\\りょーた//

105.3K posts
Opens profile photo
\\りょーた//
@ryoinalf
ドイツ語を話せる唎酒師を目指す垢。 中等症睡眠時無呼吸症候群でNasal CPAP 使用中。#レトロコンシューマー愛好会 会員No.1478 #ニッポン城めぐり オタクアカウント(鍵)➡︎

\\りょーた//’s posts

NHKよく批判されるんだけどEテレは赤ちゃんがいる家庭にとっては「神」なんだよなあ。あれだけのために「課金」する価値はあるし少なくとも民放のバカ騒ぎがないというだけでも貴重なコンテンツだと思うよ。
妻に「結婚したばかりのあのキャラはどこへ行ったんや」と愚痴ったところ、「課金したらまた出るかもしれんよ」と言われました。現場からは以上ですw
乳腺外科医が術後の患者にわいせつ行為、特に「胸をなめて自慰行為をした」という事件の逆転有罪判決が出て我々医クラが大騒ぎしてますが一般の方に勘違いしないでほしいのは我々は原告の方が「嘘をついている」とは思っていません。
あー、ダメダメ。コミケは「基本的にはコミケのコード上、R18などにすべきか否か」などの判断以外には基本的にあらゆる表現を許容するの。そんな「こういう表現は出すな」みたいなことをやるんじゃないの。勘違いしてますよ。
Quote
無題
@Srin0528
へー、コミケって既にチェック機構があるんだ。あとは、そこにフェミニストが関われるようになれば完璧じゃん。
16世紀の外傷治療は、火薬の毒を除く、という理由で煮えた油や真っ赤に焼いた焼きごてで傷口を焼いて同時に止血する、というものでした。 ある時、とある1人の医師が軍医として参戦した戦争であまりにもけが人が多く、彼は油を使い果たしてしまいました。(続く)
Quote
テト式
@tetosiki
中世や近世の負傷者治癒って ひょっとして下手に手術や薬つけるより 傷口を綺麗に洗い流し、出来れば高濃度なアルコールや酢を掛けて、包帯を毎日綺麗なのに変えて、病床も綺麗にしてれば劇的に改善する…?
塩野義がコロナの「内服薬」を出すと言っていてすでに治験では「手ごたえを感じている」と。 国産のコロナができるっていういい話のように見えるこの話に医者がわーわー言ってるのはなんでかというのをちょっとお話。 塩野義には「前科」があるんですよ。
何があかんの、という声は上がるかもしれないけど病院の敷地内は禁煙というのが「法律で」決まっていて、喫煙所を作るにも条件があって、それに違反していたら「診療報酬の返還」もありうるんですよ。
Quote
闇の子
@somewhere_med
札幌医大の研究棟で喫煙していた医師5人に援護の声多数でワロタ😇 news.yahoo.co.jp/articles/5ad9e
Image
Image
Image
Image
こういう世代間の価値観のギャップを、今の価値観から昔の価値観を責めるのに使うのどうも違和感がある。だって「昔はこうだった」って言われるのあんなに嫌がるのになんで「今はこうなんだ」は良いわけ?
Quote
こうじ(サブ垢)
@AkiraGd0319aym
20代のりゅうちぇると、初老を迎えた男性陣、圧倒的にりゅうちぇるの方が自立した大人…
Image
Image
Image
Image
本当に。第一生活圏内に精神科病院作るだけで反対の住民運動しといて「地域で見守る」なんて寝言がよく出てくるよと思う。なんで精神科病院が「主要駅からバスで20分」みたいなとこばっかりにあるのか、そこから考えてみたらどうなんだろう。
Quote
杉下京子@飯テロネズミスキー
@kyouko_sugisita
家族に統合失調症患者がいる私にとっては、会長の主張に頷くしかない。 「地域で見守る」だの記者の綺麗事は「周囲の人間が我慢しろ」の言い換えでしかねぇよ。今だって十分に患者の人権は強い。周囲の手に負えなくなっても、事件化するまで患者を保護できないほどに。 tokyo-np.co.jp/article/261541
Replying to
すぐそばに看護師も他の患者さんもいる状態という、「そんなことをするとは思えない状況」だったことから我々は原告の方が「術後譫妄」という状態に陥っていたと考えます。したがってその記憶は本人にとっては本当なのです。これは有罪判決が出た今も立場は変わらないという方が多いと思います。
Replying to
したがって原告の方の証言の「迫真性」はあって当たり前なのです。問題なのはそれ以外の物的、状況証拠が、「合理的疑い」を形成するのに充分であるのか、です。この点、今回の検察は本当に充分だったんでしょうか?
Replying to
そしてもちろん有罪判決が出た暁には「意識障害を起こした患者」の診療にものすごく影響が出てしまいます。今後「意識障害は診ません」という医療機関が増えてしまうと思います。患者の記憶の迫真性「だけ」が有罪の根拠となるならばそれは当然でしょう。
Replying to
繰り返しますが、柳原病院の乳腺外科医の事件について、原告の方は嘘をついていないと医クラは考えています。「譫妄」とはそういうものです。本人の証言以外の証拠が合理的疑いにたるものであったのでしょうか。我々はそこに疑問を抱いています。
Replying to
また、これは原告の方にとっても残酷なことです。この件が仮に「譫妄の結果」だったのであれば原告の方にカウンセリングが必要です。しかし警察、検察が立件して「しまった」ために彼女にとってそれが「事実」となってしまいました。
Replying to
いい加減科捜研は「検体全量消費、残破棄」「鉛筆がき」という、中学生のレポートのようなことはやめていただきたい。そんな「りかのじっけん」で人の運命が変わるんですよ!?
Replying to
というか一回コミケってものをパンフでも買って研究したらいいんだよ。別にあそこはエロ同人売ってるだけの場所じゃない。 ・腕時計研究 ・鉄道から見える風景写真集 ・讃岐うどん食べ歩き こういう同人誌も売ってる場所なの。マンガもアニメもゲームもその一ジャンルに過ぎない。
Replying to
しかし裁判で負ければそれを誰も認めてくれなかったということになります。譫妄の結果なら有罪判決など決して出るべきではないですが、仮にそうなったとしたら原告の方にもあまりに救いがなくなってしまいます。どちらへ転んでも誰も幸福にならないことになってしまいました。
Replying to
誠に考えたくないことではありますが、「せん妄」は本当、そして猥褻行為も「本当」である可能性もあるわけです。しかし検察側の証拠の粗雑な扱いにより、そこの厳密な検討ができなくなってしまいました。これでは困るんです。
Replying to
何より、「譫妄」の記憶(譫妄を起こしていたことは所記録からほぼ間違いがない)を「事実」として固着させてしまったことは原告の方にとっても非常に不利益です。そもそも本当に起訴相当だったのでしょうか。 #柳原病院事件
「助かるはずだった」とかイキってる医者がいるけど、今それを言うことで「ご家族への侵襲」になってることの自覚はあるのかな。いい加減にしておいた方がいいと思う。
首相が変わるたびに「メモを見ずに自分の言葉で」などという人がいるけどほんとくだらないと思う。メモ見ながら汗かきながらでも、吃りながらでもいい。何をいうかです。政治運営なんだからそんな「オレ」感出さなくていい。それを前面に出しまくった結果が「進次郎構文」だったでしょう?
実はこの世にある医薬品の「ほとんどすべて」がこれなんですよね。漢方薬で劇症肝炎や間質性肺炎が起こることもあるし、インフルエンザワクチンは激しい卵アレルギーある人に使えない。しかし「それ以外の圧倒的多数」に利益があるから使う。それだけのこと。
Quote
松村むつみ MD,PhD@フリーランス放射線科医・医療ジャーナリスト
@ichigumapanda
「mRNAワクチンは絶対安全」とは誰も言わなかったと思います。 「医学的にはベネフィットが勝ると考えられるが、リスクとベネフィットを考慮して選択を」と、基本的には伝えていたはず。 今、Xがこうなっているのは政策の失敗ではなくてコミュニケーションの問題。 ゼロリスクはないんです。
Image
そう言えば自傷行為や他害行為などは保険が利かず自費診療になるよね?ODもそうだったっけ? ということは、急アルって保険診療してるのがおかしいって話になってこない?
Replying to
翌朝、「軟膏」での処置を施した兵士達はむしろそれまでの治療をした兵士よりも安楽そうに彼の回診を待っていました。これを持って外傷治療の「コペルニクス的転回」が起こりました。 医師の名は「アンブロワーズ・パレ」。「我包帯し、神癒したもう」の名言を残した外科医です。
多分伝わんないんだろうなあ、と思うんだけど、「本当に被害を生み出している、児童ポルノの定義に当てはまらないコンテンツ」が素通しで、Youtubeの「言葉狩り」のせいで実際は注意喚起してる人がBANくらってるって話なんですよね、これ。
Quote
Skeb用
@yanayana_co
わたし知ってるよ。 YouTubeで必死にこどもが犯罪の被害に遭わないように、また加害者にもならないようにって情報発信してる真面目な人たちが、 【児童ポルノに該当する】とされて収益剥奪されて動画消してるの、 知ってるよ。 #児童ポルノと呼ぶのは児童虐待への加担です x.com/yanayana_co/st…
…と私も思うのですが、今回の「羞恥心に配慮し通常の診療業務の範囲を一切逸脱しなかった健診」についての言いがかりに朝日新聞が食いついた例を見てると、AEDについても、訴訟リスクは低くとも、「マスコミによる魔女裁判」のリスクはある程度ある、と言わざるを得ないと考えました。
Quote
タクラミックス
@takuramix
AEDで女性を救命した時に、その女性から性暴力として訴えられる可能性について、以前にもツイートした事だが、 そのリスクは「低い」。 ただし、起訴にされる可能性は「非常に低い」。 更に、有罪となる可能性は「皆無に近い」。 その前提で私は 「そんな不安煽りに屈するべきではない」 という立場だ
こんにゃくだろうなあ。食用にできない芋を手間かけまくって加工して食用にしたかと思ったらカロリーゼロの食べ物。
Image
Image
Quote
Kongbo
@letejada
あなたが狂っていると思う日本食は何ですか? 狂った日本食を引用で見せてくださいよ
Replying to
そして今回、塩野義がコロナに対する内服薬の売り文句が「体内のウイルス量が減ります」なのです。 …ホンマに大丈夫なんか?と疑いの目を向けたくなるんですよね。こんなことがあったから。
結局専門職が後出しジャンケンで「あなたのやった蘇生行為の手順は間違ってます。意味を学んでないからです」というなら、素人さんに蘇生をしろと言ってはダメですね。
Quote
🐝看護師のおとも📚
@99emergencycall
いいえ、関係あります。 正しい蘇生行為の手順や意味を学んでいないから、女性にAEDを使うことに対するリスクという、言ってみれば頓珍漢な議論が巻き起こるのです。 x.com/zavezavezave/s…
Replying to
しかしある1人の医師が、創部に絶えず「フェノール」を噴霧し続け、今で言う「消毒」をしながら手術をすることで、彼を完治に導きました。医師の名は「ジョセフ・リスター」。のちに「無菌操作」を確立し、現在の「外科手術」の基礎を作りました。
Replying to
手を洗うように命じた医師の名は「イグナーツ・ゼンメルワイス」です。さしもの彼も自らの死後150年後に「新型コロナウイルス」予防にもなお、自らの発見が生きるとは思わなかったでしょう。 以上、医学史のうち、感染予防の発見の一席でございました。
Replying to
その少し前。ドイツのロベルト・コッホ研究所で、一人の科学者があるヒ素化合物が梅毒の原因であるスピロヘータの殺菌に威力を発揮することを発見しました。これがまさに世界初の抗生物質。科学者の名は「秦佐八郎」。日本人でした。
患者が高齢女性、家族が「結婚歴のない中年息子」しかいない、と言うときほど我々初診医にとって「これはやばい」と思うことはありません。差別だなんだと憤りの皆さん、単なる事実です。我々にとって。
Quote
KGN
@KGN_works
Replying to @KGN_works
「母が俺の面倒見るのは、太陽が東から上る事より当たり前」「え、なんでやらないの?俺のメシは?」「母親が飯を食わないのは、要らないからだろ」と実に実に自然に考えて何もしない奴になってたりする事例、普通にあるからなあ… 自分で何かする、を習慣づけさせないとまずいよ。
ただ、これが言えるのは我々医者が「専門家」であってAED装着の根拠が「強い」からなんですよね。一部報道や行政の返答みたいに「女性の羞恥心にも配慮して適切に被覆しましょう」みたいな「馬鹿なこと」を言ってしまってる以上、(続く)
Quote
オタ小児科医
@otapediatrician
AEDってのは、心停止して電気ショックの適応がある人に対しては 「兎に角1秒でも早くパッドを貼ってスイッチ入れましょう」 が最優先大正義なんでね。 「周囲の視線への配慮」みたいなのは、良く言って「努力目標」。 ざっくばらんに言えば「邪魔」。
Replying to
ロビー活動がどうとか甘利さんがどうとか、そういった話については私はわかりません。「ほかの薬の10分の1量だから」という話もどういうやり取りがあったのかはわかりません。 しかし、この点から私は「眉が唾でびっちゃびちゃ」になっています。
Replying to
それは、産婦に触れる「医師の手」が産褥熱の原因になる、と言うものでした。結果、「手を洗う」と言うあまりにもシンプルな方法が感染症を防ぐ、と言う事実を発見するのです。産褥熱の原因である「細菌」を「ルイ・パスツール」が発見する、その少し前のことです。
Replying to
仕方なく彼はテレピン油や卵白などを練り合わせた「軟膏」を作り、それを包帯に染み込ませて兵士の傷を覆いました。 当時の「標準治療」とはかけ離れた治療を行った彼は一晩中、ろくに眠れずに神に祈り続けました。しかし…(続く)
Replying to
結局「若くて健康な成人に対してゾフルーザを飲ませたら、タミフルと変わらず熱がある期間を半日から一日程度短縮しました」という結果に終わりました。 まあ「大して効かないうえにリスクの高い人に安全に使えない」という何ともお寒い結果でした。
一つ指摘させていただきますが一般的に相手に対する侮蔑的な意味で使用される「一生○○しておいてください」ということを公的な場でおっしゃったという事実は、知事が「個人の選択として尊重する」とおっしゃる「黙食」を選択した親御さんやお子さんに実際に果たして本当に「尊重」と映るでしょうか。
Quote
熊谷俊人(千葉県知事)
@kumagai_chiba
Replying to @ryoinalf
多様な子ども達全員に黙食を強制し、千葉県のような限定的な形で会話をする権利すら認めなかった方は、今でも一生黙食する責任を感じて欲しいと思っています。 自分が何を言っているのか、子どもの人権を尊重する立場になって考えて欲しいですね。
小林よしのり殿へ コロナに関わる公開討論をお望みとのことですがおっしゃるようなYoutubeでの3時間(前後の準備を考えるともっと)もの時間を費やすような形での「生討論」は不要と存じます。 なぜなら討論の場はすでに各種医学雑誌に論文投稿という形で開かれているからです。
Image
Replying to
そして同じく19世紀。ハンガリーのある産科病院の病棟に、次亜塩素酸カルシウム水溶液を満たした容器が置かれ、側には1人の医師が、産褥婦に触れる前にそれに手を浸すように目を光らせていました。その医師は病棟での「産褥熱」の発症率に注目するうちに恐るべき事実に直面したのでした。
Replying to
その実験室の主の名は「アレクサンダー・フレミング」。そのカビの学名「ペニシリウム」から、その細菌の繁殖を抑える物質の名前は「ペニシリン」と名付けられました。世界初の抗生物質の誕生…ではありません。
Replying to
もう5年ほど前のインフルエンザシーズンで「一回だけ飲めばいいだけのインフルエンザの最新の薬が出ました!」なんて話題になったの、覚えてないでしょうか。「ゾフルーザ」って薬で、最近テレビで見なくなったスキンヘッドの呼吸器の専門の開業医も
訴えられるられないの問題じゃなく、ちゃんとした下準備なしに引っ張り出したら「みすみす助かる命を落とす」と言ってます。高須病院がいくら透析引き受けようが能登から高須病院に運ぶ間に心肺停止します。
Quote
高須克弥
@katsuyatakasu
クラッシュ症候群で患者に訴えられることを恐れて救出を躊躇するのは間違いです。 救出を躊躇しているうちに低体温や失血て亡くなられた方々を知っています。 高須病院は透析もできますので僕は沢山の人命を助けています。 x.com/katsuyatakasu/…
なんで薬を作らないのかって「儲からないから」「作っても褒められないから」ですよ。エビデンスがちゃんとあって副作用情報も蓄積されているいい薬が駄菓子の値段だし、作って治験やろうとしたら「人体実験」とか言い出すでしょ。だれが作るの。こんな環境で。
Quote
\\りょーた//
@ryoinalf
そりゃ無理ですよね。自分たちの国で作ってる薬の値段が「作るほど赤字」になってるのに世間を知ってるらしい現役世代すらそれを上げろとも言わず「高齢者に無駄なことするな」と明後日の方向を叩いてるんですから。 x.com/kyusan_obgy/st…
救急医です。 厳しい物言いをしますが救急医以外に対応されるのがショックだった、とおっしゃるのであれば夜間診療をされない、という選択肢を選ばれる方がよろしかったと思います。 「いつでも医者に診てほしい」という要求を最大限かなえた結果が現状です。
Quote
kaz8(日常雑記、時々駅メモ)
@zakki_ekimemo
患者の立場では、ぜひ救急の道に進んでほしいです。夜間救急にイッタ時に詰めていたのが泌尿器科医と泌尿器科医だった時にかなりショックを受けましたし(あ、ちゃんと処置はしてくれましたけどね) t.co/OL64CXWK6b
Replying to
さて、塩野義はこの「エンドポイント」を、「体内のコロナウイルス量が減る」と定義してます。 「ウイルス量減ったらそれだけ治るじゃん」と思う人がいるかもしれません。そこが人体の不思議で、それがさっきのような「楽になって重症化したり死んだりせずに済んだ」とはならないこともあるんです。
Replying to
時は流れて19世紀。イギリスで11歳の少年が馬車にはねられ、脚を「開放骨折」しました。当時は開放骨折の治療法はなく、早晩骨髄炎を発症して死んでしまう。それがこの少年を待ち受ける運命でした。
Replying to
さてふたを開けてみたらどうか。 まず子供では発熱期間が「かえって延長しうる」ということで子供に使いにくくなりました。 大人ではどうか。高齢者、基礎疾患がある人には使えません。(既存のタミフルのように安全性が担保できない)
Replying to
ついでに最後まで行きましょうか。 20世期。とあるイギリスの大学の実験室の一つ。雑然とした部屋の片隅に放置された一つのペトリ皿にはカビが混入し、試料として意味をなさなくなっていました。しかしその部屋の主はあることに気づきます。そのカビの周囲には細菌のコロニーが繁殖していないことに。