キャプションを読んでね!
はいどうも監督生です。
数々のオバブロに遭遇してきた運がミリ単位の監督生ですよハハハ(白目)
そんな巻き込まれ体質の自分が今何をしているかと言うと…エーデュース曰くツイステッドワンダーランドで1番難しい選択授業の古代呪文語を受けています。
そんな物異世界出身の自分にできるかぁ!って言うところだと思うんですけどね?
「何これ」
「あぁ…なんなんだ?これは文字と言えるのか…?」
「確かにそうだよなぁ…今回だけはデュースに同意だわ。」
「何なんだゾ?絵か?」
ハハハハ
これはこれは面白い
「うわっ監督生…。そんな大きな声出してどうしたんだ?」
「だってさ?これどっからどう見ても日本語じゃん。なんでこんな【古代呪文語】とか大層な名前になってんの?え?だって国ないじゃん。もしかして【古代】とかついてるから大昔の文字だったりするの?じゃあそこが日本とか?何それ笑えない。」
もしかして異世界転移じゃなくてタイムスリップだった?
いや、考えたらそこで試合終了だ
「何ぶつぶつ言ってるんだゾ…」
「いや、あのねぇ…これさぁ
自分の故郷の言葉にそっくり…と言うか、実際そうなんだよ」
「「は?」」
「おい、監督生」
「へわっ⁉︎ジャミル先輩、どうしました?」
「監督生は、この文字が読めるのか?」
「あ、はい読めますよ」
「それは本当か⁉︎読んでみてくれ」
「あっはい。【これは守護する者を呼び出す呪文である】…えっ?なにこれ」
「今なんて言ったんだ?」
「あ、聞こえませんでしたか?【これは守護する者を呼び出す呪文である】です。」
「すまない、俺たちには監督生の言葉がわからない」
「あー…【日本語】になってるのか。たまにあったしなぁ…。うーん
【これは守護する者を呼び出す呪文である】…簡単に言えば、この呪文は、自分達を守る存在を召喚しますよーって書いてあるんですよ」
力尽きた………
続きはグリムがツナ缶と間違えてムシャアモグモグしました…
いや、マジでアイデアが浮かばなかったんですよ。
息抜きになるかなーと思って書きましたごめんなさい
書いた時テンションおかしかったので変な点はあると思いますが、気にしないでもらえると幸いです
不好評だったら消すかもです
どうぞ見てってください
アレ……アレ……?コンナニノビテル…
いつかリメイク版出します