事が「抜け駆け」となるのか理解出来ません。 日本だけでなく、イランと交渉可能な国はどんどん交渉して、タンカーを通してもらえば良いと思います。
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ホルムズ海峡情勢が緊迫し、国内でも燃料供給への不安が高まっています。そんな中で「日本だけ通してもらうのは恥ずかしい」という論調には違和感があります。国際協調は大切ですが、燃料は生活と経済を支えるライフラインです。備蓄があるとはいえ無限ではなく、物流や価格への影響も避けられません。インドをはじめ各国が自国の安全確保に動くのは当然で、日本も国益を守るための現実的な選択肢を冷静に検討すべきです。体裁よりも国民生活を守る視点こそ必要だと思います。
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「抜け駆け」とは「他を出し抜いて事を行なうこと(攻める等)」という意味だそうです。語意からすると、抜け駆けしたのは、トランプアメリカです。平和的な手段で解決した行動を抜け駆けといい、武功を立てようと勝手に攻撃を始めた者を抜け駆けと言わないのは間違っていると思います。タンカーに関しては原油や物資だけでなく人命も危機にさらされているわけですから、平和的な交渉で解決するという考え方も立派な判断だと思います。かつて、「一人の生命は全地球よりも重い」と言った総理大臣がいたそうです(賛否両論をはあるそうですが)。大切な決断をする場面では、「自分の利益や自国の一部の人の利益だけ考えてる人をかばって付き従うリーダー」より、「自国の国民の命を最優先に考えるリーダー」であってほしいと思います。ということで、この記事の「抜け駆け」という考えは一から見直した方が良いと思います。
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抜け駆けではない。恥ずかしくなどない。 このままでは物価高だけでなく、経済麻痺の可能性すらある。 今回の問題を起こしたアメリカとイスラエルは石油の肩代わりをしてくれる訳ではない。 既にインド、中国は交渉している。 日本が交渉の突破口を開き、他国も通過できるよう平和的解決を進めるべき。
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もっともらしく聞こえるけど、アメリカの国民でさえ半数以上が反対をしている酷い戦争を、どうして日本が加わらないといけないのでしょうか。スペインはじめヨーロッパでも反対している国々はあります。憲法に違反してまで、武力による紛争の解決はすべきではないと思います。第2次大戦の時のように、大政翼賛的な「空気感」に流されて、無謀な戦争に突っ込んで行かないようにと願うばかりです。
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他国に遠慮して「抜け駆けは恥ずかしい」と言う発想こそ、国益を考えていないのではないか。アメリカもイランも収束の糸口を探っている今、日本が独自に動き存在感を示せば、結果として世界の安定に貢献できる可能性がある。日本はイランとも関係があり、同盟国アメリカとも繋がる数少ない立場だ。その両立は難しいが、日本にしかできない役割でもある。他国より先に動くことを「抜け駆け」と批判するのは視野が狭い。むしろ主体的に動き、結果で信頼を得るべきだ。国益と国際貢献を両立させる外交が今こそ求められている。
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抜け駆けではない。イランとは昔の友好関係を今に至るまで継続している。革命防衛隊も西欧がテロ組織指定しても日本はしていない。米国圧力で原油こそ輸入できなくなっているがそのほか貿易への制限は少ない。イランイラク戦争でも唯一イランを悪としなかった。こういう先人の努力が結実しているのです。当面は他国へもという交渉でよいけど危なくなったら単独認可の交渉もありだと思う。
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そもそもアメリカが原油価格を気にしてイランのタンカー通過を容認している状態で日本が他国に遠慮して我慢する必要など全くないのだが。 日本だろうが、どこだろうが通過できる国が増えれば原油価格はその分さがるので、通過できていない国にも感謝される行動だよ。
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停戦後に艦船を派遣するのは概ね事実の可能性が高く、日本はトランプ氏との会談でその事について約束して来た訳でしょう。 その具体的な説明が国会や国民向けに 無く、木原氏は自衛隊の支援に関して約束などしていないと否定したが、米側は約束したと発信しており、また会談でトランプ氏は会談の一昨日と昨日も水面下で交渉し、声明をもらった、そして憲法上の制約はあっても、支援してくれると言っているのです。 停戦後だろうが、機雷掃海は危険な作業であり、またいつ停戦が切れるか分からない危ない状況の中で派遣をする訳には行きません。 そしてなりより、国際法を無視し、大義も根拠もはっきり言えない戦争に、日本が加担するようなことはあってはならないと思います。
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めずらしく、この記事は非常に浅はかな印象をうけました。イランはホルムズ海峡の件で日本を名指ししている。つまり日本の動向次第で海峡通過を受け入れようとしてくれている。そんな中、日本はアジア各国から助けを求められている。ここで日本は抜け駆けでも良いのでアジアの模範となり先陣を切ることは、石油難の東南アジア諸国に示しもつくし、アジア全体でイランにもアピールができる。日本が先陣を切ることってのは、非常に重たい意味を持ちます
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